| 2008.02.03 Sunday/00:48 |
リアル鬼ごっこ 舞台挨拶レポ |
category: 2008年の舞台挨拶 | author: moeru-movie |
さあ今週も舞台挨拶ハシゴだ。これで3週連続の舞台挨拶ハシゴです。
近所の川崎でも挨拶があったのだが、この前の「東京少年」が新宿という事もあり、テアトル新宿での2回目の挨拶に行ってきました。
登壇者は、おーーっと、さっき「東京少年」で挨拶してた石田卓也くん、谷村美月、大東俊介、柴田一成監督。
司会は。。。。こちらもおーーーーっと、またしても八雲ふみねサン。
「ネガチェン」「子猫の涙」「音符と昆布」に続いて、これで3週連続4度目ですよ。
今日は丈の短いワンピースで健康的な太股を見せています。
えーっと、ハッキリ言って、今日の自分の座席(極めて前方)からは八雲さんの太股を見上げる形になり、見えてはいけない何かが見えてしまうのではと少しハラハラしました(こらこら)
石田くんは「東京少年」の挨拶時と全く同じの黒スーツ(当たり前っちゃあ当たり前か)、一方の美月ちゃんはピンクのポンチョ風(?)の上半身に赤っぽいチェックのミニ、茶系のハイソックスとカワイイ感じ。
それよりも、もはや異常とも言えるくらいの小顔が印象的でしたね。
そして大東くんですが、実は本日一番声援(というか、ようするにキャーキャーと)を送られてました。
まずは登壇者のみなさんから一言。
監督:各地で満席のようで、頑張って作った甲斐がありました。
石田:立ち見の人まで居て嬉しいです。
谷村:たくさんの人に見に来てもらって嬉しいです。
大東:まさか立ち見まで。。。本当にありがとう。
(途中「緊張して何喋っていいか分からん!」と唸ってました)
と、ここで話を聞くのかと思いきや、今日は話よりも企画中心で、まずは「鬼」と節分とをかけて「恵方巻きを食べてもらいましょう!石田さんお願いしますっ!」
と今日は何故かテンションが高めの八雲さんから煽られて恵方巻きを食べる事になった石田くん。
今年の恵方である南南東の方を向いて食べると良いという事で、スクリーン側右斜め後ろ(つまり客席には背を向ける形)を向いて恵方巻きを食べてました。
本当は一気に(一口で?)食べるのが良いとの事ですが「でけぇ。。」と石田くんが呟いていたように、とても一気食いはできませんでした。
恵方巻きとは大阪が発祥という事で、大阪出身の美月ちゃんと大東くんに、「このように恵方巻きを食べるという事は?子供の頃とか。。。」と振られましたが、
「してましたっ!」(大東)
「してません。。」(谷村)と真っ二つに割れていました。
(「地域によって違うんですかね」と八雲さん好フォロー)
しかし大東くんは「ここまで太いのとは。。。」とビックリでした。
続く企画はやっぱり節分という事で、登壇者(と、途中からは鬼さん2名も加わる)による豆まきです。
ここで登壇者の方々は、赤いハッピを着込みます。
普通なら「鬼は外」なんですが、さすがに映画タイトルを外にするわけには行かないため「鬼は内、福も内」といいつつ豆まきです。
「おにはーーうち!!ふくもーーうちっ!!」と叫ぶ八雲さんは、何だか今日は弾けまくってます。
特に豆が欲しくて取ろうとしたわけでは無いのですが、座席が前のほうだったので豆のほうが勝手に自分の所に飛んできました。
(たぶん石田くんか監督が投げた豆)
「リアル鬼ごっこ」特製豆??と思ったら、至って普通の豆でした(笑)

と、企画が終わると、早くも挨拶タイムも終わりとなり、最後に見所を一言となりました。
監督:ひたすら皆走ってます。スピード感を楽しんで下さい。
石田:皆の走りっぷりとか友情とか翼の成長していく所を見て下さい。
谷村:立ち見の人も頑張って見て下さい!スピード感があるので楽しんでいって下さい。
大東:必死で逃げてます。極限で普段押し殺している所を出してます(ともう少し喋っていると)「オレ長いかな。。。。(笑)見た後スッキリします」
この後は、プレス向けの撮影タイムでしたが、美月ちゃんは登場時点からずーっとニコニコニコニコと愛嬌ある笑顔で可愛かったですね。
それにしても、ここまでトークの少ない舞台挨拶も初めてでしたよ。。。。
◆ORICONSTYLEの記事はこちら
◆毎日jpの記事にも写真がいっぱい。
◆八雲ふみねのChocoっとウェブログには八雲さんの素敵な姿も。
◆八雲さんのyakumoxTVでは、この挨拶の模様が動画配信されてます。
近所の川崎でも挨拶があったのだが、この前の「東京少年」が新宿という事もあり、テアトル新宿での2回目の挨拶に行ってきました。
登壇者は、おーーっと、さっき「東京少年」で挨拶してた石田卓也くん、谷村美月、大東俊介、柴田一成監督。
司会は。。。。こちらもおーーーーっと、またしても八雲ふみねサン。
「ネガチェン」「子猫の涙」「音符と昆布」に続いて、これで3週連続4度目ですよ。
今日は丈の短いワンピースで健康的な太股を見せています。
えーっと、ハッキリ言って、今日の自分の座席(極めて前方)からは八雲さんの太股を見上げる形になり、見えてはいけない何かが見えてしまうのではと少しハラハラしました(こらこら)
石田くんは「東京少年」の挨拶時と全く同じの黒スーツ(当たり前っちゃあ当たり前か)、一方の美月ちゃんはピンクのポンチョ風(?)の上半身に赤っぽいチェックのミニ、茶系のハイソックスとカワイイ感じ。
それよりも、もはや異常とも言えるくらいの小顔が印象的でしたね。
そして大東くんですが、実は本日一番声援(というか、ようするにキャーキャーと)を送られてました。
まずは登壇者のみなさんから一言。
監督:各地で満席のようで、頑張って作った甲斐がありました。
石田:立ち見の人まで居て嬉しいです。
谷村:たくさんの人に見に来てもらって嬉しいです。
大東:まさか立ち見まで。。。本当にありがとう。
(途中「緊張して何喋っていいか分からん!」と唸ってました)
と、ここで話を聞くのかと思いきや、今日は話よりも企画中心で、まずは「鬼」と節分とをかけて「恵方巻きを食べてもらいましょう!石田さんお願いしますっ!」
と今日は何故かテンションが高めの八雲さんから煽られて恵方巻きを食べる事になった石田くん。
今年の恵方である南南東の方を向いて食べると良いという事で、スクリーン側右斜め後ろ(つまり客席には背を向ける形)を向いて恵方巻きを食べてました。
本当は一気に(一口で?)食べるのが良いとの事ですが「でけぇ。。」と石田くんが呟いていたように、とても一気食いはできませんでした。
恵方巻きとは大阪が発祥という事で、大阪出身の美月ちゃんと大東くんに、「このように恵方巻きを食べるという事は?子供の頃とか。。。」と振られましたが、
「してましたっ!」(大東)
「してません。。」(谷村)と真っ二つに割れていました。
(「地域によって違うんですかね」と八雲さん好フォロー)
しかし大東くんは「ここまで太いのとは。。。」とビックリでした。
続く企画はやっぱり節分という事で、登壇者(と、途中からは鬼さん2名も加わる)による豆まきです。
ここで登壇者の方々は、赤いハッピを着込みます。
普通なら「鬼は外」なんですが、さすがに映画タイトルを外にするわけには行かないため「鬼は内、福も内」といいつつ豆まきです。
「おにはーーうち!!ふくもーーうちっ!!」と叫ぶ八雲さんは、何だか今日は弾けまくってます。
特に豆が欲しくて取ろうとしたわけでは無いのですが、座席が前のほうだったので豆のほうが勝手に自分の所に飛んできました。
(たぶん石田くんか監督が投げた豆)
「リアル鬼ごっこ」特製豆??と思ったら、至って普通の豆でした(笑)

と、企画が終わると、早くも挨拶タイムも終わりとなり、最後に見所を一言となりました。
監督:ひたすら皆走ってます。スピード感を楽しんで下さい。
石田:皆の走りっぷりとか友情とか翼の成長していく所を見て下さい。
谷村:立ち見の人も頑張って見て下さい!スピード感があるので楽しんでいって下さい。
大東:必死で逃げてます。極限で普段押し殺している所を出してます(ともう少し喋っていると)「オレ長いかな。。。。(笑)見た後スッキリします」
この後は、プレス向けの撮影タイムでしたが、美月ちゃんは登場時点からずーっとニコニコニコニコと愛嬌ある笑顔で可愛かったですね。
それにしても、ここまでトークの少ない舞台挨拶も初めてでしたよ。。。。
◆ORICONSTYLEの記事はこちら
◆毎日jpの記事にも写真がいっぱい。
◆八雲ふみねのChocoっとウェブログには八雲さんの素敵な姿も。
◆八雲さんのyakumoxTVでは、この挨拶の模様が動画配信されてます。
