映画感想を中心とした管理人の戯言です。
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【19-11】黒い乙女Q 【上映後】舞台挨拶
category: 2019年の舞台挨拶 | author: moeru-movie
金曜初日でしたが、舞台挨拶は土曜日だったので行ってきました新宿へ。

■会場:シネマート新宿
■座席:C列(A列マスコミ)
■MC:飯塚達介プロデューサー
■登壇者:浅川梨奈、北香那、三津谷葉子、佐藤佐吉監督

あぁ・・・また1週間以上経ってしまい、賞味期限切れになってしまいました。

舞台挨拶の内容は、8割〜9割がたがMAiDiGiTVさんの動画に出ているので、詳細は割愛します。

カットされてるところは・・・
・(本読みの時の印象)読んでいくうちにドンデン返しからドンデン返しで、最終的にこうなるのかーっと・・。面白かったけど、どうやっていけばいいかは悩みました(三津谷)
・(浅川・北・三津谷・和田の4人のシーン)カワイイ。純粋。ピュア。和田さんと2人でずっと言ってた。(三津谷)
 →三津谷さんみたいなお姉さんが欲しいと何回も言ってました(浅川)
 →キャー!大きな声で言ってぇぇぇぇ(三津谷)
・(演出面の工夫)観た事が無い怖い映画にしようと徹底的にパクった。オマージュじゃなくパクリ(笑)「カメラを止めるな!」は、ゾンビ部分が怖く無くても許されるが、QはQで怖くないとダメ。Aでそれをひっくり返さないといけないが、その脚本を1週間で書きました。話があったのは3月で4月までに終わらせるというスケジュール。でももうAの編集も終わってます(監督)
・(ホラー話)家でよくモノが無くなる。最初は箸が無くなり、次は皿。母が捨てたと思ったら知らないと言われ、探しても無い。でも数週間後に棚に戻ってました(三津谷)
 →たぶん自分で戻したと思う。歯ブラシも「無い!」って騒いでて、たぶん捨てられたと思うんですが、良く無くしてます(浅川)

はい。今回は浅川梨奈のツッコミ芸は不発気味でしたが、ぜひ「A」の方でもまた会いたいものです。
8月の上映を今から楽しみに待ってます!

◆MAiDiGiTV提供の舞台挨拶動画






◆モデルプレス:浅川梨奈、主演映画2部作を6日間で撮了「震えました」
◆ORICON NEWS:浅川梨奈、2部作の主演ホラー映画を6日で撮了「これが1番のホラー」
◆Stereo Sound ONLINE:浅川梨奈、北香那/映画「黒い乙女Q」公開記念、乙女が勢ぞろいの賑やかな舞台挨拶が開催。一番の恐怖は「映画の製作スケジュールです」(浅川)
◆ザテレビジョン:浅川梨奈、テストの段階で「どうしよう、泣いちゃった」
◆まんたんウェブ:浅川梨奈:北香那とトイレで“ノックの回数が合わない”恐怖体験を告白

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【19-10】殺人鬼を飼う女 【上映後】トークショーレポ
category: 2019年の舞台挨拶 | author: moeru-movie
本日のシネマジャック&ベティでの上映は出演者トークショー付でした。

■会場:シネマジャック&ベティ(会場はジャックのほう)
■座席:B列(A列未開放)※マスコミ無し
■MC:KADOKAWA 小林剛プロデューサー
■登壇者:飛鳥凜、大島正華、松山愛里

会場が比較的近くてバイクで20分くらいなので、早めに(上映の何日も前に買いに行って)若い整理券番号を押さえられました。
「今日は撮影OKです」と最初に言われたので、所々撮影のためメモが止まっておりますが、ダイジェストでトーク内容をどうぞ。

(横浜には来る事はある?)
飛鳥「ワンちゃん連れて駅前の広場とかに来る。ワンちゃんOKの店もあるので」
松山「撮影には来たことがありますね」

(苦労した事や印象に残ってる事は?)
飛鳥「もうリハーサルから大変で・・・。あの何だっけ・・・エッシャー!エッシャーのシーン(エッシャーの「蛇」をモチーフとした男1人と女3人の4P)が大変で、丸1日リハーサルしてました。やってる時はすげぇハードな組体操みたいでした」
松山「もう誰の腕がどこだか分からない。"この腕誰ぇぇ!?"とかww」
飛鳥「本番では(組み合い方が)少し変わったりしてました」
大島「あのツインタワーみたいのは現場で生まれました」
MC「松山さんがもう仁王立ちしててww」
松山「室内で暑かったし、解放感もあったので・・・。"着て着て!"って言われましたww」

(今日は居ないですけど、監督については?)
飛鳥「毎日(頭に巻いてる)タオルが違う。強面と思ってたら良く笑う。チャーミング。夜中にケータリングのおまんじゅうを「食べよっかな〜・・、どうしようかなぁ・・」って言ってたww」
松山「繊細だよね」
飛鳥「始まる前後に色々話をします。ラストの方は監督も一緒に声を出してました」

(控室エピソード)
松山「体力勝負でしたが、大島正華ちゃんがダンス動画を載せてたので教えてもらってました」
飛鳥「全然知らない・・・」
(どんなダンスを?)
松山「TWICEです。キャラじゃないけどww。あと、飛鳥凛が食事制限してて、「飛鳥凛に食い物を見せるな」って気を使ってました」
飛鳥「食べないと貧血になるのでフルーツを食べてました」

(多重人格は自分の中にもある?)
飛鳥「作品ごとに方言使ったり年齢も違うので、その作品の時だけ性格が変わる事はある。なので、どういう仕事かがお母さんには分かるみたい」
大島「ONとOFFは激しいです。OFFになると死んだようになっちゃう」
松山「仕事が終われば自分に戻ります。自由奔放な役とかヤンキーが多いんですが、普段はそんな言葉使わないのに、自然と汚い言葉が出る。もしかしたら(そういう人格も)居るのかも)

ここでもうお時間と言う事で、最後に各自の活動の告知をした後に飛鳥凛より締めの挨拶です。
「1人1人自分を重ねたりして、本当の幸せについて考える映画になってます」

と言う事でトークショーはここで終わりです。(今回、全然メモれて無いな・・・)

この後、原作本をお求めの方に、3人のサインをお入れしますと言うサービスがあったので、せっかくなので自分も原作本を買って3人にサインをしてもらいました(サイン写真は省略)
サイン会みたいな感じなので、サイン中は少し話しかけたりも出来る状況と言う事もあり、自分は飛鳥凛に「11年前に渋谷で『口裂け女2』の舞台挨拶も観てましたよ」と話しかけた所、「まだこっちに出てきたばっかりの時だ!」と反応してくれました。
しかし、よく考えたら、同じ年に松山愛里も共演してた「ひぐらしのなく頃に」の舞台挨拶も観てたので、そっちをネタに松山&飛鳥に話せば良かったと後で後悔しました。。。
(11年前に松山愛里を観てたとか、その時は1ミリも覚えてなかったのよ・・)

そんなこんなで、映画本編は短かかったけど、舞台挨拶&サイン会には満足しました。
このくらい小ぢんまりとした規模の舞台挨拶もいいもんですね・・・。

殺人鬼を飼う女・舞台挨拶
※もうフラッシュの調子も悪くて買い替え間近のスマホじゃあこんなもんです・・・。(大島正華のニットパイが良く見えてる写真を選びました)←こらー!ww

◆飛鳥凜のトークショー後インスタ


◆松山愛里のトークショー後ツイート



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【19-09】映画 賭ケグルイ 【上映後】舞台挨拶
category: 2019年の舞台挨拶 | author: moeru-movie
狙っていた賭ケグルイの舞台挨拶が通常のvit販売と言う事で、メインの六本木をあえて避けて、少しは狙いが少なそうな錦糸町の方に行ってまいりました。

■会場:TOHOシネマズ錦糸町
■座席:D列(A列未開放)※マスコミ無し
■MC:奥浜レイラ
■登壇者:浜辺美波、高杉真宙、森川葵、池田エライザ、福原遥、伊藤万理華、松田るか

マスコミが入っていない回でしたが、ダイジェストで舞台挨拶の模様をどうぞ。

(ご挨拶)
浜辺「この映画をたくさんの方に観て頂きたいと思っていました」
高杉「今回は何でも喋れる。何でもOKと言われて来ました」
森川「公開を楽しみにしていました。評判が良くて嬉しいです」
池田「(客席との距離が)近いですね。なかなかこの距離は無い」
福原「無事公開されて嬉しい。観終わった後なので、私の事が嫌いになっている方も多いと思う」
万理華「GWにたくさんの方に観て頂いて嬉しい」
松田「GW最初の映画が賭ケグルイという方も居ると思う。今日は裏話を話せたら」

(夢子の最後のシーンは圧巻でした)
浜辺「体力が要るので体調を整えてました。撮り終わったら眠くなった。歩火(福原)が狂ってるシーンは観てるだけで体力を使う」
福原「テーブルで対面に座ると"負けられない"と思った」
高杉「叫ぶとその上を来るので怖かったです」
福原「Season1を観ていたので"本物が居るぅ!"と思った。『賭ケグルイましょう』と言われ、『賭ケグルイます』と言っちゃう」

(鈴井さんも今回はプレイヤーとしてハイテンションでした)
高杉「僕と歩火のゲームと言う感じもあったので息を合わせないとと思った」
福原「自然にテンションが上がってたので、アドリブもたくさんありました」

(アドリブと言えば木渡(矢本悠馬)とのシーンがありました)
森川「顔芸が賭ケグルイの本筋でもあるので喜んでもらえたら嬉しい。犬八を助けるシーンは先に撮ってたので格好良く入ったんですが、その前のシーンでボロ負けしてるんですよね。それだと繋がりが悪いので「アンタ怪物だよ」という台詞を入れて修正をかけました」
(矢本さんとはいかがでしたか?)
森川「一切相談はしていない。勝手にやるので大変です。"チョウチョ!?"って、いやいや、対面に歩火が真顔で居るのに矢本さんはチョウチョって・・・。あの人怖いです。台車のシーンも色んなパターンあるんです。自分でエキストラに芝居をつけて、矢本悠馬スゴイ!って思った。ビレッジのシーンも全部自分でやってるんです」

(原作ファンだそうですが拘りは?)
池田「大丈夫でしたか?大好きなので綺羅莉の格好いい所を・・(聞き取れず)。見た目は口紅は青い方がいいと思いましたが真っ青じゃなく青光りしてる感じがいいと思って・・。髪も今はちょっと色が違うけど染めてるんです(といってサイドの髪をたくしあげるとピンクっぽい髪色が見えます)。撮影も皆の半分くらいしか居なかったけどいい感じに使ってもらえてます」

(振り切った芝居でした)
福原「ドラマ観てて楽しんでたので"狂えるんだ!"って思ってSeason1を観て研究しました。自由にやっていいと監督に言われて(以下、自分のメモが読み取れず)」

(アクションもありました)
万理華「犬八はけっこうポンコツ。いばっておいてじゃんけんはできない。犬八の見せ場が欲しいと思ってましたがそれがアクションでした。サラッと出来るかなと思ったら泥んこでエキストラの方も滑りながらやってました。最後にジャンプする所は気持ちいい。それを下からイイ感じに撮ってもらいました」
森川「私はアクション駄目だって言ってたのに、オープニングもダンスだし、ガッツリとアクションがあって無理!と思いましたが、ちょっとヘナチョコ感を出してみました。アクションはもう・・・」

(Season1の頃と比べてどうですか?)
松田「私だけ夢子と2回戦ってる。1回戦ったので2回目は更に迫力が出る。浜辺さんの声が脳裏に来るんです。「メッ!」って言われて星が散りました。こうなったらSeason3も戦いたい」
浜辺「新しい相棒を連れてきて欲しい」
松田「みんなメガネなんですよ。次は人間かな」

(では、みなさんが「滾(たぎ)ったシーン」はどこですか?)
浜辺「何回も話してるので被らない内容で・・・。松田るかちゃんが持ってきてくれたケーキが美味しくて滾りました」
高杉「アクションシーンで森川さんのワイヤーが好き。一番笑いました」
森川「必死にやってたのに!怖すぎ!何回も撮り直しました。ヒッ!って顔をモニターで観て監督が笑ってるんですよ。ドSです。あれは人の力で私を持ち上げてるのでアクション部の人に申し訳無いです。滾ったシーンはラストにお金がケーキになる所。お金のフレームの中にケーキが入ってるんです」
松田「本物の400万をばら撒いたシーン。自分のお金じゃないので思いっきりばら撒ける」
池田「今回私はお客さんなのでずっと見てるだけでした。1つ挙げるなら、冒頭でギャンブルが出来た事。あの時の歩火は格好良かったです」
浜辺「いつか(勝負が)できたらいいね。皆も会長が狂う所を見たくないですか?」
池田「夢子への道のりは大変そう。みんな色んなタグ付けてFilmarksに投稿してくれたら行けるかも」
福原「歩火が芽亜里(森川)と夢子(浜辺)をビレッジに案内する所。急に(木渡が)「キレイなお花が・・」とか言ってた所」
浜辺「私も笑いそうでした。画面の奥の方で映ってる所はけっこうニヤついてます」
万理華(メモが取れてませんが、木渡(矢本)のシーンを挙げていました)
松田「最後のポーカーで夢子が負けに走る所。勝つ事ばかりでなく負ける方に力を注ぐというのは新しい」

(それでは最後にメッセージを)
浜辺「展開が目まぐるしいですが理解できましたか?2回3回と観ても面白いので、2〜3回と言わず5〜6回、まだGWもあるので賭ケグルイを満喫してください」

と言う事で終了です。
お目当ての万理華は、舞台の一番下手に立ったため、上手側に座ってた自分からだいぶ遠かったのは残念でした。
(自分の席の正面はエライザでした)

ところでこの日の六本木での舞台挨拶で客席を通って舞台に上がるルートを派手に間違えたポンコツ美波ですが、この錦糸町でも「MC奥浜レイラは一番下手に居るけどスピーカーは上手に大きなのがある」という状況だったため、思いっきりスピーカーの方を向いて喋り始める(そして奥浜さんに「私、こっちですけど・・」と突っ込まれる)というポンコツを発揮していたのがカワイイです。

と言う事で割と時間もたっぷりかけた感じで満足できました。
また別の映画で万理華の晴れ姿を見たいものです。。。。

◆MAiDiGiTV提供の舞台挨拶動画







◆オリコン提供の伊藤万理華舞台挨拶動画


◆映画ナタリー:「賭ケグルイ」座長・浜辺美波、舞台挨拶ハプニングの理由は「本当に仲が良くて…」
◆コミックナタリー:「映画 賭ケグルイ」公開、原作ファンの池田エライザは「なるべく理想に忠実に」
◆モデルプレス:浜辺美波、ハプニングに照れ 令和に“賭けたい勝負”は?
        伊藤万理華、乃木坂46時代から“やってみたかった”こと明かす「応援する側が多かった」
◆アニメイトタイムズ:初日舞台挨拶でキャスト陣が「令和」の抱負を発表! 主演・浜辺美波さんは「初めての〇〇」に挑戦
◆ザテレビジョン:浜辺美波、“令和”のスタートに痛恨の天然ミスも「この映画に賭けてほしいです」
◆ORICON NEWS:伊藤万理華、念願の“ヒット祈願バンジー”に笑顔「やりますよ」
◆Movie Walker:浜辺美波、福原遥の迫力に「怖いくらい豹変していた」と驚き!

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【19-08】映画 としまえん 完成披露上映会【上映前】舞台挨拶
category: 2019年の舞台挨拶 | author: moeru-movie
映画としまえんの初日(および2日目の土曜)は都合が悪くて舞台挨拶に行け無さそうなので、平日のこのイベントに行ってまいりました!

■会場:ユナイテッドシネマとしまえん
■座席:B列(A列マスコミ)
■MC:八雲ふみね
■登壇者:北原里英、小島藤子、浅川梨奈、松田るか、高橋浩監督 
     ※登壇予定だった小宮有紗は体調不良で欠席

はい。トークのレポですが、4分の3くらいまでは各社の動画にある通りなので割愛します。
※4/24追記:その後、マガジンサミットによるノーカット動画がアップされたので下に貼ってます。
で、この動画の後、MovieWalker記事で少し触れてますが、小島藤子の「ホラーあるあるが詰まってる」みたいな話の流れで、松田るかが「オバケがXXXX(某出演者)というのは分かってたんですけどぉ〜・・」とフツーに喋り始めてしまい、一瞬登壇者全員が「!?」と固まった後、「ちょww」「これからお客さん観るの!」「今日が初めての上映なの!」と取り囲んで説教(囲まれた松田はややキョトン顔ww)が始まるシーンが強烈でした。
ここまで鮮やかなネタバレは非常に珍しく、とにかくインパクトが強すぎて、その後の「女子高生がリアルに描かれている。高橋監督はもともと女子高生?」みたいなトークが全く頭に入ってきませんでしたww。

その後(動画の後)は、「練馬区に何をして欲しいか?」みたいな変な質問でした。
浅川「母の生まれが練馬。お爺ちゃんのお墓も練馬にあるのでお寺にチラシ配ろうか(配るのはお婆ちゃん)」
小島「大人の方が小さい頃に遊びに来ているはずなので、こんな場所あったなー・・と思って観て欲しい」
松田「さっき質問見た時、練馬区の待機児童を減らすとかそういう要望かと思った。4/30は豊島園が無料なので平成最後の日に行ってから映画を観て欲しい」
北原&松田「豊島園駅の発車ベルを乃木坂みたいに「カルーセルエルドラド」にして欲しい」

というトークを経て、締めは北原。
「呪いの遊園地と言う事でマイナスプロモーションになりかねないけど、豊島園さん、西武鉄道さんに協力して頂いた。5/10公開なので、令和最初のホラーになれば」
で終了です。

この後はフォトセッションでしたが、30秒くらいかな?お客さん撮影OKタイムも設けられました。

としまえん舞台挨拶


小宮有紗が欠席だったのは残念ですが、また別の舞台挨拶でお会いしましょう!

それではお疲れさまです。

◆マガジンサミットのノーカット舞台挨拶動画 ※ネタバレ部分は音声消してます。



◆MAiDiGiTV提供の舞台挨拶動画






◆こちらはネタバレ部分ノーカット(!)のfutabaNET動画



◆シネマトゥデイ提供の舞台挨拶動画






◆映画ナタリー:浅川梨奈が北原里英、小島藤子、松田るかとの共演に歓喜「顔面偏差値が高い」
◆TOKYO POP LINE:北原里英・浅川梨奈ら、としまえん舞台の「映画 としまえん」で「乃木坂みたいなやつ」希望
◆クランクイン!:北原里英、NGT卒業後初の主演作に意気込み 「ほぼすっぴん」撮影秘話を明かす
◆MovieWalker:北原里英、NGT48卒業後初の主演映画が完成!舞台挨拶でまさかのハプニングが…!?
◆映画.com:北原里英、グループ卒業後初の映画主演に「気合入ってます!」 制服&ほぼすっぴんに注目
◆シネマトゥデイ:北原里英、NGT48卒業後初の主演映画に気合い!
◆東スポWeb:北原里英 初主演映画で練馬区と一体に「SNSでも盛り上がってくれたら」

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【19-07】美人が婚活してみたら 【上映後】舞台挨拶
category: 2019年の舞台挨拶 | author: moeru-movie
ズバリ!久々に黒川芽以を観たくての舞台挨拶です。
思い返すと、2015年10月の「忍者狩り」(どんな映画だったか1ミリも覚えてない)で見て以来です。
この日は新宿⇒渋谷と渡って最後に川崎でしたが、チネチッタデー1100円という事もあり、登壇者は減っても近場の川崎を選びました。

■会場:川崎チネチッタ
■座席:D列(A列未開放)
■MC:八雲ふみね
■登壇者:黒川芽以、臼田あさ美、大九明子監督

もうだいぶ舞台挨拶日から経過してのアップなので簡単に・・・・。

(ご挨拶)
黒川「美人の黒川芽以です・・(静かな館内)・・うわー!一番ウケない・・・ww今日ネタにしてるんですけど・・」
臼田「初日に観に来て下さって嬉しい」

(2人のキャスティングについて)
監督「黒川さんとはご一緒した事がある。普段は男性ミューズな役回りが多いけど、コメディだとおキャン。それをスクリーンで観たいと思った。臼田さんはずっとファンだった。『LIFE!』(NHKで放送されていたバラエティ)が大好きだったのでキャスティングした」

(こだわった点)
臼田「本読みで確認する時から何をやっても大丈夫と思えた」
黒川「臼田さんの作品は観た事あるので、すんなり会話やテンポが進んで、世代も一緒なのでスムーズで気持ち良かった。居酒屋シーンなど長回しが多いけど2人でテンポが崩れずにできました」
監督「女2人の映画にしたかった。2人だけのスラングがあってもいいと思って空気感を作りました」
臼田「普段の変な仕草とかカメラが回って無い時の仕草とか、無意識にやってた事を拾って取り込んでいました。スマホで顔をビヨーンと大きくする場面とか私が普段やってたやつです」
監督「喧嘩のシーンはもっとシリアスにと思って現場で台詞を変えたりしましたが、臼田さんはその時妊娠してて・・すみません」
臼田「ホントに(役に入って)むかついた・・ww」
監督「あの喧嘩の最後に『ケイコに出来て私に出来ない事は無い』という台詞を足しました。最後に何か言わないと出て行けないだろうと・・。それまで悲しい顔をしてたので」
黒川「ああやって言いたい事を言えるのが理想ですね」

(園木と矢田部はどう見えますか)
臼田「私は2人とのシーンは無いので客観的に観て、矢田部に行くから怒られるんだと思いました」
黒川「自分でここまで客観的に観れなかったのは初めて。自分も未婚の30代なので共感はできる。口では園木と言いながら、矢田部に行く女子はいっぱい居ると思う。でも口では園木って言う。20代は矢田部にハマってもいいけど、30代は時間が無いので・・。自分を整えておくことが大事です」

(それでは最後に一言)
黒川「婚活とか美人というワードが入ってるけど、1人の女性が『自分ってどんな人?』『自分ってどんな恋愛する?』って成長していく物語です。刺さる所が人によって違うと思うけど、刺さった所を話して婚活がポジティブなものになる傾向が広まれば」
臼田「タイトルが強いけど、この映画の最後の歌が好きです。監督の優しさが詰まってる。人の滑稽な日々を救ってくれる暖かい所が伝われば」
監督「いつも初日に言うんですが、時間をかけて劇場に来て、90分費やしてくださった方に大事なものになればいいと思います。(歌に出てくる)「手」が好きで、劇中でもランプの所とかで手が出てきます。この後は朗らかに手をつないでお寿司でも食べてください」

という事で終了です。

パンフとか幾つかの記事で語られている事が多く、あまり目新しさはありませんでしたが、マスコミも居ない上に女だけ(MC含め)なので、割とリラックスした感じで進んでいたと思います。

しかし黒川芽以から「私も未婚の30代」という言葉を聞くのが何だか信じられないです・・(時が経つのは早いですな)

それではお疲れさまでした。

◆MAiDiGiTV提供の舞台挨拶動画





◆ORICON提供の舞台挨拶動画


◆シネマトゥデイ提供の舞台挨拶動画



◆映画ナタリー:中村倫也は未婚まっしぐら、田中圭は脚本家宣言?黒川芽以が男性陣にツッコミ
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【19-06】未来のあたし 【上映後】舞台挨拶レポ
category: 2019年の舞台挨拶 | author: moeru-movie
土曜の舞台挨拶(長沢くんも応援登壇)に行きたかったけど、夜の都合が悪くて泣く泣く断念。
その代わりに火曜日のトークショーに行ってきましたよ。

■会場:ユーロスペース
■座席:C列
■MC:ソニーミュージックの人(男)
■登壇者:織田奈那(欅坂46)、豊島圭介監督、大友律(飛び入り)

それでは最初の簡単な挨拶は飛ばして本題に。
けっこうクロストーク的な展開も多かったので質疑形式にはなってない所もあります。

(今日のコーディネートのポイントは?)
織田「普段あまり白は着ないので着てみようかと」
(言えば出てくるの?)
織田「この中から選んでって。ヒールも高いんですよ。普段はスニーカーが多い。(NIKE?コンバース?)アディダスです」

(初日の反響は?)
織田「初日の舞台挨拶がニュースになっててビックリしました。『長沢菜々香号泣』ってww」
監督「人の現場に来てねぇww泣いてるのを見ている織田の嬉しそうな顔がまたww」
(長沢さんとは何か話しましたか?)
織田「菜々香は挨拶が初めてで緊張していたみたいです。『え?緊張しなかった?しなかった?』と聞かれました」

<それでは今日は客席から質問を募ります>
(泣くシーンはどのくらい時間をかけましたか?何を思ってましたか?)
織田「あそこは涙は流れてないんですよww素人なのでwww泣く演技が恥ずかしくて。その時はがむしゃらな気持ちで泣きました」
監督「子供みたいに泣いてっていうシーンだったからね。前日のリハでうぇ〜んって出来るようになって、当日は魔法がかかって涙が出るかと思ってたけど・・」

(桜井淳子さんとのエピソードは何かありますか?)
織田「前日のリハで初めて会いました。ヘマできないなと思って練習して恥ずかしさを捨てました。(桜井さんの)演技に圧倒されて背中を押されました」
監督「『こうしたら?』とか言われなかったの?)
織田「う〜ん・・・」
監督「どんな会話してたの?」
織田「寒いね〜とか、たくさん着な〜とか・・ww」
監督「この映画の撮影は神社から始まって遡ってるんだけど、リハを見た時に2人を見て「似てる」「イケる」と思いました」

(大変だったシーンは?)
織田「北高(注:ロケ地の浜松北高校)で桜井さんと背中をぶつけるシーンは何回もやりました。後ろを向いてぶつかるので難しい」

(黄色いハンカチが出てくるけど何で黄色なんでしょう?)
監督「『センスいいね!』って(劇中で)言ってるけど、実際はどうなの?」
織田「ええっ!?これがプレゼント??ってwww」
監督「幸福の黄色いハンカチね」
織田「ダサいけど格好いい。恋してるので」
監督「何故あいつに恋するのか問題ね。普通はイケメンなんだけど」

(ここでその相手役の大友さんが会場に来ています)
大友「自分も女だったら惚れる要素が分からない。自分で考えるとフル事はできない」
織田「対山田問題・・。一目惚れは無い。人柄で好きになるので、真っ直ぐな所が好きになったのかな・・?」
大友「泣けない理由は俺なんじゃ・・??」

(浜松でも上映されました)
織田「父がサインをせがまれるようになりました。会社の人とか地元とか親戚とか」
  ※管理人注:ここはお父さんのサインでなく、お父さんに「娘のサインくれ」とせがまれるようになったという意味だったと思われます。
大友「自分は緊張しぃなのに織田さんは落ち着いてて。鉄の塊?心臓?」

(それでは最後にメッセージを)
大友「撮ってる時は楽しかった。もう1回観て」
監督「徳山大五郎の古厩監督とさっきばったり会いました(注:隣のシアターでやってた「ラストラブレター」のトークショーに来てました)。織田さんが綺麗になってて・・って奇遇だと言ってました」
織田「トークショー初めてでしたが楽しかったです。ファンの方ともコミュニケーション取れるのが楽しかった。感想などSNSで広めてください」

と言う事で、22時過ぎから始まった舞台挨拶でしたが和やかなトークで終わりました。
記事にはまとめきれてませんが、監督もちょいちょい面白いツッコミを入れる場面もあり、織田もリラックスして話していました。
終わったら22時半くらいだったので出待ちはせずに帰りましたが、織田先生は無事に帰れたでしょうか?
ユーロは壇上との距離が近いので、今回は織田の美人顔が良く見えて満足でした。
これで平手・織田と欅メンの舞台挨拶は何とか観に行けてるが、次は誰の舞台挨拶に行けるかな・・

という事で、またの機会を楽しみにしております。
(久々にレポらしい記事になりました)

◆モデルプレス:欅坂46織田奈那を絶賛「とんでもない落ち着きよう」
◆dessart:織田奈那が白のワンピースで登場 涙のシーンの裏話も明かす
◆M-ON!Press:欅坂46・織田奈那、主演映画『未来のあたし』の裏話を暴露!「実は泣くシーンでは涙は出てないんです(笑)」
★上記3記事とも、写真・内容が酷似している所を見ると、同じ提供元の素材を掲載したのかな?

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【19-05】血まみれスケバンチェーンソーRED 前編 ネロの復讐 【上映後】舞台挨拶
category: 2019年の舞台挨拶 | author: moeru-movie
金曜初日でその金曜に計2回の舞台挨拶済みでしたが、土曜も実施と言う事で前編のみ行ってきました。

■会場:ユナイテッド・シネマ アクアシティお台場
■座席:F列
■MC:スタッフ男
■登壇者:浅川梨奈、あの、山口ヒロキ監督

4DXの小屋ゆえに収容人数はそんなに多くないんですが、4DXの小屋ゆえに座席間隔も広いため、F列と言っても結構遠いです。
そしてこの日はマスコミも入ってないので久々にレポをガッツリやるか・・・と思ったらまさかのシャーペン芯切れで全く1文字もメモが取れませんでした。やれやれだぜ。

前日にも舞台挨拶済みと言う事で、この日はティーチイン形式(トークしても毎回同じになっちゃいそうな場合は良く使われる手です)で数問の質疑という事ですが、まあ無難な質疑であまり記憶に残ってません。

それよりも「あの」っていう人は大丈夫なんですか?劇中のキャラとだいぶ違うちょっとアレな感じなんですが・・・
対する浅川はいつものように司会者を中心に色々とツッコミをはさむガヤっぷりが印象的です。

そんな舞台挨拶は、最後にお客さん向けの撮影可タイムが設けられたのですが、前の方の席のガキがほぼ立ち上がって撮りまくるものだから、こちらはまともな写真が撮れませんでしたよ。。。
(そもそも距離があって無理があるのだが)

この記事を書いている裏で芯は補充したので、またの機会を宜しくお願いします。。。

舞台挨拶
※何とかトリミングするも、左側に映り込むバカ


前編サイン入りポスター
後編サイン入りポスター

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【19-04】21世紀の女の子 【上映前】舞台挨拶
category: 2019年の舞台挨拶 | author: moeru-movie
上映館のテアトル新宿では連日舞台挨拶が開催されますが、初日に行ってきましたよ。

■会場:テアトル新宿
■座席:D列(A列マスコミ)
■MC:スタッフ女子(但し、舞台挨拶トークは実質山戸監督仕切り)
■登壇者:唐田えりか、日南響子、松井玲奈、山戸結希監督、加藤綾佳監督、坂本ユカリ監督

初日は金曜なのですが、夜19:30〜という事で、仕事場が新宿界隈なわたしは何とか観る事ができました。
まあ松井玲奈がイチ推し+今まで一度も見てない唐田えりかという事でやっぱり初日ですよ。

で、この舞台挨拶・・・というよりは全体的にはクロストーク的な色が濃く、壇上に椅子も用意されてゆったりとトークが進められましたが・・・・長い!!!・・・
時間にして50分強かけてたでしょうか。
会社帰りで簡易的なメモしか持ってなかった事もあり、早々にメモ取りを中止する始末ですよ。
(結局マスコミ記事やら動画が豊富なのでレポは割愛しちゃいました)
何かねぇ。松井玲奈や唐田えりかよりも、終始ふわふわした喋りの山戸結希サンが印象に残ってしまいました。

で、この日はマスコミフォトセッションの後にお客さん向けに「30秒限定」で撮影が許されました。
他の日も撮影OKなのかな??

と言う事で、週末の夜にお疲れさまでした〜。


21世紀の女の子舞台挨拶
※D列とは言え、若干距離があるのでこんなクオリティです。

◆MAiDiGiTV提供の舞台挨拶動画


◆NB Press ONLINE提供の舞台挨拶動画


◆映画ナタリー:山戸結希が唐田えりかを絶賛、「21世紀の女の子」初日に松井玲奈、日南響子ら登場
◆モデルプレス:唐田えりか、涙「皆さんの思いや人生を変えていけるような役者に」
◆MOVIE Collection [ムビコレ]:唐田えりか、人生や思いを変えられるような役者になることを誓う!
◆MovieWalker:唐田えりか、『21世紀の女の子』の舞台挨拶で感涙「言葉にならない涙があふれてきた」
◆まんたんウェブ:松井玲奈:オーディションで「自分が持つ“女の子”を試された…」 見たことない台本も
◆シネマトゥデイ:唐田えりか、誰かの人生を変えられる女優に!

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【19-03】劇場版『リケ恋〜理系が恋に落ちたので証明してみた。〜』 【上映後】舞台挨拶
category: 2019年の舞台挨拶 | author: moeru-movie
あまり深く考えずに申し込んで当たった劇場版『リケ恋〜理系が恋に落ちたので証明してみた。〜』の舞台挨拶に行ったんだぞー。(齋藤京子風)

■会場:シネ・リーブル池袋
■座席:F列(A列未使用・B列マスコミ)
■MC:八雲ふみね
■登壇者:浅川梨奈、西銘駿、矢野優花、藤田富、荻野可鈴

今回もマスコミ取材ありーの、動画もありーのと言う事でレポは割愛です。

まあ、今まで浅川梨奈の舞台挨拶は何度か観た事があり、トークもそこそこ笑いに持っていける力がある事は知ってました。
そしてもう1人、もはやガヤ芸人じゃないかとすら思っていた登壇者。その名は荻野可鈴です。
と言っても、そんなにたくさん観た事がある・・って訳じゃなかったんですが、やっぱりこの舞台挨拶でも適度にぶっこんでくれて盛り上がってましたよ。
やっぱり「温泉に行った」という話題で「浅川梨奈はいいカラダしてた」とすかさずぶち込む回転には拍手を送りたいです。
これ以上やるとウザくなるってギリギリの線で踏みとどまっている(と自分は評価しています)のもいいね。

と言う事で、個人的にはやっぱりこんな感じで(下記動画でちょっぴりでも雰囲気を感じてください)ワチャワチャと進むのがいいですね。
またガヤ芸人アイドルの方、どこかの劇場で逢う事を楽しみにしております。

◆MAiDiGiTV提供の舞台挨拶動画




◆コミックナタリー:「リケ恋」西銘駿の疾走シーンに浅川梨奈がツッコミ、「さすがライダー」の声も
◆ザテレビジョン:浅川梨奈からのLINEグループ招待に荻野可鈴「今日拒否しました!(笑)」
◆ドワンゴジェイピーnews:浅川梨奈も呆れた?「しゃべったらポンコツ」西銘駿のいじられキャラ炸裂で会場爆笑
◆シネマトゥデイ:西銘駿、さすが仮面ライダー!後輩ライダー俳優も絶賛
◆映画.com:西銘駿、“いじめっ子”浅川梨奈を絶妙フォロー「乙女な部分ある」

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【19-02】がっこうぐらし! 【上映前】舞台挨拶
category: 2019年の舞台挨拶 | author: moeru-movie
ドルヲタのキモオヤジな自分なので、当然「がっこうぐらし!」・・と言いたいですが、正直言って「ラストアイドル」って全然知らないんです・・・。

■会場:TOHOシネマズ日比谷
■座席:C列(A列マスコミ)
■MC:奥浜レイラ
■登壇者:阿部菜々実、長月翠、間島和奏、清原梨央、柴田一成監督、Wi-Fi-5(高野渚、トミコ クレア、さぃもん、白鳥来夢)

はい。全然知らない上に上映前でどんな子かも観れていない状態なので、全く誰が誰だか分からない状態でした。
そんな中、メモは多少取ったんだけど、動画もあるしマスコミ記事もたくさんあるのでレポは割愛します。

そして今回は、最後に10秒だけ「お客さん撮影OKタイム」が設けられました。
最近こういうのが増えてきてますね・・・。

がっこうぐらし

がっこうぐらし
※連射含めて10秒で20枚以上撮ったけど、まともな画があまり・・・(以下略)

◆MAiDiGiTV提供の舞台挨拶動画


◆映画ナタリー:「がっこうぐらし!」ラストアイドル4人に卒業証書、阿部菜々実「演技って楽しい!」
◆コミックナタリー:「がっこうぐらし!」キャスト4人に卒業証書、監督は「作画崩壊してません」
◆LINE (プレスリリース) DESSART:ラストアイドル・長月翠 原作愛の評価で泣きそうに『がっこうぐらし!』舞台挨拶に登壇
◆SPICE:映画『がっこうぐらし!』公開記念舞台挨拶レポート ラストアイドル、監督からの卒業証書授与に「頑張ってよかった」
◆アニメイトタイムズ:映画『がっこうぐらし!』公開記念舞台挨拶に、ラストアイドル(阿部菜々実さん、長月翠さん、間島和奏さん、清原梨央さん)登壇! 監督からの卒業証書授与に「頑張ってよかった」
◆シネマトゥデイ:『がっこうぐらし!』実写化キャスト、エゴサーチして泣きそうに
◆ウォーカープラス:ラストアイドル、『がっこうぐらし!』実写化で不安だった胸中を告白「ようやくエゴサーチできた」
◆映画.com:「ラストアイドル」阿部菜々実、「がっこうぐらし!」で女優業に興味「楽しいと思えた」

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