映画感想を中心とした管理人の戯言です。
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【19-19】生理ちゃん 【上映後】舞台挨拶
category: 2019年の舞台挨拶 | author: moeru-movie
「生理ちゃん」の完成披露試写は舞台挨拶付きだったので、伊藤沙莉目当てで行ってきましたよ。

■会場:ヒューマントラストシネマ渋谷
■座席:F列(最前列B列マスコミ)
■MC:伊藤さとり
■登壇者:二階堂ふみ、伊藤沙莉、松風理咲、品田俊介監督

今回もメモは取ってましたが、動画が3社から配信されており、記事も多数あってほぼ網羅されてるのでレポは割愛します。
お目当ての伊藤沙莉は変わらずカワイイです。あの顔であの声。ギャップが堪りません。
ドラマに映画にと出演作は何気にかなり多いので、また近いうちに舞台挨拶で見たいです。
松風理咲ちゃんも、今はまだ無名でも、これからの子なのでまた会う時にはBIGになっていてください。

では、手抜き記事でごめんよ。

◆MAiDiGiTV提供の舞台挨拶動画





◆ORICON提供の舞台挨拶動画


◆MOVIE Collection [ムビコレ]提供の舞台挨拶動画



◆映画ナタリー:二階堂ふみ、伊藤沙莉のハスキーな「生理ちゃん!」を称賛「さすが沙莉さん」
◆コミックナタリー:舞台挨拶に「生理ちゃん」登場、伊藤沙莉「いつも見守ってくれて支えでした」
◆モデルプレス:二階堂ふみ、共演者から絶賛される
◆ORICON NEWS:二階堂ふみ、“生理ちゃん”との再会に喜び「久しぶりに会えてうれしい」
◆MOVIE Collection [ムビコレ]:二階堂ふみ、共演した“生理ちゃん”と再会!「久しぶりに会えて嬉しい」
◆ザテレビジョン:二階堂ふみ、伊藤沙莉の“絶叫”に驚嘆「さすがだなって思いました(笑)」
◆クランクイン!!:二階堂ふみ、“生理ちゃん”が実在するなら? 「『頑張れ』って言って」
◆シネマクエスト:二階堂ふみ&伊藤沙莉&松風理咲&品田俊介監督完成披露上映会に集結!生理ちゃんと一緒に「老若男女に向けての映画です!」
◆映画ランド:二階堂ふみ&伊藤沙莉、“生理ちゃん”との再会に喜び「いつも見守られて心の支えでした」
◆映画.com:二階堂ふみ、共演した「生理ちゃん」との再会喜ぶも「暑い日は近くにいるとイヤかも」

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【19-18】プリズン13 【上映前】舞台挨拶
category: 2019年の舞台挨拶 | author: moeru-movie
金曜初日だけど舞台挨拶は日曜夜でした・・・。って事で、むしろ行きやすかった時間帯なので行ってきたよ。

■会場:シネマート新宿
■座席:B列(A列マスコミ)
■MC:じぇんとる
■登壇者:堀田真由、板野友美、前野朋哉、中島健、岩井拳士朗、芹澤興人、伊藤麻実子、立石晴香、岡部尚、宮下かな子、岡本智礼、近野萌子、渡辺謙作監督

今回も、動画こそ公開されていませんが、マスコミ取材有りだったので、記事もあるし、レポどうしようかなぁ・・と迷っていたのですが、それ以前に、いちおうメモしたメモ帳が見当たりません・・・(; ̄Д ̄)
無くすはずがないんですが、無いんです!

と言う事ですんません。レポ無しです。

男性陣は何人かはトークを回して盛り上げていましたが、女性陣はトークしたのはほぼ堀田・板野の2人のみ。
他の女子は最初の15秒挨拶だけで、それ以降は出番がほとんど無かったのは大人数ゆえの残念所でした。
あと、個人的には、GUMI役の矢野優花が登壇していなかったのが残念です。

主役の堀田真由ですが、今回初めて生本人を見ましたが、和風な感じでカワイイ子でした。
が、良く言えば落ち着いてて大人びた感じで、悪く言えば老け顔・・・と思ってしまったのは不謹慎でしょうか?
今年はこの後も続々と出演作が上映されるみたいなので、またどこかで再確認したいと思います。

◆映画ナタリー:堀田真由は器用で悪?「プリズン13」監督が暴露「カチンと来ちゃって」
◆モデルプレス:板野友美、ラブシーンに疑問 “禁断場面”にも言及
◆MusicVoice:堀田真由「初めて追い込まれた」壮絶撮影の舞台裏、渡辺監督は評価「器用」
       板野友美、前野朋哉との禁断シーンで本音「あれ、いりますか?」
◆ORICON NEWS:板野友美、映画のラブシーンに疑問「あのシーンいりますか?」 相手役の前野朋哉は喜び
◆マイナビニュース:堀田真由は恋の駆け引き上手!?「俺はそれでコロッといきました」

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【19-17】『夏のホラー秘宝まつり2019』開幕式+『シオリノインム』舞台挨拶 <シオリノインム編>
category: 2019年の舞台挨拶 | author: moeru-movie
『夏のホラー秘宝まつり2019』開幕式終了後、シオリノインム組を残して他の方は退場し、そこから引き続きシオリノインムの舞台挨拶のスタートです。

■会場:キネカ大森
■座席:B列(A列マスコミ)
■MC:岡崎さん
■登壇者:松川千紘、古谷蓮、辻凪子、武田一馬、佐藤周監督

「VAMP」に引き続いて、こちらもあまりメモが取れていないのでダイジェストでどうぞ。

(この映画の企画の成り立ちについて)
監督「去年の心霊ツアーズのオーディションの時に、今回のプロデューサーが幽霊との性的体験を題材にしようと盛り上がったんです。オーディションには実体験がある人も居ました」
松川「私は(実体験は)無いんですが、すごくイイんだよ!と言ってて、今回映画の中で経験できて良かったです」
(裸のシーンが多いですが)
松川「去年は眼帯ビキニだったんですが、今年は眼帯すら無いと言う・・」

(幽霊とする事の役作りは?)
松川「体験は無いけど、話を聞いて激しい感じを出しました」
(現場はどんな感じ?)
古谷「ホラーなのでどうかと思ったんですが、ホラーとかエロとはかけ離れた笑いの絶えない現場でリラックスムードでやりました」
監督「謝らないといけない事があるんですが、ロケで使った家は事故物件だったんです。お祓いもやってない。楽しかったと言ってもらう中、申し訳ない・・・」
辻「幽霊と交わるシーンに興味あるのに無くて残念です」
武田「僕はその家に行ってない。絡むのは詩織だけですが、キャラはみんな愛らしいです。監督が全裸で撮ってたのも知りませんww」
監督「武田君はセックスレスカップル役ですが、実際のセックスレスカップルのベッドを使ってます。そのリアリティが出てます。エンドロールのロケ地協力を見ると、xx家って書いてあるので分かるかも」(注:エンドロールには「佐藤家」というクレジットがありましたwww)

辻(おもむろにポケットから週刊ポストを出して)「今週の週刊ポストに松川千紘が出てるんですって」(ペリペリと開け始めるwww)
松川「最近の袋とじは開けやすいww」
辻・古谷・武田「おおおぉぉぉ!!これなんか・・!!」
松川「おっぱいが大きくないと出来ない技がありますww」

(難しかった所)
監督「霊とSEXって、どうするか。映していいか、映さずに一人芝居にするかは悩みました。1人芝居にして松川さんが頑張ってくれました」
松川「毎日筋肉痛でした。普段しない動きをしたので、ああ動くとここが痛いんだ!と思いましたが、3日目くらいからは楽しかったです。痣を隠すのが大変でした」
監督「テストも本番並みにやるので・・・。古谷君は痣を舐めてた?」
松川「乳輪は痣じゃないですよwww」

(それでは最後に)
監督「霊とSEXで、『エンティティー 霊体』とはちょっと違いますが、快楽がいかに危険か、ギャンブルや酒、ドラッグのように依存症のような恐怖を描きました」
松川「エロティックな話が多いけど、ホラーもあって依存症とか重たいテーマにも立ち向かいました。眼帯ビキニを外した私を観てください」

と言う事で終了です。
しかし、壇上で主演女優のヘアヌード袋とじを開け始めるという前代未聞の展開は面白かったぞ!
この後に本編上映でしたが、上映終了後も監督と松川さんはロビーに居てお客さんとの会話にも応じていました。
パンフが出てればサインしてもらったのに、無くて残念・・・・。

では、お疲れさまでした。

◆日本映画専門情報サイト:総勢21名にモンスターも! 「夏のホラー秘宝まつり2019」開幕式&『シオリノインム』舞台あいさつ

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【19-17】『夏のホラー秘宝まつり2019』開幕式+『シオリノインム』舞台挨拶 <開幕式編>
category: 2019年の舞台挨拶 | author: moeru-movie
夏のホラー秘宝まつりの「VAMP」上映後舞台挨拶に引き続いては、ホラー秘宝まつりの開幕式とシオリノインムの舞台挨拶が続けて行われました。
まずは開幕式のレポです。

■会場:キネカ大森
■座席:B列(A列マスコミ)
■MC:岡崎さん
■登壇者:『VAMP』小中和哉監督、中丸シオン、高橋真悠
     『シオリノインム』佐藤周監督、松川千紘、古谷蓮、辻凪子、武田一馬
     『残念なアイドルはゾンビメイクがよく似合う』森川圭監督、森田亜紀、酒井健太郎、藤井奈々、階戸瑠李
     『星に願いを』佐々木勝己監督、正田貴美佳、畠山勇樹、尾関俊和
     『怪談新耳袋Gメン 孤島編』谷口恒平監督、後藤剛、山口幸彦、木原浩勝

何たって人数が多いので、各自持ち時間15秒でコメントをしていくというスタイルでした。
概要は末尾の映画サイト記事に譲るとして、レポは割愛します。

そしてマスコミ(と言っても数社でしたが)のフォトセッションが終わるとお客さんの撮影OKタイムです。
この回は、ほぼ1番手に先着順の席が取れたのか、実質最前列の中央だったので、総勢21人の横長登壇者は1カットで入りきりませんでした・・・。

ホラー秘宝2019開幕式
こちらは左サイド

ホラー秘宝2019開幕式
こちらは右サイド

ホラー秘宝2019開幕式
『VAMP』+『シオリノインム』組に寄ってみました。(あ、小中監督トリミングしちゃった・・)


え〜、数が多すぎて、誰が何言ってたか、ほとんど記憶がありません・・・(; ̄Д ̄)
と言いつつ、また来年も開幕式は見ようかなと思います。
2020年のホラー秘宝まつりにも期待します。

◆映画.com:「夏のホラー秘宝まつり」開幕!監督たちが作品の見どころをアピール
◆日本映画専門情報サイト:総勢21名にモンスターも! 「夏のホラー秘宝まつり2019」開幕式&『シオリノインム』舞台あいさつ

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【19-16】VAMP 【上映後】舞台挨拶
category: 2019年の舞台挨拶 | author: moeru-movie
キネカ大森で開幕した「夏のホラー秘宝まつり2019」からVAMPの舞台挨拶に行ってきたよ。

■会場:キネカ大森
■座席:A列
■MC:岡崎さん
■登壇者:中丸シオン、高橋真悠、小中和哉監督

マスコミはこの後の開幕式に入るからココはノーマスコミなんだろうなぁ・・とは予想していながらも、まともにメモを取ってなかったので、超ダイジェストでお届けします。
※監督と中丸さんの「ウルトラマンネクサス」からのお付き合い的な話はバッサリとありません。

(監督は赤シャツ?)
監督「シオンさんが赤縛りにしようと言ってたのに、赤が少ないな・・」
中丸「爪と唇が赤です」
高橋「魔女の宅急便みたいにしてます」

(高橋さんとは初めて?)
監督「アイドル時代に会った事があったし『西の魔女が死んだ』も観てました。NHKの再現ドラマでも会った」
(ギャップがある役でした)
高橋「頭で考えても追いつかない。自分の人生では想像できない役ですが、現場で目の前の事に集中してました。役作りと言うより皆さんに作ってもらいました」
監督「現場に入った時から美以那でした。撮影期間中は抜けていなかった。シオンさんも入り込むタイプだけど高橋さんはそれ以上」
中丸「アクションやラブシーンはカットがかかっても抜けなかった。でも信頼してたのでずっと役になりきってました」

(エロ、ホラー、アクションともりだくさん)
監督「ラブストーリーでもあります。肉体的な事までやろうと腹を括っていました。肉体的な事をやると色々見えてきました」
中丸「朝から始まって夜の12時を回っている事もありました」
高橋「私は不安でした。でもシオンさんと2人きりの時間があったのですが、その時に不安と言ってたのを聞いて安心しました。同じ気持ちなんだなぁと・・。信頼しきっていたので、一緒に不安で挑もうと思いました」
(女性同士というのはどうでしたか?)
中丸「美以那と苓は性別を超えて不思議な結びつきがあるので、傷を埋め合う行為がやれてよかったです。私は今まで女性との方が多いのですが、また頂いて・・・」
高橋「身を任せる方だったので、シオンさんの方が大変だったと思う。カットがかかると私の体を先に隠してくれるんです」
中丸「私はスッポンポンでww。一度やっちゃうと爽快感あって涼しいです」

(最後にメッセージを)
監督「脚本の兄と2人でやりたい事をやろうとして成立した。お客様には感謝です。これから映画祭にも出して育てていきます」
中丸「2年前に話を頂いて、この日を迎えて今日緊張して感無量です。VAMPをここまで持ってきたスタッフに感謝します」
高橋「この作品には凄い思いを抱えて挑みました。東京の上映はここですが、もっと色んな所に広まればいいな」

と言う事で終了です。

内容薄くてすまん・・・。
高橋真悠は劇中と違い、可愛らしかったです。
またどこかでお会いしましょう。

◆中丸シオンの舞台挨拶後ツイート

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【19-15】スタートアップ・ガールズ 【上映前】舞台挨拶
category: 2019年の舞台挨拶 | author: moeru-movie
9月6日の公開に先駆けて行われた完成披露上映会に行ってきましたよ。定時退勤ダッシュで何とか間に合いました。

■会場:TOHOシネマズ日比谷
■座席:F列(A列マスコミ)
■MC:伊藤さとり
■登壇者:上白石萌音、山崎紘菜、山本耕史、池田千尋監督
     ASIAN KUNG-FU GENERATION(後藤正文、喜多建介、グラント・ニコラス)

今回も、動画は短めですが、他の記事内容を合わせるとほぼ網羅されているので、詳細レポは割愛します。
「スタートアップするなら?」の質問はアジカンの後藤さんも答えたのですが、「最近スケートボードを買った。見るからにインドアなんだけど少しは運動したいと思って買った。でも近所は坂道が多いので大変」とコメントしてました。
※紘菜さんは「バンドマン役」、そして萌音サンが「バナナジュース」という流れです。

そしてこの日は、マスコミのフォトセッション後に撮影OKタイムが30秒間与えられたので適当に撮ってきました。
先月スマホを買い換えたばかりだけど、やや距離がある(F列だから言う程遠くは無いが)割にはまあまあかな。

スタートアップ・ガールズ
とりあえずまともなのを1枚だけ・・。


それにしても、上白石萌音(152cm)と山崎紘菜(171cm)が並んで立つと、何だか面白かったです(^o^)
それでは平日夜にお疲れさまでした〜。

◆MAiDiGiTV提供の舞台挨拶動画


◆映画ナタリー:W主演作イベントで山崎紘菜が自身を分析、上白石萌音はアジカンを前に「大好きです」
◆音楽ナタリー:アジカン「スタートアップ・ガールズ」上映会で上白石萌音と山崎紘菜に絶賛される
◆モデルプレス:上白石萌音&山崎紘菜、起業に意欲?「タピオカの次はバナナジュース」
◆MusicVoice:上白石萌音「だ、だ、大好きです」突然の告白にアジカン後藤「恥ずかしい」
◆クランクイン!!:上白石萌音、スタートアップするなら「バナナジュース屋さん」
◆ORICON NEWS:上白石萌音、アジカンに「大好きです!」と公開告白 劇中のカラオケシーンには謝罪
◆シネマトゥデイ:上白石萌音、撮影現場で山本耕史の“お洒落なジョーク”に救われる
◆映画.com:上白石萌音&山崎紘菜、新たなスタートアップはバナナジュース屋さん!?

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【19-14】黒い乙女A 【上映後】初日舞台挨拶
category: 2019年の舞台挨拶 | author: moeru-movie
「Q」も舞台挨拶回でしたが、「A」も舞台挨拶に行ってきましたよ。

■会場:シネマート新宿
■座席:B列(A列マスコミ)
■MC:飯塚達介プロデューサー
■登壇者:浅川梨奈、北香那、三津谷葉子、佐藤佐吉監督

「Q」の時とMCから登壇者まで全く同じです。
内容の方は、動画もあるのでレポ割愛します。
動画には入っておらず、唯一「クランクイン!!」だけが記事にしていますが、最後の方で、この映画の主題歌である「イショロガニム」がどういう意味か?という話になりました。
そこでスマホを出して「イショロガニム」と入れて、その場で逆再生(いや〜、スマホって凄いね・・とオッサン全開の感心度になってしまいました)すると、「ミナゴロシ」になるという種明かしがありました。
確かに、ローマ字で「ISHOROGANIM」を逆から読むと「ミナゴロシ」だね。
※これの応用で「赤坂」は逆再生しても「AKASAKA」(つまり回文単語)というのもあります。

と言う事で「北香那ちゃん、カワイイ・・・」と間近で見られて(席が出入り口のそばだったので)満足でした。
ちなみに浅川梨奈は、今年だけで5回目(14分の5かよ!ファンかよ!)という事で、もはや何も感じなくなりました(笑)
※ちなみに、浅川も登壇する「かぐや様は告らせたい」の初日舞台挨拶(9/6)は平日と言う事もあり見送ります。(どうせ当たらないけど)

◆MAiDiGiTV提供の舞台挨拶動画




◆映画ナタリー:浅川梨奈「黒い乙女A」は「恐怖感がパワーアップ」、猟奇的な目の演技は“疲労”
◆Rooftop:「"猟奇的な目"は憎しみを込めた演技と疲労ですね」浅川梨奈主演の映画『黒い乙女A』が公開!
◆エンタメRBB:浅川梨奈、映画『黒い乙女A』舞台挨拶に登壇!「恐怖感がよりパワーアップ」とアピール
◆ザテレビジョン:浅川梨奈が佐藤監督の衝撃告白に思わずツッコミ「監督が分からなかったら…」
◆クランクイン!!:浅川梨奈、笑いをこらえるのに必死で「鼻がピクピク」 撮影秘話を明かす

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【19-13】ダンスウィズミー 【上映後】舞台挨拶
category: 2019年の舞台挨拶 | author: moeru-movie
金曜初日で平日でしたが、お盆休み中だったので丸ピカまで行ってきましたよ。

■会場:丸の内ピカデリー1
■座席:I列(AB列マスコミ席)
■MC:川島葵
■登壇者:三吉彩花、やしろ優、chay、三浦貴大、ムロツヨシ、宝田明、矢口史靖監督

久々の舞台挨拶でしたが、内容はガッツリと動画で公開されているので、レポは割愛します。

今回はI席で双眼鏡使用せずに肉眼だったため、現地では確認できていませんでしたが、最後の手紙の場面、めっちゃ三吉ちゃん泣いてるやん!
いやね、監督の手紙も、露骨に泣かせようとしているという程の内容では無いのですが、最初は普通だったのに、みるみるうちに泣き出す姿はもちろん確認できていました。
自分も暖かくこの場面を観ていたつもりが、何故か感情移入してしまい、少し涙が出て来そうになったのですが、周りのご婦人方も何人かはもらい泣きしていた程の感動シーンでした。

しかし、三吉彩花はスタイルが良すぎて壇上で並ぶと遠近法無視の状態だな。
(身長171cmで手足も長くて豊乳とパーフェクト)
ぜひ話題の「スポーツブラに透明のシャツ」も見てみたいものです(こらこら)

◆MAiDiGiTV提供の媚態挨拶動画









◆ORICON NEWS提供の媚態挨拶動画






◆映画ナタリー:「ダンスウィズミー」三吉彩花が矢口史靖の手紙に涙、宝田明はやしろ優の虜に
◆モデルプレス:三吉彩花が涙「1回自信を失くしたんですけど…」
        ムロツヨシ、三吉彩花の普段着に大興奮「スポーツブラに透明のシャツを着てるんですよ!」
◆クランクイン!:三吉彩花、矢口史靖監督から手紙のサプライズに感涙
◆ORICON NEWS:ムロツヨシ、三吉彩花のスポブラ&透明シャツに驚き「この姿の隣で走りたい」
◆ザテレビジョン:三吉彩花、矢口史靖監督からの手紙に感涙!「自信が出てきました」
◆MusicVoice:僕の目に狂いはなかった―、三吉彩花、監督の言葉に涙 撮影中に失った自信
◆MOVIE Collection [ムビコレ]:三吉彩花、矢口史靖監督からのサプライズ手紙に号泣!
◆映画ログプラス:三吉彩花、矢口監督からの手紙に大号泣!やしろ優、chay、三浦貴大、ムロツヨシ、宝田明が笑顔でポーズ!
◆シネマトゥデイ:ムロツヨシ、三吉彩花の私服にドキッ!ロケでの遭遇秘話明かす
◆映画.com:三吉彩花、「ダンスウィズミー」矢口史靖監督からの手紙に“感涙”

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【19-12】ホットギミック ガールミーツボーイ 【上映後】舞台挨拶
category: 2019年の舞台挨拶 | author: moeru-movie
今日は何箇所かで行われた舞台挨拶のうち、無難に近所の川崎をチョイスし、無事良席が当選。
桜田ひよりちゃんが居ないのは残念ですが、堀ちゃんのド真正面に位置取れたので良しとしましょう。

■会場:川崎チネチッタ
■座席:D列(A列未開放)
■MC:mic
■登壇者:堀未央奈、清水尋也、板垣瑞生、間宮祥太朗、山戸結希監督

またしても日が経ってしまったので簡単に。

(今日はここ川崎で最後です)
堀「あっという間でした。沖縄から話が来て、東京・横浜・川崎でしたが、もっと色々行きたかった」

(印象に残るエピソードなど)
堀「反町さんとのシーンは、その時に初めてお会いしたんですが、特別な感情でなく、梓のお父さんなんだと思えました」
板垣「僕は(反町に)1回も会ったことが無い。家族写真も合成なんです」
清水「昨日、あのマンションがある豊洲で舞台挨拶したんですが、帰りに瑞生と2人で聖地巡礼しました。瑞生からは『台詞合わせとく?』と言われましたが、やんねーよ!wwダル絡みが凄いんです」
板垣「何か(マンションが)小さく感じました」

(ピュアな話でしたが)
堀「初ちゃんは17歳なので自分も17に戻ったつもりでやりました。3人も初として接してくれました。今は堀ですけど」
清水「山戸演出って、1回噛み砕く必要があるんですが、堀ちゃん『ハイ!』ってすぐに返事してた。本当に分かってるの?」
堀「まずYESです」

(エピソードの話に戻って)
板垣「山戸さんに『空気のように』と言われましたが分かんない」
→ここで空気のように歩いてみてと言われて実践するもダダ滑りww。
間宮「水族館に1人で行きました。八景島が見えたんですが、空き時間が5〜6時間あったので歩いて行きました。アシカを20分見てきました。

(最後に)
堀「思い入れが多いんですが、今まで観た恋愛ものとは違うと思う。人に見られたくない部分を初は全部出して戦ってる。私自身ももっと頑張らないと」

と言う事で、監督コメントをはじめ大幅にカットしていますが、20分ほどの舞台挨拶は和やかな感じで終わりました。
場内は乃木(堀)ヲタよりも男子陣のファンの女の子の方が目立ってた印象です。
その男子3人は「明日は野郎3人で舞台挨拶なのでお客さんが来るか心配」と言ってましたが、この調子なら集まった事でしょう。

それではみなさんお疲れさまでした。

◆映画ナタリー:堀未央奈が“聖地”豊洲で初主演作の初日迎える、映画に込めた思いは「叫」
◆音楽ナタリー:「ホットギミック」舞台挨拶に堀未央奈、板垣瑞生「1分1秒、愛を込めて作っていきました」
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【19-11】黒い乙女Q 【上映後】舞台挨拶
category: 2019年の舞台挨拶 | author: moeru-movie
金曜初日でしたが、舞台挨拶は土曜日だったので行ってきました新宿へ。

■会場:シネマート新宿
■座席:C列(A列マスコミ)
■MC:飯塚達介プロデューサー
■登壇者:浅川梨奈、北香那、三津谷葉子、佐藤佐吉監督

あぁ・・・また1週間以上経ってしまい、賞味期限切れになってしまいました。

舞台挨拶の内容は、8割〜9割がたがMAiDiGiTVさんの動画に出ているので、詳細は割愛します。

カットされてるところは・・・
・(本読みの時の印象)読んでいくうちにドンデン返しからドンデン返しで、最終的にこうなるのかーっと・・。面白かったけど、どうやっていけばいいかは悩みました(三津谷)
・(浅川・北・三津谷・和田の4人のシーン)カワイイ。純粋。ピュア。和田さんと2人でずっと言ってた。(三津谷)
 →三津谷さんみたいなお姉さんが欲しいと何回も言ってました(浅川)
 →キャー!大きな声で言ってぇぇぇぇ(三津谷)
・(演出面の工夫)観た事が無い怖い映画にしようと徹底的にパクった。オマージュじゃなくパクリ(笑)「カメラを止めるな!」は、ゾンビ部分が怖く無くても許されるが、QはQで怖くないとダメ。Aでそれをひっくり返さないといけないが、その脚本を1週間で書きました。話があったのは3月で4月までに終わらせるというスケジュール。でももうAの編集も終わってます(監督)
・(ホラー話)家でよくモノが無くなる。最初は箸が無くなり、次は皿。母が捨てたと思ったら知らないと言われ、探しても無い。でも数週間後に棚に戻ってました(三津谷)
 →たぶん自分で戻したと思う。歯ブラシも「無い!」って騒いでて、たぶん捨てられたと思うんですが、良く無くしてます(浅川)

はい。今回は浅川梨奈のツッコミ芸は不発気味でしたが、ぜひ「A」の方でもまた会いたいものです。
8月の上映を今から楽しみに待ってます!

◆MAiDiGiTV提供の舞台挨拶動画






◆モデルプレス:浅川梨奈、主演映画2部作を6日間で撮了「震えました」
◆ORICON NEWS:浅川梨奈、2部作の主演ホラー映画を6日で撮了「これが1番のホラー」
◆Stereo Sound ONLINE:浅川梨奈、北香那/映画「黒い乙女Q」公開記念、乙女が勢ぞろいの賑やかな舞台挨拶が開催。一番の恐怖は「映画の製作スケジュールです」(浅川)
◆ザテレビジョン:浅川梨奈、テストの段階で「どうしよう、泣いちゃった」
◆まんたんウェブ:浅川梨奈:北香那とトイレで“ノックの回数が合わない”恐怖体験を告白

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