映画感想を中心とした管理人の戯言です。
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【19-07】美人が婚活してみたら 【上映後】舞台挨拶
category: 2019年の舞台挨拶 | author: moeru-movie
ズバリ!久々に黒川芽以を観たくての舞台挨拶です。
思い返すと、2015年10月の「忍者狩り」(どんな映画だったか1ミリも覚えてない)で見て以来です。
この日は新宿⇒渋谷と渡って最後に川崎でしたが、チネチッタデー1100円という事もあり、登壇者は減っても近場の川崎を選びました。

■会場:川崎チネチッタ
■座席:D列(A列未開放)
■MC:八雲ふみね
■登壇者:黒川芽以、臼田あさ美、大九明子監督

もうだいぶ舞台挨拶日から経過してのアップなので簡単に・・・・。

(ご挨拶)
黒川「美人の黒川芽以です・・(静かな館内)・・うわー!一番ウケない・・・ww今日ネタにしてるんですけど・・」
臼田「初日に観に来て下さって嬉しい」

(2人のキャスティングについて)
監督「黒川さんとはご一緒した事がある。普段は男性ミューズな役回りが多いけど、コメディだとおキャン。それをスクリーンで観たいと思った。臼田さんはずっとファンだった。『LIFE!』(NHKで放送されていたバラエティ)が大好きだったのでキャスティングした」

(こだわった点)
臼田「本読みで確認する時から何をやっても大丈夫と思えた」
黒川「臼田さんの作品は観た事あるので、すんなり会話やテンポが進んで、世代も一緒なのでスムーズで気持ち良かった。居酒屋シーンなど長回しが多いけど2人でテンポが崩れずにできました」
監督「女2人の映画にしたかった。2人だけのスラングがあってもいいと思って空気感を作りました」
臼田「普段の変な仕草とかカメラが回って無い時の仕草とか、無意識にやってた事を拾って取り込んでいました。スマホで顔をビヨーンと大きくする場面とか私が普段やってたやつです」
監督「喧嘩のシーンはもっとシリアスにと思って現場で台詞を変えたりしましたが、臼田さんはその時妊娠してて・・すみません」
臼田「ホントに(役に入って)むかついた・・ww」
監督「あの喧嘩の最後に『ケイコに出来て私に出来ない事は無い』という台詞を足しました。最後に何か言わないと出て行けないだろうと・・。それまで悲しい顔をしてたので」
黒川「ああやって言いたい事を言えるのが理想ですね」

(園木と矢田部はどう見えますか)
臼田「私は2人とのシーンは無いので客観的に観て、矢田部に行くから怒られるんだと思いました」
黒川「自分でここまで客観的に観れなかったのは初めて。自分も未婚の30代なので共感はできる。口では園木と言いながら、矢田部に行く女子はいっぱい居ると思う。でも口では園木って言う。20代は矢田部にハマってもいいけど、30代は時間が無いので・・。自分を整えておくことが大事です」

(それでは最後に一言)
黒川「婚活とか美人というワードが入ってるけど、1人の女性が『自分ってどんな人?』『自分ってどんな恋愛する?』って成長していく物語です。刺さる所が人によって違うと思うけど、刺さった所を話して婚活がポジティブなものになる傾向が広まれば」
臼田「タイトルが強いけど、この映画の最後の歌が好きです。監督の優しさが詰まってる。人の滑稽な日々を救ってくれる暖かい所が伝われば」
監督「いつも初日に言うんですが、時間をかけて劇場に来て、90分費やしてくださった方に大事なものになればいいと思います。(歌に出てくる)「手」が好きで、劇中でもランプの所とかで手が出てきます。この後は朗らかに手をつないでお寿司でも食べてください」

という事で終了です。

パンフとか幾つかの記事で語られている事が多く、あまり目新しさはありませんでしたが、マスコミも居ない上に女だけ(MC含め)なので、割とリラックスした感じで進んでいたと思います。

しかし黒川芽以から「私も未婚の30代」という言葉を聞くのが何だか信じられないです・・(時が経つのは早いですな)

それではお疲れさまでした。

◆MAiDiGiTV提供の舞台挨拶動画





◆ORICON提供の舞台挨拶動画


◆シネマトゥデイ提供の舞台挨拶動画



◆映画ナタリー:中村倫也は未婚まっしぐら、田中圭は脚本家宣言?黒川芽以が男性陣にツッコミ
◆お笑いナタリー:シソンヌじろう脚本映画公開、中村倫也に嫉妬「僕よりも面白くてかわいかった」
◆ザテレビジョン:中村倫也、女性の恋愛観を鋭く分析「95%くらいの女性は刺激を求めてる」
◆映画ランドNEWS:中村倫也が「女性って刺激が好き」持論を展開、田中圭らと和気あいあい
◆MovieWalker:中村倫也が結婚願望をのぞかせる!?「だから結婚できないんだなって最近思う」
◆映画.com:中村倫也、女性の95パーセントは刺激好き!?「当社調べですけど」
◆シネマトゥデイ:中村倫也、田中圭にジェラシー?セクシー役トレードを提案

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【19-06】未来のあたし 【上映後】舞台挨拶レポ
category: 2019年の舞台挨拶 | author: moeru-movie
土曜の舞台挨拶(長沢くんも応援登壇)に行きたかったけど、夜の都合が悪くて泣く泣く断念。
その代わりに火曜日のトークショーに行ってきましたよ。

■会場:ユーロスペース
■座席:C列
■MC:ソニーミュージックの人(男)
■登壇者:織田奈那(欅坂46)、豊島圭介監督、大友律(飛び入り)

それでは最初の簡単な挨拶は飛ばして本題に。
けっこうクロストーク的な展開も多かったので質疑形式にはなってない所もあります。

(今日のコーディネートのポイントは?)
織田「普段あまり白は着ないので着てみようかと」
(言えば出てくるの?)
織田「この中から選んでって。ヒールも高いんですよ。普段はスニーカーが多い。(NIKE?コンバース?)アディダスです」

(初日の反響は?)
織田「初日の舞台挨拶がニュースになっててビックリしました。『長沢菜々香号泣』ってww」
監督「人の現場に来てねぇww泣いてるのを見ている織田の嬉しそうな顔がまたww」
(長沢さんとは何か話しましたか?)
織田「菜々香は挨拶が初めてで緊張していたみたいです。『え?緊張しなかった?しなかった?』と聞かれました」

<それでは今日は客席から質問を募ります>
(泣くシーンはどのくらい時間をかけましたか?何を思ってましたか?)
織田「あそこは涙は流れてないんですよww素人なのでwww泣く演技が恥ずかしくて。その時はがむしゃらな気持ちで泣きました」
監督「子供みたいに泣いてっていうシーンだったからね。前日のリハでうぇ〜んって出来るようになって、当日は魔法がかかって涙が出るかと思ってたけど・・」

(桜井淳子さんとのエピソードは何かありますか?)
織田「前日のリハで初めて会いました。ヘマできないなと思って練習して恥ずかしさを捨てました。(桜井さんの)演技に圧倒されて背中を押されました」
監督「『こうしたら?』とか言われなかったの?)
織田「う〜ん・・・」
監督「どんな会話してたの?」
織田「寒いね〜とか、たくさん着な〜とか・・ww」
監督「この映画の撮影は神社から始まって遡ってるんだけど、リハを見た時に2人を見て「似てる」「イケる」と思いました」

(大変だったシーンは?)
織田「北高(注:ロケ地の浜松北高校)で桜井さんと背中をぶつけるシーンは何回もやりました。後ろを向いてぶつかるので難しい」

(黄色いハンカチが出てくるけど何で黄色なんでしょう?)
監督「『センスいいね!』って(劇中で)言ってるけど、実際はどうなの?」
織田「ええっ!?これがプレゼント??ってwww」
監督「幸福の黄色いハンカチね」
織田「ダサいけど格好いい。恋してるので」
監督「何故あいつに恋するのか問題ね。普通はイケメンなんだけど」

(ここでその相手役の大友さんが会場に来ています)
大友「自分も女だったら惚れる要素が分からない。自分で考えるとフル事はできない」
織田「対山田問題・・。一目惚れは無い。人柄で好きになるので、真っ直ぐな所が好きになったのかな・・?」
大友「泣けない理由は俺なんじゃ・・??」

(浜松でも上映されました)
織田「父がサインをせがまれるようになりました。会社の人とか地元とか親戚とか」
  ※管理人注:ここはお父さんのサインでなく、お父さんに「娘のサインくれ」とせがまれるようになったという意味だったと思われます。
大友「自分は緊張しぃなのに織田さんは落ち着いてて。鉄の塊?心臓?」

(それでは最後にメッセージを)
大友「撮ってる時は楽しかった。もう1回観て」
監督「徳山大五郎の古厩監督とさっきばったり会いました(注:隣のシアターでやってた「ラストラブレター」のトークショーに来てました)。織田さんが綺麗になってて・・って奇遇だと言ってました」
織田「トークショー初めてでしたが楽しかったです。ファンの方ともコミュニケーション取れるのが楽しかった。感想などSNSで広めてください」

と言う事で、22時過ぎから始まった舞台挨拶でしたが和やかなトークで終わりました。
記事にはまとめきれてませんが、監督もちょいちょい面白いツッコミを入れる場面もあり、織田もリラックスして話していました。
終わったら22時半くらいだったので出待ちはせずに帰りましたが、織田先生は無事に帰れたでしょうか?
ユーロは壇上との距離が近いので、今回は織田の美人顔が良く見えて満足でした。
これで平手・織田と欅メンの舞台挨拶は何とか観に行けてるが、次は誰の舞台挨拶に行けるかな・・

という事で、またの機会を楽しみにしております。
(久々にレポらしい記事になりました)

◆モデルプレス:欅坂46織田奈那を絶賛「とんでもない落ち着きよう」
◆dessart:織田奈那が白のワンピースで登場 涙のシーンの裏話も明かす
◆M-ON!Press:欅坂46・織田奈那、主演映画『未来のあたし』の裏話を暴露!「実は泣くシーンでは涙は出てないんです(笑)」
★上記3記事とも、写真・内容が酷似している所を見ると、同じ提供元の素材を掲載したのかな?

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【19-05】血まみれスケバンチェーンソーRED 前編 ネロの復讐 【上映後】舞台挨拶
category: 2019年の舞台挨拶 | author: moeru-movie
金曜初日でその金曜に計2回の舞台挨拶済みでしたが、土曜も実施と言う事で前編のみ行ってきました。

■会場:ユナイテッド・シネマ アクアシティお台場
■座席:F列
■MC:スタッフ男
■登壇者:浅川梨奈、あの、山口ヒロキ監督

4DXの小屋ゆえに収容人数はそんなに多くないんですが、4DXの小屋ゆえに座席間隔も広いため、F列と言っても結構遠いです。
そしてこの日はマスコミも入ってないので久々にレポをガッツリやるか・・・と思ったらまさかのシャーペン芯切れで全く1文字もメモが取れませんでした。やれやれだぜ。

前日にも舞台挨拶済みと言う事で、この日はティーチイン形式(トークしても毎回同じになっちゃいそうな場合は良く使われる手です)で数問の質疑という事ですが、まあ無難な質疑であまり記憶に残ってません。

それよりも「あの」っていう人は大丈夫なんですか?劇中のキャラとだいぶ違うちょっとアレな感じなんですが・・・
対する浅川はいつものように司会者を中心に色々とツッコミをはさむガヤっぷりが印象的です。

そんな舞台挨拶は、最後にお客さん向けの撮影可タイムが設けられたのですが、前の方の席のガキがほぼ立ち上がって撮りまくるものだから、こちらはまともな写真が撮れませんでしたよ。。。
(そもそも距離があって無理があるのだが)

この記事を書いている裏で芯は補充したので、またの機会を宜しくお願いします。。。

舞台挨拶
※何とかトリミングするも、左側に映り込むバカ


前編サイン入りポスター
後編サイン入りポスター

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【19-04】21世紀の女の子 【上映前】舞台挨拶
category: 2019年の舞台挨拶 | author: moeru-movie
上映館のテアトル新宿では連日舞台挨拶が開催されますが、初日に行ってきましたよ。

■会場:テアトル新宿
■座席:D列(A列マスコミ)
■MC:スタッフ女子(但し、舞台挨拶トークは実質山戸監督仕切り)
■登壇者:唐田えりか、日南響子、松井玲奈、山戸結希監督、加藤綾佳監督、坂本ユカリ監督

初日は金曜なのですが、夜19:30〜という事で、仕事場が新宿界隈なわたしは何とか観る事ができました。
まあ松井玲奈がイチ推し+今まで一度も見てない唐田えりかという事でやっぱり初日ですよ。

で、この舞台挨拶・・・というよりは全体的にはクロストーク的な色が濃く、壇上に椅子も用意されてゆったりとトークが進められましたが・・・・長い!!!・・・
時間にして50分強かけてたでしょうか。
会社帰りで簡易的なメモしか持ってなかった事もあり、早々にメモ取りを中止する始末ですよ。
(結局マスコミ記事やら動画が豊富なのでレポは割愛しちゃいました)
何かねぇ。松井玲奈や唐田えりかよりも、終始ふわふわした喋りの山戸結希サンが印象に残ってしまいました。

で、この日はマスコミフォトセッションの後にお客さん向けに「30秒限定」で撮影が許されました。
他の日も撮影OKなのかな??

と言う事で、週末の夜にお疲れさまでした〜。


21世紀の女の子舞台挨拶
※D列とは言え、若干距離があるのでこんなクオリティです。

◆MAiDiGiTV提供の舞台挨拶動画


◆NB Press ONLINE提供の舞台挨拶動画


◆映画ナタリー:山戸結希が唐田えりかを絶賛、「21世紀の女の子」初日に松井玲奈、日南響子ら登場
◆モデルプレス:唐田えりか、涙「皆さんの思いや人生を変えていけるような役者に」
◆MOVIE Collection [ムビコレ]:唐田えりか、人生や思いを変えられるような役者になることを誓う!
◆MovieWalker:唐田えりか、『21世紀の女の子』の舞台挨拶で感涙「言葉にならない涙があふれてきた」
◆まんたんウェブ:松井玲奈:オーディションで「自分が持つ“女の子”を試された…」 見たことない台本も
◆シネマトゥデイ:唐田えりか、誰かの人生を変えられる女優に!

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【19-03】劇場版『リケ恋〜理系が恋に落ちたので証明してみた。〜』 【上映後】舞台挨拶
category: 2019年の舞台挨拶 | author: moeru-movie
あまり深く考えずに申し込んで当たった劇場版『リケ恋〜理系が恋に落ちたので証明してみた。〜』の舞台挨拶に行ったんだぞー。(齋藤京子風)

■会場:シネ・リーブル池袋
■座席:F列(A列未使用・B列マスコミ)
■MC:八雲ふみね
■登壇者:浅川梨奈、西銘駿、矢野優花、藤田富、荻野可鈴

今回もマスコミ取材ありーの、動画もありーのと言う事でレポは割愛です。

まあ、今まで浅川梨奈の舞台挨拶は何度か観た事があり、トークもそこそこ笑いに持っていける力がある事は知ってました。
そしてもう1人、もはやガヤ芸人じゃないかとすら思っていた登壇者。その名は荻野可鈴です。
と言っても、そんなにたくさん観た事がある・・って訳じゃなかったんですが、やっぱりこの舞台挨拶でも適度にぶっこんでくれて盛り上がってましたよ。
やっぱり「温泉に行った」という話題で「浅川梨奈はいいカラダしてた」とすかさずぶち込む回転には拍手を送りたいです。
これ以上やるとウザくなるってギリギリの線で踏みとどまっている(と自分は評価しています)のもいいね。

と言う事で、個人的にはやっぱりこんな感じで(下記動画でちょっぴりでも雰囲気を感じてください)ワチャワチャと進むのがいいですね。
またガヤ芸人アイドルの方、どこかの劇場で逢う事を楽しみにしております。

◆MAiDiGiTV提供の舞台挨拶動画




◆コミックナタリー:「リケ恋」西銘駿の疾走シーンに浅川梨奈がツッコミ、「さすがライダー」の声も
◆ザテレビジョン:浅川梨奈からのLINEグループ招待に荻野可鈴「今日拒否しました!(笑)」
◆ドワンゴジェイピーnews:浅川梨奈も呆れた?「しゃべったらポンコツ」西銘駿のいじられキャラ炸裂で会場爆笑
◆シネマトゥデイ:西銘駿、さすが仮面ライダー!後輩ライダー俳優も絶賛
◆映画.com:西銘駿、“いじめっ子”浅川梨奈を絶妙フォロー「乙女な部分ある」

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【19-02】がっこうぐらし! 【上映前】舞台挨拶
category: 2019年の舞台挨拶 | author: moeru-movie
ドルヲタのキモオヤジな自分なので、当然「がっこうぐらし!」・・と言いたいですが、正直言って「ラストアイドル」って全然知らないんです・・・。

■会場:TOHOシネマズ日比谷
■座席:C列(A列マスコミ)
■MC:奥浜レイラ
■登壇者:阿部菜々実、長月翠、間島和奏、清原梨央、柴田一成監督、Wi-Fi-5(高野渚、トミコ クレア、さぃもん、白鳥来夢)

はい。全然知らない上に上映前でどんな子かも観れていない状態なので、全く誰が誰だか分からない状態でした。
そんな中、メモは多少取ったんだけど、動画もあるしマスコミ記事もたくさんあるのでレポは割愛します。

そして今回は、最後に10秒だけ「お客さん撮影OKタイム」が設けられました。
最近こういうのが増えてきてますね・・・。

がっこうぐらし

がっこうぐらし
※連射含めて10秒で20枚以上撮ったけど、まともな画があまり・・・(以下略)

◆MAiDiGiTV提供の舞台挨拶動画


◆映画ナタリー:「がっこうぐらし!」ラストアイドル4人に卒業証書、阿部菜々実「演技って楽しい!」
◆コミックナタリー:「がっこうぐらし!」キャスト4人に卒業証書、監督は「作画崩壊してません」
◆LINE (プレスリリース) DESSART:ラストアイドル・長月翠 原作愛の評価で泣きそうに『がっこうぐらし!』舞台挨拶に登壇
◆SPICE:映画『がっこうぐらし!』公開記念舞台挨拶レポート ラストアイドル、監督からの卒業証書授与に「頑張ってよかった」
◆アニメイトタイムズ:映画『がっこうぐらし!』公開記念舞台挨拶に、ラストアイドル(阿部菜々実さん、長月翠さん、間島和奏さん、清原梨央さん)登壇! 監督からの卒業証書授与に「頑張ってよかった」
◆シネマトゥデイ:『がっこうぐらし!』実写化キャスト、エゴサーチして泣きそうに
◆ウォーカープラス:ラストアイドル、『がっこうぐらし!』実写化で不安だった胸中を告白「ようやくエゴサーチできた」
◆映画.com:「ラストアイドル」阿部菜々実、「がっこうぐらし!」で女優業に興味「楽しいと思えた」

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【19-01】チワワちゃん 【上映後】舞台挨拶
category: 2019年の舞台挨拶 | author: moeru-movie
2019年最初の舞台挨拶はチワワちゃんです。

■会場:HUMAXシネマ渋谷
■座席:D列(A列未開放)
■MC:荘口彰久
■登壇者:門脇麦、成田凌、寛一郎、玉城ティナ、吉田志織、仲万美、篠原悠伸、上遠野太洸、二宮健監督

この日は新宿バルト8とここ渋谷で2階ずつ舞台挨拶が行われました。
バルトの方には玉城ティナが出ないけど松本穂香が登壇という組み合わせ。
結果、マスコミはやっぱりバルトの方に入ったのでこの渋谷はノーマスコミとなりました。

で、今回ノーマスコミなのでレポを・・と思ったのですが、あまり真面目にメモ取ってないのでソースが少ないです。
ほんの少しだけですが、覚えてる部分を・・・

(出来上がりを初めて観た時)
門脇「スタートの掛け声と共に遊んでました。編集でどうなってるか想像付かなかった」
成田「この仕事をやって初めて客として観れた。楽しかった反面切ない。あとはチューする時、(自分は)こういう顔してるんだぁ・・ってww」
寛一郎「僕も客観的に観れて面白かった」
玉城「1日中水着でト書きで遊んでました。私もチューしてる顔が・・ww」
吉田「客観的に観れない部分があった。でもチワワは幸せだったと感じられた」
仲「大きなスクリーンで自分を観るのが初めてだけど心臓がうるさくて観れなかった。恥ずかしい」
篠原「卒業アルバムを見たような気持ち。5人の男女の一糸まとわぬ姿がポップ。ジェットコースターに乗った気分」
上遠野:「メッチャ疲れた。不快じゃなく、感情を揺さぶられて溜息が出た」

後は「チワワダンス」について「3日前に監督から急にオファーが来た」と言う事で、早めに現場に入って2時間くらいで作った(仲)という話を受けて、「自分は完璧に踊れる」と豪語してしまった篠原くんがちょっとだけダンス披露という場面もありました。
と、そんな話は「覚えが悪くて反省。でも画を見たらキメ顔だった」(玉城)、「成河(ソンハ)さんが上手かった。あれが僕の最大限」(寛一郎)と続きます。

全体的には、無難にまとまった感じでありながら、適度にワチャワチャした感じで良かったです。

それでは今年は何本の舞台挨拶を見られる事やら・・・

◆映画ナタリー:「チワワちゃん」門脇麦や成田凌、ト書き1行で丸一日遊んだ撮影振り返る
◆コミックナタリー:映画「チワワちゃん」門脇麦や成田凌、同年代の監督・二宮健との撮影現場明かす
◆Astage:門脇麦、成田凌ら豪華キャストが勢揃い!監督の無茶ぶりを暴露!
◆SPICE:岡崎京子原作・映画『チワワちゃん』舞台挨拶に門脇麦、成田凌、寛一郎らが登壇 「ト書き1行で1日半撮影」エピソードを語る
◆クランクイン!:門脇麦、成田凌とは「いつもビンタし合ってる」
◆music.jpニュース:岡崎京子原作・映画『チワワちゃん』舞台挨拶に門脇麦、成田凌、寛一郎らが登壇 「ト書き1行で1日半撮影」エピソードを語る
◆ザテレビジョン:門脇麦、成田凌らが監督のムチャブリを暴露!「いきなり『はい、チューする』とか…」
◆ドワンゴジェイピーnews:成田凌、吉田志織の体に盛られたイチゴ舐め回す「美味しかったよ!」
◆MovieWalker:成田凌がチワワちゃん・吉田志織の身体を舐め回す!?門脇麦との撮影秘話も暴露!
◆映画.com:門脇麦、「チワワちゃん」撮影で遊びまくる「疲れたけれど若さの特権」

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