映画感想を中心とした管理人の戯言です。
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【18-15】響 -HIBIKI-  【上映後】舞台挨拶レポ
category: 2018年の舞台挨拶 | author: moeru-movie
またしても更新が大幅遅れに・・・・。ですが、「響」ですよ。更新しないわけには行きません。
まあ「欅ヲタのおっさんだが、平手には特に興味は無い」という自分ですが、もう何十連敗してるか分からないチケぴの特別抽選販売に奇跡的に当選しました。
こんな事もあろうかと、この日を数か月前から休暇にしておいて良かったです。

■会場:TOHOシネマズ日比谷(スクリーン12・旧スカラ座)
■座席:B列(センターA列B列、サイドA列マスコミ席)
■MC:荘口彰久
■登壇者:平手友梨奈、北川景子、アヤカ・ウィルソン、高嶋政伸、北村有起哉、板垣瑞生、月川翔監督

では、マスコミの記事も多いので、こちらではポイントを絞ってレポします。

(2人でずっと話してますね)
平手「毎日連絡を取ってます」
北川「特別な話はしていない」
高嶋「2人は響とふみみたいです」
北川「食べ物の話が多い。弁当の写真を送りあってる」

(「響」にちなんで、心に響いた言葉やエピソードをフリップに書いてもらいました)
北村(「私の引き出し」)「(平手に)蹴られた後のバーのシーンで平手さんと対峙したけど、あの日は役作りを迷ってた。相手役によって変えようとしてたけど、彼女の存在感が立ってるので僕の引き出しが通用しない。リハを繰り返して、引き出しを開けるのが馬鹿馬鹿しくなった。堂々とやられると打つ手無く、原点回帰しました」
高嶋「ちゃんと作品に絡めて素晴らしい・・」

高嶋(「ランドとシー」)「初めてディズニーランドとディズニーシーに行った。(以下、ランドとシーの話だったので割愛)
MC「(平手に)引き出しとランド、どちらが響きましたか?」
平手「基準が違いませんか?ww」

北川(「良い思い出」)「ひーちゃんと取材をやってきて、初めての映画というのでまた戻ってきて欲しいと思ったら、いい思い出になったと言ってもらえた事が響きました」
平手「いい思い出、いい出会いになった。北川さんで良かった」
高嶋「僕は一番ベテランなのに、こんなの(ランドとシー)で大丈夫?・・」

平手(「マネージャー」)「マネージャーが響きを大好き過ぎて、この日比谷での1回目も観ていて、今日で4回泣いてる。今日で響のプロモーションが最後なので、寂しくて泣いていたんだと思う。嬉しいけど、突然泣くので、『えっ!?』ってビックリしました」
アヤカ「マネージャーは可愛らしい方ですが、泣くとは思わなかったです」

アヤカ(「Turn The Corner」)「これは『角を曲がる』ですが、最後のエンドロールの歌声にゾクゾクと鳥肌が立ちました」
高嶋「一番ベテランだけど大丈夫!?ちょっとペン持ってきて!」

板垣(「なぎら健壱のギター」)「なぎらさんの『健康な奴キライ!!』って曲が良くて・・。でも、なぎらさんもいいけど響の歌が一番響きました」

監督(「小栗旬の言葉」)※すみませんが割愛します。(映画ナタリーの記事に出てます)

ここで原作の柳本光晴氏から手紙が届いており、朗読されます。(内容は映画ナタリー参照)
平手「凄く嬉しい。原作の方から言われると自信になる」
北川「クランクインから、映画が初めてだけど表現力があると思ってた。映画の型にハメるのでなく、自由にやったら、すごくいい響になる気がすると思っていた。そうしたらスパークしているように見えて『響がいる!』って思ったんです。だから原作の先生も思ったと思う。それを早く皆さんにお見せしたいと思ったから嬉しいです(泣)。ずっと見守ってきたから・・・感極まっちゃいました」

(最後に)
平手(客席に背を向け、登壇者側に深々とお礼をして)「本当にすごくいい出会いをさせて頂いた。本当にありがとうございました。プロモーションでずっと言ってきましたが、この映画を観て、響の生き様が届いたらいいなと思います」

はい。サイドブロックでしたが、実質最前列でキャロてちを見る事が出来ました。
まあ、平手に限らず欅メンは揃って「喋れない」のが特徴なので、こういう所でも爪痕は残せていない気がしますが、その代わりに北川景子ですよ。
何かさぁ・・・自分はあの「泣きシーン」って、「あ、北川やったなww」と内心思ってしまいました。
感極まったのは本当だと思うけど、必要以上に自分で感情を上げて涙を出したようにも思えてしまい、そのおかげもあり、まんまと見出しGETが多くなった気がします。
って、何の根拠も無い、いち観客の偏見でしかありませんけどね・・。
ちなみに、しゃべくり007に平手と共に出た時など、喋りが拙い平手をフォロー&盛り上げてくれた北川景子には好印象しかありませんし、感謝していますよ。

という事で、皆さんお疲れさまでした〜。

◆映画ナタリー:「響」平手友梨奈との撮影振り返り北川景子が涙、監督は小栗旬からの言葉明かす
◆コミックナタリー:映画「響」平手友梨奈の響はカッコよくかわいい、柳本光晴が「最高の映画」と絶賛
◆音楽ナタリー:欅坂46平手友梨奈“一礼”で仲間に伝えた感謝「響」初日に「いい思い出だった」
◆モデルプレス:北川景子が涙 欅坂46平手友梨奈へのサプライズで思い溢れる<響 -HIBIKI->
◆TOKYO POP LINE:役さながらに平手友梨奈を見守ってきた北川景子が映画公開初日に思わず涙
◆映画ランド:『響 -HIBIKI-』平手友梨奈の銀幕デビューに北川景子が涙「ずっと見守ってきたから…」
◆ORICON NEWS:北川景子、欅坂46平手友梨奈を思い涙「ずっと見守ってきたから…」
◆クランクイン!:北川景子、“女優・平手友梨奈”の門出に涙「ずっと見守ってきた」
◆ザテレビジョン:北川景子が感極まって涙! 平手友梨奈の存在感と表現力をキャスト陣が絶賛!
         毎日連絡を取り合う平手友梨奈と北川景子が送り合ったものとは?
◆シネマトゥデイ:平手友梨奈、北川景子の涙の絶賛に感激
◆Movie Walker:平手友梨奈の持つ素質を共演者&原作者が大絶賛!『響』がついに公開
◆映画.com:北川景子、見守り続けた平手友梨奈の“スパーク”初披露に感動!

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【18-14】わたしに××しなさい! 【上映前】舞台挨拶(記録のみ)
category: 2018年の舞台挨拶 | author: moeru-movie
すっかり大昔の事になってしまった舞台挨拶を今さらアップ・・・も、鮮度ゼロなので、記録のみにします。

■会場:横浜ブルク13
■座席:C列(A列未開放)
■MC:MBS 鈴木健太
■登壇者:玉城ティナ、小関裕太、佐藤寛太、山田杏奈、金子大地、山本透監督

★★トーク内容は、思い切って全面的にカット・・・★★

手抜きですみません。
でも、この日は「最後にお客さん撮影OKタイム」が設けられました。せっかくなので数枚撮りましたが、ポジションは最高なのに、やっぱり出来が今イチか・・・?

わたしにxx

◆映画ナタリー:玉城ティナと小関裕太、「×しな」過激ミッション撮影に「最低4時間かかった」
◆クランクイン!:小関裕太、玉城ティナとの首噛みシーンは「5〜6時間くらいかかって…」
◆モデルプレス:玉城ティナ、過激シーンの連続に「戸惑うことも」 監督から絶賛
        金子大地「……」 独特すぎる間に会場釘付け
◆シネマトゥデイ:小関裕太&金子大地、玉城ティナにW壁ドン!

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【18-13】焼肉ドラゴン 【上映前】舞台挨拶レポ
category: 2018年の舞台挨拶 | author: moeru-movie
もう1週以上も遅延する書き込みアップ・・・・鮮度も台無しなのでまたしてもダイジェストでどうぞ。

■会場:TOHOシネマズ六本木ヒルズ
■座席:E列(A列未開放)
■MC:mic
■登壇者:大泉洋、井上真央、桜庭ななみ、大谷亮平、大江晋平、鄭義信監督
※マスコミの入らない2回目(上映前)の舞台挨拶です。

(ご挨拶)
真木「マスコミが居ないので色々言っちゃうかも。昨日は飼っている蚕の幼虫が家をウジャウジャする夢を見ました」
井上「何とも言えない緊張感がある。皆と会えなくなると思うと寂しい気持ちもある」
大泉「大泉が出るから面白いと思うかもしれないが、拳法を使って焼肉食う映画じゃないです」
桜庭「この日を楽しみにしていた。今日で会えなくなるのは寂しい」
大谷「韓国のキャストからも今日来れないのが残念、楽しみにしていたとメールが来てました」
大江「両親の大切さや家族のために頑張ろうという気持ちを強くしてくれたら」
監督「舞台から10年。映画になったのは多くの方の支持があったから。愛と勇気で成立しています」

(監督の印象は?)
真木「モニターの前で誰よりも泣いたり笑ったりする稀な方です」
大泉「初めて撮るので、次にどうするかは合議制。段取り最初からやり直す事もある。真木さんは怒ってたからね。真央ちゃんも暴れてたけど、僕はなだめてました」
井上「ずっと皆一緒に居て、翻訳アプリとか使ったり、ななみちゃんが韓国語に堪能なので、コミュニケーションは取れました」
桜庭「勉強している所だったので、自分の言葉で伝えたかった」

(歌うシーンがありますが)
桜庭「思い切り飛び込むしかないと思いました。激しいシーンなのでドキドキしてましたが、長谷川さん(大谷)の為に戦いました」
大谷「クランクアップの日でしたが、バトってました」

(監督の印象は?)
桜庭「♪アン!♪というシーン(注:伊勢佐木町ブルースのイントロ)をどれだけセクシーにやるかを練習してました。『もっと大きな声で!』と言われたのが印象的でした」
大谷「そんなに言っちゃっていいの?」
大泉「いいんだよ。ラストの犯人も言っちゃえ!ww」

(家族の在り方を考えさせられます)
大谷「これは観る前に言わない方がいい」
大泉「いいんだよ。言っちゃえ!ww」
大谷「観た後に家族の大切さを感じさせてくれます」

(映画初出演ですが)
大江「オモニの関西弁は昔の関西弁で、僕の関西弁じゃないので、僕の祖父や祖母の関西弁を参考にしました」
大泉「(マイクを)両手で持ち過ぎだろww。昔のアイドルじゃないんだから。何でも丁寧にすればいいってもんじゃないぞww」
大江「耳とか付くアプリを大泉さんに教えたら『あ、カワイイわ・・』って

この後、出演者(大江くん)による自撮りタイムが行われました。⇒公式ツイッターにアップされました。

本当はもっとツッコミ(主に大泉洋による)があったりして面白い感じだったんですが、伝わらずにごめんなさい。

それではさようなら。

◆MAiDiGiTV提供の舞台挨拶動画





◆ORICON NEWS提供の舞台挨拶動画



◆シネマトゥデイ提供の舞台挨拶動画





◆映画ナタリー:大泉洋は3姉妹を演じたかった?「焼肉ドラゴン」初日に真木よう子、井上真央ら
◆ステージナタリー:鄭義信の初監督作、映画「焼肉ドラゴン」初日挨拶で大泉洋が舞台版を絶賛
◆クランクイン!:真木よう子、桜庭ななみの足を凝視 大泉洋は相撲の日韓戦に奮闘
◆ORICON NEWS:大泉洋、酔っ払って韓国俳優と相撲も… 井上真央が暴露「相手にもされていなかった」
◆まんたんウェブ:大泉洋:酔っ払って本当の“一人相撲” 井上真央は動画アップを予告?
◆シネマトゥデイ:真木よう子、大泉洋のプロっぷりを賞賛『焼肉ドラゴン』初日あいさつで

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【18-12】50回目のファーストキス 【上映後】舞台挨拶レポ(記録のみ)
category: 2018年の舞台挨拶 | author: moeru-movie
はぁ〜、また1週間以上が経ってしまった・・・・。

■会場:TOHOシネマズ日本橋
■座席:K列(A列未開放)
■MC:奥浜レイラ
■登壇者:山田孝之、長澤まさみ、ムロツヨシ、佐藤二朗、太賀、山崎紘菜、福田雄一監督

すみません。もうすっかり日が経ってしまったので、詳細レポは割愛して、超超超超ダイジェストです。
※事前に募集していた「50の質問」に答える形で、ほぼフリートークでした。
フリートークだとメモしづらいんですよね・・・。
しかも上映後と言う事でネタバレトークが聞けると思いきや、インスタLIVEで生中継という事で、ずっとスマホで撮影となり、ネタバレトークも封印となってしまいました・・・。

(初恋エピソードは?)
佐藤「高校生の時に好きな子と席が隣になった。テストの採点をするのに答案を交換した時に、自分の名前とその子の名前が同居するのが至福の時だった」
ムロ「僕は保育園の時。昼寝も一緒だったけど、急に来なくなったと思ったら引っ越してた」

(ハワイで一番美味しかったもの)
長澤「バインミー?っていうベトナムのサンドイッチです」
山崎「カニが美味しい」
太賀「ステーキ」
長澤「ドーナツも美味しかった」

(好きなシーン)
---ネタバレになるので、喋る横から山田孝之が「ピーーー」と叫んでトークにならず---

(嫌だったこと、大変だったこと)
太賀「筋トレが大変。パンパンになった」
ムロ「いい事ばかり。パッと起きれる。9時に起きれる」
※会場は「9時?遅っ!」って空気になるも、俳優としては十分早いと力説。
山田「英語です」
長澤「無かったかな」
監督「国の決まりで労働時間に制限がある。朝始めたら夕方止めないといけない。夜ロケは午後1時開始。仕事が終わった後、次の仕事の開始まで10時間以上空けないといけない。始めたら何時間以内に食事の時間を取らないといけない・・など」
山崎「山田&勝矢さんのアドリブがたくさんあって、ついていくのが大変だった」

この後、キャストが客席の方に入って行って、サイン入りの写真か何かを何枚かバラ撒いてました。
自分の席は後ろの方で、且つ通路からは離れた中央付近だったため、まあ飛んでこないなと思ってたら、山田孝之が投げた写真が割と近くまで来て、自分の斜め前の女子の元に着地してました。う〜ん、惜しかった!

と言うわけで、みなさんお疲れさまでした。

◆MAiDiGiTV提供の舞台挨拶動画









◆映画ナタリー:長澤まさみの理想のキスは?ムロツヨシら共演者が大興奮、山田孝之は見守る
◆モデルプレス:長澤まさみの“水着の上からTシャツ”を見たムロツヨシ「男子が一番好きなやつ」 詳細に語る
        山田孝之「マッケン好きなので」出演していない新田真剣佑の映画もアピール
        長澤まさみ、宮崎あおいに憧れ「緊張しちゃって喋れない」
        山田孝之との2人舞台挨拶は「すごく心細い」 長澤まさみ、本音ぶっちゃける
◆SPICE:山田孝之、長澤まさみとの“十数回のキス”裏側を暴露され赤面「ふー、長澤まさみとキスしてきた」
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◆ORICON NEWS:長澤まさみ、理想のキスは「さりげなく唐突」 ムロツヨシ&佐藤二朗ら大興奮
◆映画.com:長澤まさみの“Tシャツ水着”姿 山田孝之が!福田雄一監督が!大興奮
◆シネマトゥデイ:山田孝之&長澤まさみのキスシーン裏話

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【18-11】トウキョウ・リビング・デッド・アイドル 【完成披露試写】舞台挨拶レポ
category: 2018年の舞台挨拶 | author: moeru-movie
もはや人気作の舞台挨拶には全く当たらなくなりましたが、この映画は平日の完成披露上映会という事もあり当たりました。

■会場:ユナイテッド・シネマ豊洲
■座席:D列
■MC:家田紗綾子
■登壇者:浅川梨奈(SUPER☆GiRLS)、阿部夢梨(SUPER☆GiRLS)、中山優貴(SOLIDEMO)、山口智也(SOLIDEMO)、井澤勇貴、星守紗凪、尚玄、熊谷祐紀監督

いちおうレポのメモは取ったんですが、既に1週間以上経過しているのと、その間にMAiDiGiTVから動画がガッツリ上がっているので、記事は女子トーク部分を抜粋しての超超ダイジェストでお届けします。

(アイドル役はいかがでしたか?)
浅川「普段アイドルをやってるけど、浅川梨奈でなく神谷ミクで行きたいと思っていたので180度違う自分を見せられるように目線や仕草など普段やらない事をやったので、『誰だお前?』と思うかもしれません」
(新鮮なアイドル像として演じた?)
浅川「私がブリブリのキャピキャピじゃないので、笑顔って大変と感じました。ミクはアイドルに対する気持ちが強いので気を付けて演じました」
(ゾンビに襲われる役でした)
浅川「脚本見た時に『何?』と思いました。冒頭からツッコミどころ満載なので声を出して笑っていいです」

(初出演の現場は?)
阿部「演技も初で緊張してたけどスタッフも優しかった」
(浅川さんは?)
阿部「女優の浅川さんは真面目すぎてどう話せばいいか不安になりました」
浅川「すごい感じ悪い人みたい・・・。やめて!」

(中略)

(ゾンビハンター役はいかがでしたか?)
星守「映画出演も初なのに、アクションが"どアクション"で、緊張しながら挑戦しました。もともと剣術をやっているんですが、まさかゾンビを倒すとは」
(阿部さんは空手衣装ですね?)
阿部「アイドル衣装で登壇すると思ってたんですが、現場来て空手衣装出されて『これですか!』ってなりました。(劇中で空手は?)やらないですね」
浅川「地味に黒帯ですからね」

(中略)

(苦労した所は?)
監督「台風を呼ぶ女が居ますww」
浅川「誰の事!?www 1週間のうち日曜と日曜に呼びました」
(印象に残っている事は?)
浅川「笑いの絶えない現場で、ヲタ芸は普通は曲に合わせてやるんですけど、2人はアーティストなので練習中は『ワンツースリーフォーファイブシックスセブン・・』とカウントしてずっと練習してたのが印象的でした」
星守「苦労した所は、飛んだ事です。楽しすぎて何回でも飛びます」
監督「カメラマンも一緒に吊るしてます。現場に人が居なくなったので、全員でロープを引っ張ってました」
星守「現場にいたいろんな役の方が全員で引っ張ってました」

(最後に)
浅川「今日が本当の完成披露となるので楽しみに見て。控えめな方が多かったけど、#TLDIで呟いて。パンフとかあるけどメルカリ禁止で!」

この後マスコミフォトセッションになりますが、その後はお客さんも撮影OKになりました。
この調子で行くと、6/9の初日も撮影OKになるかも!?

TLDI写真
こちらはズームしないで撮影。やや遠かった割にはまあまあか。

TLDI写真
こちらは少しズームしてみたけど、やや画質が落ちました。


◆MAiDiGiTV提供の舞台挨拶動画









◆GirlsNews:“女優”浅川梨奈の真面目さに共演の阿部夢梨が戸惑い「どう話しかけようか不安になりました」
◆RBB TODAY:浅川梨奈が「笑顔って大変」としみじみ、“120%アイドル”役挑戦で新鮮な発見
◆MIKAN:映画「トウキョウ・リビング・デッド・アイドル」完成披露試写会!主演浅川梨奈ほか阿部夢梨らが登壇
◆マガジンサミット:嵐を呼ぶ女・浅川梨奈!?SOLIDEMOの2人がアイドルオタク全開の舞台挨拶
◆シネマトゥデイ:スパガ浅川梨奈、アイドル役の演技に苦労

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【18-10】それ〜それがやって来たら… 【上映前】舞台挨拶レポ
category: 2018年の舞台挨拶 | author: moeru-movie
もはやこの手の超小粒の舞台挨拶しか当たる気がしないという事でむりやり渋谷レイトに行ってきました。

■会場:渋谷ユーロスペース
■座席:A列
■MC:???
■登壇者:平松可奈子、椎名ひかり、奥居元雅、沖田光監督

それでは、あまりテンションが上がらずに取ったメモからダイジェストでどうぞ。

(ご挨拶)
監督「ようやく初日を迎えて安心しています」
平松「たくさんの方に来て頂いて嬉しいです」
椎名「この成りで先生ってどうかなって思います」
奥居「最後まで楽しんでください」

(監督は今年4本目だそうですね)
監督「ホラーと同時期に猫カフェの映画も撮ってましたが、むしろメリハリがついてやり易かったです。この映画は4日間で撮りました」
奥居「私は1日だけです」
平松「私、会って無いです」
椎名「今日も『誰?』って思ったww」
奥居「違う作品に来てしまったのかと思いましたよ」
監督「子役の子が、初めての子が多かったんですが、平松さんと椎名さんが来たら急に喋り始めて雰囲気は良かったです」
椎名「ぴかりんは『子供かわいいね♪』っていう人じゃ無いんですけど」
平松「子供と一緒にお姉さんチックに喋ってました。どうやって選んだんですか?好み??」
監督「好みですww」

(演出方法等に拘りは?)
監督「オーディションからアドリブが出来る子を選びました」
椎名「ぴかりんは(これまで)映画には出ないので、どうすれば?と思いました。可奈子は会ったことがあるのでやり易かったです」
(ピエロは現場ではどうでしたか?)
平松「優しい方でした。控室が爺婆の施設だったんですが、いしださんはピエロの格好で囲まれてました」
椎名「アナタ怪獣なの?とか会話してました。マダムに囲まれても神対応」
監督「役はいしださんが作って下さったのがあったので、それを楽しみました」
椎名「ロケバスで集合の時、窓の外でおばさまと2人で居て、外から帰ってきた時に『ファンの方ですか?』って聞いたら『違う』って。ファンじゃない人にも優しいんです。ミーハーな方だったのかな?朝早かったのでファンの方と思ったら違ったんです」

(初主演ですが)
平松「話を頂いたとき、最初は主演じゃなかったんですが、2回目の台本で主演になってたのかな?」
監督「平松さんが主演になってから台本を変えました」
平松「撮影の時にどうしよう?って思ってたらぴかりんって書いてあって、ぴかりんが居るなら楽しそうだと思いました」
椎名「POPTEENで雑誌に出てて、人気SKEで来て、人気SKEだよー!ってww」
平松「知り合いが居なかったんですが、ぴかりんが『居てあげる』って言ってくれました。でも本番5分前に皆でぴかりんを探してるんです。そうしたら暗闇の機材の下で寝てましたww」

(監督や子役について)
平松「優しい。子役もハイハイって聞いてました」
椎名「監督は怖いイメージでした。いつ怒るかと思ったら優しかった」
平松「男の子は、何か当たり前の事を言って爆笑してました。『俺は2回同じ事を言う奴は大嫌いだ。俺は2回同じことを言う奴は大嫌いだ!とか』
椎名「芸人のネタみたいww」
平松「女の子はませてましたね」
椎名「でも体型はロリww(おいおい・・)」
平松「『あっちで着替えようね』って言われても、『ここで大丈夫です』なんて言ってました」
奥居「僕は現場で会って無いので、こっちの日が良かった。虐待する父親という非常識な役なので、食事を取らずに寝ないで行ってストレスを溜めてそれをぶつけました」
平松「お会いしたときに、見たはずなのに役の人と分かりませんでした。別人です」

(では最後にオススメや見所を)
監督「キャスティングが魅力的。いしださんの怪演を楽しんで」
奥居「いしださんの存在が際立ってる。キャラクターがシリーズ化する作品になると思う」
椎名「普段のぴかりんからは考えられないような役を真面目にやってるので楽しんで。あと、パンフレット?の裏にある私の写真がケツアゴなので見てみてくださいww」
平松「ピエロのいしださんが何で顔が崩れているのか、過去とシンクロしてるので、過去のキーワードに注目してください」

という事で終了です。
まあ、トークのかなりの部分で椎名ひかりがガヤになってたおかげで、そこそこ賑やかな舞台挨拶になってました。
(あれ以上でしゃばると反感買う寸前のきわどい所で自重してたかも)
その椎名ひかりが最後に語っていたチラシ(パンフレットじゃないよ)裏面のケツアゴ写真を載せてレポ終了します。
性能の良くないスキャナでズームでスキャンしたので画素が粗いのは勘弁してくれ!

それ〜それがやって来たら…


◆ORICON NEWS:元SKE48・平松可奈子ら、いしだ壱成の“神対応”称賛「知らない人にも会釈」
◆シネマトゥデイ:いしだ壱成の再々婚を祝福!元SKE48平松可奈子「本当に優しい方」

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【18-09】放課後戦記 【上映後】舞台挨拶レポ(割愛)
category: 2018年の舞台挨拶 | author: moeru-movie
あららら。7日(土)に観た舞台挨拶ですが、記事更新の暇も無いまま1週間経過してしまいました。
今さらで旬も逃してしまいましたので、今回は「見たよ」記録のみでレポは割愛します。
(いちおうメモはしっかり取ったんだけどなぁ・・)

■会場:イオンシネマ港北ニュータウン
■座席:C列(A列B列未開放)
■MC:???
■登壇者:市川美織、秋月成美、りりか、井上美那、大野未来、小泉萌香、片岡沙耶、新田祐里子、加藤美紅、野々宮ミカ、三橋栄香

え〜、レポは割愛しますが、一言だけ書きます。

「片岡沙耶」のおっぱいはけしからん!!!

すんません。だって着衣でも目立ち過ぎだったんだもん・・・(池袋舞台挨拶動画では右から3番目の子です)

◆MAiDiGiTV提供の舞台挨拶動画(池袋での舞台挨拶の模様)





◆映画ナタリー:「放課後戦記」市川美織がキスシーンに言及「濃厚だったと言っても大丈夫!」
◆音楽ナタリー:市川美織、殺人ゲーム描いた初主演映画にのめり込み「心が死んでいった」
◆ドワンゴジェイピーnews:市川美織「放課後戦記」舞台挨拶、ヒット祈願のおみくじで”大吉”引き当てる
◆映画.com:市川美織、ヒット祈願が奏功し初主演映画が世界進出!?

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【18-08】三十路女はロマンチックな夢を見るか? 【上映後】舞台挨拶レポ
category: 2018年の舞台挨拶 | author: moeru-movie
久々に武田梨奈を見に行くか・・・と思ってたらチケット発売時間を寝過すというミスで席が後ろになってしまい、更に当日はメモ帳を忘れるという失態と、踏んだり蹴ったりの舞台挨拶レポです。
(メモは持ち合わせてた片面印刷紙の裏を使いました)

■会場:シネ・リーブル池袋
■座席:H列(A列未開放、B列マスコミ)
■MC:???
■登壇者:武田梨奈、久保田悠来、酒井美紀、秋吉織栄、山岸謙太郎監督、Juliet(主題歌)

(ご挨拶)
武田「数ある公開作から選んで来て下さってありがとうございます。久々の映画の舞台挨拶で緊張しています」
久保田「神奈川県から来ました久保田悠来です。こんなにも女性に囲まれて夢のようです」
酒井「私も久しぶりの舞台挨拶で緊張しています」
秋吉「私は初めての舞台挨拶で緊張しています」
Juliet「光栄な機会を頂いて・・。皆さん誰やねんと思ってるので早く紹介してほしかった」
監督「お客さんに観てもらうのが初めてで緊張しています」

(公開になった今の気持ちは?)
武田「撮影は1年以上前でしたが、いざ公開となるとあっという間の1年でした。どうやったら皆さんに観て頂けるかを監督とも話してました。こんなに入っていて嬉しいです」
(演じるにあたって気を付けた事は?)
武田「撮影当時は25歳で、三十路を演じる気持ちになれていないので監督に相談しました。監督からは『30手前の人に演じて欲しかった』と言われ、想像して演じました。喋り方やメイクも変えて、当時髪はぱっつんだったけど、髪を追加してもらいました」
一同「追加!?」
武田「??・・エクステ??ウィッグか!?ww」
久保田「どんでん返し過ぎてまたもとに戻らないように気を付けました」
監督「ちょっと何言ってるか分からないwww」
酒井「元カノ役ですが、すごい関係性と思って演じました。私も見た目は髪を切りました。衣装合わせの時はロングでしたが、未練を見せたくないという思いでボブにしました。声も低めにしています」
秋吉「撮影の時30だったので集中してやりました」
監督「どんでん返しは演出的に隠そうとすると良くない。だから冒頭から貼ってあるポスターも警察のものだった。工夫はしていないですよ」

(役柄について)
久保田「マスクを選ぶ所から考えました。ATMも全部使ってみたし、酒井さんはいつもカメラを回してました」(注:言うまでも無いですが、全部ボケです)
酒井「マスクは視界が狭いので芝居の時は首を上げて撮ってました」
久保田「キムチを食べた後だとマスクの中に匂いが充満していました」
(主題歌について)
Juliet「私たちも三十路なのが採用のポイントかと。三十路を楽しんで生きているので、活力になれば」

ここで「4月1日に大阪、名古屋で行われるの舞台あいさつツアー」に招待される自称三十路女性の抽選会(応募制)が行われましたが、その模様は割愛します。

(最後に一言)
Juliet「今日来られなかった方にも映画の主題歌の事を話してください」
秋吉「女性だけでなく、皆の夢の後押しができれば」
酒井「たくさんの方に観て頂きたいので、お友達に良かったよって言ってください」
久保田「面白かったと思ったら友達を拉致して銀行に行ってください」
武田「久保田さんには那奈(役名)だけでなく梨奈のテンションも上げてくれました。下ネタも言ってくれて楽しかったです」
久保田「下ネタなんて言ったっけ!?ww」
武田「美紀さんはクリスマスケーキを買ってくれたし、最後の織栄さんのシーンもグッと来た。Julietさんの曲は、昔からランチの時間に流してたので、今回書き下ろして頂いて光栄でした。佐生さんは2役で一生懸命やってくれました。監督には那奈を作ってくれて楽しかったです。そして時間を作ってお金を払って来てくださったお客さんに感謝します。映画の舞台で挨拶して、出演した映画が流れるというのが私の夢でした。それが叶えられていますが、私は死ぬまでこういう事を続けたいです」

と言う事で終了です。
デビュー作「ハイキック☆ガール!」の試写で当時リアルJKだった武田梨奈と2ショット写真を撮ってもらってからもう約9年が経ち、お互い歳は撮りましたが、相変わらずこうやって舞台挨拶で姿を見る事ができて感慨深いです。
本当に三十路女になっても、また舞台挨拶で元気な姿を見せてください。

ところで、一昨日見たのが武田玲奈でこの日は武田梨奈。
同じく今日登壇してた酒井美紀は酒井真紀と紛らわしいと良く言われる。
これに水野美紀(水野真紀と紛らわしい)が加わればカオスだったのに・・・とそうでもいい事を考えてしまった私は馬鹿ですね・・。

◆UNIVERSAL PRESS:映画『三十路女はロマンチックな夢を見るか?』初日舞台挨拶
◆ザテレビジョン:武田梨奈の“むちゃぶり”で久保田悠来「夢のよう」
◆ORICON NEWS:武田梨奈、“三十路”目前の女性役にプレッシャー「想像しながら演じた」
◆シネマトゥデイ:武田梨奈、死ぬまで続ける!一生女優宣言

三十路女はロマンチックな夢を見るか? サイン

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【18-07】人狼ゲーム インフェルノ 【上映前】完成披露舞台挨拶レポ
category: 2018年の舞台挨拶 | author: moeru-movie
■会場:シネマート新宿
■座席:B列(A列マスコミ)
■MC:じぇんとる
■登壇者:武田玲奈、上野優華、勧修寺保都、吉原拓弥、久田莉子、時人、米本来輝、平松賢人、山地まり、大和孔太、都丸紗也華、貴志晃平、吉原雅斗、海田朱音、水野勝、綾部真弥監督
※当初登壇予定だった小倉優香は体調不良で欠席。その代り、当初予定になかった山地まりが登場。

最初に言っておきますが、会場のシネマート新宿と言うのは、舞台挨拶中の場内が暗いんです。メモ取り泣かせなんです。
座席位置によっては何とか見える事もあるんですが、今回はかなり見えづらく、途中からメモ取りの心が折れ気味になってしまいました。
なので、ところどころバッサリとトークがありません。マスコミもたくさん入ってるので、詳しくは下記の各記事をご覧ください。

(ご挨拶)
何たって16人なので、一人当たりのコメントは短く、ここは割愛します。下記動画をご覧ください。

(今回、人狼をやってみていかがでしたか?)
武田「7代目で、長いシリーズなので選ばれて嬉しかった。たくさんファンが居るので不安もありました」
(今回、ドラマから映画と言う事ですが)
武田「撮影が1か月半くらいあってハードで、集中力を保つのが大変でした」
平松「イケてたイケてた!!素晴らしい!女優の鑑だなーって(棒読み)ww」
(役作りについて)
武田「本読みした時に『自由にやっていい』と言って下さって、それで楽しくできました」
監督「人狼に関しては細かい指示はせずに最低限の事に留めました」

(現場の雰囲気は?)
監督「いつもは(撮影が)1週間くらいなんですが、今回長期間で、毎日生きる死ぬの(芝居の)中、武田・小倉・上野さんは、体力的にもキツかったと思います」
(ドラマでは虐めにもあって大変でした)
上野「虐められる役に慣れちゃって。まりさんとか都丸さんから雑巾を投げられるんですが、カメラが止まるたびに『ゴメンね〜』って言ってくれました。でも、顔に当てるシーンで一発で当ててくる技術には感謝します」
山路「慣れてるんじゃなく、都丸ちゃんとは共演が多いので息が合ってたんです」
(宿泊先は合宿所みたいな所でしたが?)
大和「現場は山奥で回りに何もなく、夜も暗くて見えない。ここでヤバい病気にかかったら死ぬと思いました」
久田「たもっちゃん(勧修寺)の部屋に良く虫が出てたwww」
勧修寺「初めての日に虫が居て、嫌だなと思って逃がしたら、扉を開けっ放しにしてたのでまた入ってくるんです。なので扉を閉めて10人で人狼ゲームしてました」
木本「僕が預言者だったんですが、上野さんが人狼だった。それを指摘したら泣いて『違う』って・・」
上野「泣いて無い!!可哀想・・っていう雰囲気になっただけ!!人狼でも村人でも残りそうなのは玲奈さん。ポーカーフェイスなんです」
勧修寺「殺したいって思わないでしょww」
時人「平松が人狼だった時は、カードを引いた時にすごく嬉しそうな顔になるんですよww」
水野「僕は1人部屋だったんですが、吉原拓と平松が同部屋でした。そうしたら吉原拓が『同部屋が嫌だ』って言ってました」

(では、タイトルにちなんで地獄のエピソードがあれば)
監督「ドラマの会場と映画の会場は違うんです。映画は寝泊まりしたホテルが会場で、本当に泊まってたた部屋で撮影したりしてプライベートはありませんでした。平松もこんなですけどシュンとして現場に早く来て見てました」
海田「私は主題化も歌ってるんですが、レコーディングと撮影のスケジュールが地獄でした。クランクアップの次の日からすぐにレコーディングでした」
吉原拓「平松をシュンとさせてるのは監督です。"お前ら私語はダメだぞ"って・・。だからオールアップの日は清々しくなりました」
都丸(会場に来る時のロケバスで弄られてたとか何とか色々言ってたけど、メモ断念)
大和「死ぬシーンがあるんですが、呼吸・瞬き禁止だったのが地獄です。30秒くらい息を止めてました」
久田「始まってすぐ『ここどこ?』という場面で、克彦(吉原拓)と付き合ってる役なんですが『何かついてる!』って首輪を見ると、克彦の首輪が取れててwww取れてちゃダメなのにww」
貴志「馬渡(時人)の手下役なんですが、役作りなのか何だか分かんないけど無視するんですよ!」
時人「むしろ仲良かっただろ!」
山路「今日急遽参加したんですが、映画版のキャストとは初めてでした。役のイメージが強かったんですが、騒がしいなと。コントみたいで慣れるのが地獄でした」

(それでは最後にメッセージを)
武田「舞台挨拶は緩いですが、映画はシリアスです。ハードな部分もありますが集中している所を味わってください」

う〜ん、本当は男子たちのボケとかツッコミとか色々とわちゃわちゃしてたんですが、全く伝わりませんね・・・
(しかも所々端折ってるので会話の脈略が失われてる気が・・・)
この舞台挨拶の模様はニコ生で中継もされていたそうなので、それを観てて「あのトークがレポに無いぞ」なんて突っ込まないでくださいね(; ̄Д ̄)
っていうか、最終的にはけっこうな至近距離から見上げた先にある武田玲奈のミニスカ生足と上野優華のニーハイ絶対領域を見る事に専念してしまって(半分本当ww)メモがどうでも良くなってしまいました。罪なフトモモですよ。
(でも、もっと罪な都丸紗也華のアレが完全封印されてたのは残念です)

では、夜なのにほぼ満員だったお客さんともどもお疲れさまでした〜。

◆MAiDiGiTV提供の舞台挨拶動画 ※記事アップ後、続々と動画がアップされました。詳しくはこちらを観てください。












◆映画ナタリー:武田玲奈に平松賢人が「イケてました!」、「人狼ゲーム」完成披露に16名集結
◆GirlsNews:武田玲奈「キャストの緊張感や集中している感じを共有してほしい」主演映画『人狼ゲーム インフェルノ』が公開間近
◆モデルプレス:武田玲奈、ヒロイン抜てきに本音 欠席の小倉優香からメッセージも
◆クランクイン!:武田玲奈、“ミニスカ制服姿”で主演映画アピール「最初は不安あった」
◆ORICON NEWS:武田玲奈、若手女優の”登竜門”映画出演にプレッシャー 「集中力を保つのが大変」
◆ACTRESS PRESS:映画『人狼ゲーム インフェルノ』完成披露舞台挨拶に、武田玲奈・上野優華らが登場!エピソードを明かす!
◆MIKAN:武田玲奈主演『人狼ゲーム インフェルノ』完成披露挨拶!ドラマ・映画キャストら登場でにぎやかな舞台挨拶に
◆まんたんウェブ:武田玲奈:人気シリーズ「人狼ゲーム」ヒロインに「プレッシャーあった」
◆シネマトゥデイ:武田玲奈、土屋太鳳も務めた『人狼ゲーム』主演にプレッシャー

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【18-06】ミスミソウ 完成披露試写・舞台挨拶レポ
category: 2018年の舞台挨拶 | author: moeru-movie
公開に先立って、一足先に完成披露試写に行ってきましたよ。

■会場:新宿バルト9
■座席:B列(A列マスコミ)
■MC:奥浜レイラ
■登壇者:山田杏奈、清水尋也、大谷凛香、タテタカコ(主題歌)、内藤瑛亮監督

それではマスコミも入っているので、こちらのレポは軽めにどうぞ。

(初お披露目になりますが、役にはどう向き合いましたか?)
山田「すごく緊張しました。原作も中学生の頃に読んでて、リアル中学生だったので凄い話だなと。春花は両親を焼き殺されて復讐するんですが、その前の優しい静かな所がサイボーグのようになるコントラストを大事にしました」
(中学生の時にあの原作を読んでたって凄いですね)
山田「バッドエンドとかグロいのが好きなのでww。友達にも勧めながら読みました」
(共感はありましたか?)
山田「共感よりも後味が悪かったです」
清水「原作を読んだとき、誰と誰のLOVEじゃなく、全体的なラブストーリーと思いました。グロテスクな所はあるけど根底にあるのは愛情だなと」

(女王さまのような役でした)
大谷「演技自体が初めてだったので、本当に私がファンに愛されている作品で演じていいのか不安でした。まず金髪にして形から入ってストッパーが取れました。現場では監督や杏奈ちゃん、キャストの皆に支えてもらいました。今日は劇中と違いますけど覚えて帰ってください」

(監督は撮影の1ヵ月前に決まったそうですね)
監督「準備期間が1ヵ月なので現場は大混乱でした。衣装が違うとかロケ地が違うとかもありました。CGももう分からなくて、"緑のテープ巻いときゃいいか"ってぼんやりとやってました。今回は準備期間が短かったので雑音を聞く時間が無かったので、むしろ素直に撮れました」
清水「僕も緑のテープを巻いとけばいいんだと思ってましたwww」
山田「アクションは楽しんでできました」
監督「殴り殺す所なんか楽しんでやってましたよ。もうボッコボコ。あんな風に殺されたいwww」
山田「鉄パイプを振り下ろされてる子は背中に板を入れてるので、まあいっかって・・・・ww」

(深い雪とのコントラストが綺麗でしたが、雪は大変だったのでは?)
清水「余裕でした」
監督「雪まみれ、血まみれで大変だったと思いますよ」
清水「向こうが寒すぎて、東京に帰ってきたら半袖で何でも行けると思いました」
大谷「私、東北出身なんですけど、それでも見た事無い。足元にカーブミラーがあるんですよ。でも、暗くなったら撮影が終わりになったので、ゆっくりできましたが、れなちゃん(注:佐山役の大塚れな)が一番年齢が若いのに2階で1人で寝てて凄いなって。私は怖くて布団をぴったりとつけて2人で寝てました」
監督「男子はコタツで話してたよね。清水君からは"キャメロン・ディアスと付き合うにはどうしたらいい?"ってwww」

(ここで原作の押切蓮介先生から直筆のイラストが届いているという事でお披露目されます)←このへんは実際の画像も含めてマスコミ記事を参照ください。
監督「押切先生は俳優部にはみんなサインしてましたね。おかげで見学に来たのに見れなかったようです」
(続いて主題歌のタテタカコさんによる生歌披露です)※このあたりのくだりは省略します。

(それでは最後にメッセージを)
山田「初主演で緊張しました。主演は先の事と思ってました。もっとキラキラした話かなと思ってたら真逆で・・・www。でも、完成したものを観て私らしいのかなって思いました」
監督「キラキラじゃなくてごめんねwww。キラキラした青春映画はいっぱいあり、キラキラした人には刺さると思うけど、自傷行為に近い暴力・・・他者を傷つける事で自分も傷つくという、そういうのもキラキラした人に刺さると思う」

という事で終了です。
フォトセッションは、最初は「ミスミソウ 4・7公開」みたいなパネルを持った画を一通り撮影終わったと思いきや、「押切先生の原画も持った画も撮りましょか?」なんて言っちゃうもんだから、もう1回り撮影(そりゃあ画的にはオリジナルイラストを持った画の方がキャッチーですからね)となったおかげで長かったです。
でも、その間、B列だった自分は山田杏奈を長時間ガン見できてかえって良かったです(キモオヤジかよ!)
山田杏奈ちゃんは、「咲 Saki」舞台挨拶で1回見てるはずなんですが、何故か全然覚えてない(おい!)という状況だったので、今回改めてそのカワイさを確認できました(前よりも少し髪が短くなってたのが余計にかわいい)

さて、この映画の公開時の初日舞台挨拶にはあの生徒たちが大挙して出てくるんでしょうかね?
映画が気に入ったので、もう1回初日に行くかどうか悩んでおきます・・・

◆映画ナタリー:「ミスミソウ」山田杏奈、清水尋也、大谷凜香が原作者・押切蓮介のイラストに歓喜
◆コミックナタリー:映画「ミスミソウ」“リスペクト込めた”押切蓮介のイラストに山田杏奈らが笑顔
◆アニメイトタイムズ:『ミスミソウ』完成披露イベントで女優・山田杏奈さんが“炸・裂・殺・人シーン”を大絶賛! 原作者・押切蓮介先生の直筆イラストも公開に
◆ORICON NEWS:山田杏奈、映画初主演作に本音「キラキラとは真逆の作品」
◆クランクイン!:山田杏奈、“復讐劇”での映画初主演に本音「もっとキラキラしたお話かなって」
◆映画ランドNEWS:『ミスミソウ』山田杏奈、清水尋也らが原作者描き下ろしイラストに感激!「目がすごいんです!嬉しい」
◆まんたんウェブ:山田杏奈:殴り殺すアクション絶賛され苦笑 「人格を疑われます…」
◆シネマトゥデイ:山田杏奈&清水尋也、トラウマ漫画『ミスミソウ』実写化への思い
◆ウォーカープラス:山田杏奈、初主演映画で壮絶バイオレンスに開眼!?「勢いで楽しくやらせてもらいました」
◆映画.com:山田杏奈、初主演映画の殺りくシーンで「まあ、いっか」と監督絶賛の熱演

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