映画感想を中心とした管理人の戯言です。
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【17-25】ハローグッバイ 【上映前】舞台挨拶レポ
category: 2017年の舞台挨拶 | author: moeru-movie
夕方のシネマート新宿から移動して、夜は渋谷です。(久々の舞台挨拶ハシゴ!)

■会場:ユーロスペース渋谷
■座席:D列(A列マスコミ)
■MC:伊藤さとり
■登壇者:萩原みのり、久保田紗友、もたいまさこ、渡辺シュンスケ、渡辺真起子、岡本夏美、川瀬陽太、菊地健雄監督

【ご挨拶】
・初めての主演映画で初めての舞台挨拶ですごい緊張してます!(萩原)
・去年撮影して早いようであっという間でした。皆さんの顔を見て幸せな気持ちで一杯です(久保田)
・去年の今頃、駆け抜けるように撮りました。楽しんでいただけると嬉しいです(もたい)
・満席の初日で嬉しいです。楽しんでいってください(真起子)
・温かい映画に出演できて幸せです(岡本)
・ちょこっと出てました。ぜひ楽しんでください(川瀬)
・昨日エアコンが壊れ、網戸も破れてて大変でした。役者は初めてでしたが大好きな映画になりました(シュンスケ)
・数ある映画から選んでくれてありがとう。キャストの皆さんとスタッフに支えてもらって素晴らしい作品になったと自負しています(監督)

【監督2作目おめでとうございます】
・前作は自分に近い問題をやりましたが、今回は忘れてた過去の記憶を呼び起こして、若い2人にもたいさんと幅広い世代に訴えたいと格闘して作りました(監督)

【演技はいかがでしたか?】
・小学校の学芸会以来でしたが、最終的には楽しんでやりました。テーマ曲も大事な役割ですが、鼻歌として出てくるので、それをやってるとご機嫌と思われてました。楽しみにしてください(シュンスケ)

【思い出に残ってる事は?】
・私たち、もたいさんの事が大好きで、カメラが回ってない時も3人一緒で・・・。商店街のシーンでお団子が美味しそうって言ってたら、もたいさんが買ってきてくれて、2人でもたいさんの周りをキャッキャとしてました(萩原)
・可愛かったわよ。暑くて麦茶をどれだけ飲んだかしら。真起子さんと一緒の家族のシーンではグッとくるシーンがありましたが、3人で乗り切れました(もたい)
・短距離走の現場でした。本当に暑くてアスファルト溶けちゃうんじゃないかと。監督もしつこいし(笑)。皆エネルギーに満ちていたので元気になって、世代も違うけど幸せでした(真起子)
・主演の2人の女子高生とは違った生き方をしたJKでした。2人の関係性にスパイスを加えられたらと思って、女子あるあるの要素が入ってたら面白いと思ってやりました(岡本)
 →怖かったです・・。予告にもありますが『私たち、友達だよね?』って言う時の顔が怖い(笑)。1人で居る時と瞳(注:岡本の役名)と居る時の違いが出せたと思う。あ、普段は優しいですよ!(笑)(萩原)
・私は(岡本と)絡みがほぼゼロなんですが、常に怖いと思ってました。リアルは優しいですよ(久保田)
 →逆にそのフォローはダメ!(笑)(岡本)
・感無量です。短距離の現場でしたが、濃密でそれ以上に発見もあって、贅沢な現場でした(監督)

【心に残る所や見て欲しい所は?】
・完成したのを見た時に監督に裏切られたと思いました。こうなると思ってなくて・・。今までは自分の作品を客観的に見れなかったんですが、今回は客観的に見れました。素敵な作品に出させてもらって幸せだと感じました(萩原)
・作る段階から全て一期一会だなと。凄い短期間の中で濃密でした。相手がみのりちゃんで良かった。猛暑の中での撮影もこの作品に影響していると思う。すべてがあったからこそ出来た。当時16歳だった私だから生まれた感情がありました。皆さんがポジティブになれたり、共感できるところがあるといいな。(久保田)
・「ここを見て欲しい」という所は無くて、全て楽しんで頂きたい。好きな所や見方は年代や性別によって違うと思いますが、それも共有できたら。あと、生のシュンスケさんが素敵です(もたい)
・学生の役ですが、学生の時にしかない世界をヒヤヒヤしながら思い出してもらえたら(岡本)
・監督の映像の美しさ。こんな素敵な街に住んでいるんだなと思いました(シュンスケ)
・主演の2人が本当に「今の萩原みのりちゃんと久保田紗友ちゃん」として詰められています。この時期にしか撮れない2人になっています。他のキャストもキャラクターとして映画の中に居て、1人1人存在してくれました。その時の場所と光と音楽も封じ込めました。1回観ただけでは気づかないような所もあるので、2度3度観てください(監督)

そして最後にフォトセッションを行って終了となりました。
いや〜、映画では何度も観ていて、そのたびに「あ、萩原みのりがまた出てる!」と気づきはしていても本人は直に観たことが無いな・・・と思ってたら、舞台挨拶は今回が初めてだったんですね。
久保田紗友が年の割に大人びた感じなので、どっちが年上かと思ってしまいますが、まあみんな楽しそうにトークしていて良かったです。
萩原みのりちゃんには今後も舞台挨拶に出て欲しいです。

それでは夜遅くにお疲れ様でした〜。

ハローグッバイ・サイン

◆Astage-アステージ:萩原みのり&久保田紗友、もたいまさこが大好きすぎ!W主演の映画『ハローグッバイ』初日舞台挨拶
◆Stereo Sound ONLINE:女子高生2人の間に友情が生まれる様子を繊細に描き出した、瑞々しい青春ドラマ『ハローグッバイ』公開!
◆MOVIE Collection [ムビコレ]:萩原みのりと久保田紗友「私たち、もたいさんのことが大好きすぎて」と撮影裏話披露
◆【es】エンタメステーション:W主演の萩原みのりと久保田紗友、映画『ハローグッバイ』初日舞台挨拶で絆深めた現場エピソード披露!
◆TV LIFE:萩原みのり「ものすごく緊張」久保田紗友「幸せな気持ち」W主演映画『ハローグッバイ』公開
◆POP WAVE (ポップウェーブ):萩原みのり初主演映画「ハローグッバイ」公開。萩原みのり、久保田紗友「もたいさん大好き」。変顔も披露
◆UNIVERSAL PRESS(ユニバーサルプレス):映画『ハローグッバイ』初日舞台挨拶に萩原みのり、久保田紗友が登壇
◆映画情報どっとこむ:萩原みのり、久保田紗友『ハローグッバイ』初々しい初日舞台挨拶
◆映画ナビ最新ニュース:豪華出演者勢揃い『ハローグッバイ』初日舞台挨拶
◆映画.com:萩原みのり&久保田紗友、ダブル主演作公開に充実の笑顔「この映画が大好きです!」
◆萩原みのりツイッター

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【17-24】人狼ゲーム マッドランド 【上映後】舞台あいさつレポ
category: 2017年の舞台挨拶 | author: moeru-movie
中2週開けて、久々の舞台挨拶です。

■会場:シネマート新宿
■座席:D列(A列マスコミ)
■MC:じぇんとる
■登壇者:浅川梨奈、松永有紗、門下秀太郎、飯田祐真、栗原吾郎、長谷川ニイナ、眞嶋秀斗、木下愛華、坂田将吾、綾部真弥監督

それでは、なかなか更新する時間が取れないのでダイジェストでお送りします。
※レポ中、映画のネタバレトークがありますので、未見の方はご注意ください。

【初主演の気持ち】
・今回第6弾で、色んな方が主演してきて、自分も主演として参加できて嬉しい。こんなにたくさんの方に来て頂いたのも嬉しいです。不安もあったけど、皆さんの顔を見るとホッとします。(浅川)
【過去作は観ましたか?】
・古畑星夏ちゃんと一緒に映画を撮ってた時に聞いてました。まさか次の年に自分がやるとは・・。森川葵ちゃんからもどう作られるか聞けたりしました。いいタイミングで吸収できました(浅川)
【衝撃展開ですね】
・結末が分かってると言う方も居ましたが、歴代の主人公は生き残ってたので、今回まさか!キャラ設定間違ってる!って。歴代を観てる方が居たら絶対生き残ると思ってたと思うんです。いいタイミングで裏切れました。監督には色々と相談して、1人1人の性格をリハーサルで汲み取ってくれて、キャラも変えてくれてやりやすかったです。(浅川)

【今までの作品と変化はありますか?】
・大きくは「生々しい人間らしさ」をやりたいと思ってました。4作目〜6作目は同じ場所で撮ってるんですが、投票する場所を変えたり工夫してました(監督)
【浅川さんの印象は?】
・明るい子なので、実は寂しがりやで繊細かと。それが上手く役に合うといいなと期待して話しました(監督)

【皆さんは出演していかがでしたか?】
・浅川梨奈ちゃんとは『週プレ3姉妹』で一緒でした。距離は近くなかったけど、映画では距離が縮まっています。泊まり部屋も一緒でグッと距離が縮まりました。彩乃(役名)は私と真逆なので、どう怒鳴ったり言葉にするかわかりませんでした。本当は弱いのに強く出る心境が難しかったです。でも、みんな集まると仲がいいです。投票では空気が変わるので、一言も話さないんです。切り替えて集中してたので皆についていって全力でやりました(松永)
・初めて映画に出たので不安しかなかった。現場に馴染めるかと思ってたけど実際現場に入ったら空気を作ってくれて思い切り挑めました(門下)
・最初、人狼役と聞いて誰も信用できないと思ってましたが、浅川さんが人懐こくていい子なんですよ〜。休憩時間も皆に話しかけてて・・。「ヨーイ、スタート!」の言い方も監督が変えたりして、2人が居るから親密な画が撮れました(飯田)
・唯一、男で最後まで残るんですが、映画と同じ時間軸で撮影してたので、どんどん減っていくんです。最後、男1人ですごく寂しかったです。休憩時間も男・女で固まってたので、最後はポツーンって・・。浅川さんは「ハーレムで嬉しいでしょ?」って言ってくれたけど・・・(栗原)
・私は逆に最初に亡くなるので楽しい部分だけ味わってます。今まで観てた作品なので嬉しかったけど不安もありました。映画は初めてなので不安で・・。でもリハーサルで思い切りやっていいと言われ、自分でも考えても無かったものが出て驚きました。現場はもっとギスギスしてるかと思ってたけど、2日目のゴハンの後、甘いものが食べたいと話してそのあと皆で銭湯でアイス食べて帰りました。(長谷川)
・男も銭湯で湯をかけ合って「頑張ろうね」って話してました。泊まり込みで朝から夜までその場に居れて常に考えてて楽しかったです。監督からは掛け声をもらって熱く寄り添ってくれて刺激をたくさんもらいました(眞嶋)
・贅沢な期間でした。同世代と初だったんですが、私も最後まで残るので、ずっと死と隣り合わせなのも初。普段はリラックスしてる事が多いけど・・(メモ追いつかず断念)(木下)
・参加できて深い感謝をしております(真面目すぎて周囲から笑いww)現場のご飯が美味しかったです。中華丼が好きでお代わりしたかったけど自制しました(坂田)

【それでは最後にメッセージを】
・人狼ゲームマッドランドは、今日ここい居ない佐奈宏紀くんと10人で本気で生きたいと必死に作りました。1回でなく何通りも楽しめます。見てくださる方が居てこそなので、ツイッターでは#人狼ゲーム #マッドランドでもいいですので、ネタバレしない程度に拡散お願いします。とりあえず私はエゴサしますので!この映画が愛される作品になれば(浅川)

という事で終了です。
今回は列こそ4列目と好位置でしたが、ほぼド端だったので意外と距離があり・・・みたいな感じでちょっと消化不良でした。
浅川梨奈は「咲-saki-」舞台挨拶で観てますが、、松永有紗は初めてだろう・・・と思ったら「恐怖のお持ち帰り」舞台挨拶で見てました・・・。う〜ん、1年前の事なのに全く覚えてないぞ(; ̄Д ̄)

今度こそ打ち止めなのか、またいずれ新作が出来るのか分かりませんが、人狼じゃないゲームでいいので、この系統のB級ホラー(次世代アイドル主演)は続いて欲しいものです。

それでは立ち見のお客さんも含めてお疲れ様でした〜。

◆映画ナタリー:「人狼ゲーム」新作初日、スパガ浅川梨奈を共演者が語る「すっごく人懐っこい」
◆GirlsNews:浅川梨奈、主演映画『人狼ゲーム マッドランド』が感激の初日「いい意味で期待を裏切れた作品になった」
◆TOKYO POP LINE:長編映画初主演・スパガ浅川梨奈の座長ぶりに共演者が感謝
◆まんたんウェブ:浅川梨奈:初主演映画の反響に興味津々「エゴサさせていただきます」
◆映画.com:スパガ浅川梨奈ら「人狼ゲーム」女性キャストが銭湯で…

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【17-23】こどもつかい 【上映後】舞台挨拶レポ
category: 2017年の舞台挨拶 | author: moeru-movie
今回のレポは、初日のものでなく、2日目の方です。
初日も申し込んだんですけど華麗にハズレて、2日目は辛うじて引っ掛かりました。
しかし、座席は見事に最後方。
まあ、場内はジャニ女子率95%以上という状況なので、おっさんは後ろの方で目立たないように生息してろって事だと理解しました。
今回は特に「この人が見たい!」という目的は無かったので、双眼鏡も持参せずに大人しく見ましたよ。

■会場:新宿ピカデリー
■座席:S列(A列未開放)
■MC:奥浜レイラ
■登壇者:滝沢秀明、有岡大貴(Hey! Say! JUMP)、門脇麦、清水崇監督


と、レポを書くつもりでしっかりとメモも取ったんですが、その後忙しくてアップするタイミングを失いました。。(; ̄Д ̄)

さすがに舞台挨拶から10日も経過してしまうと、今さら更新する気力も起きないので、今回のレポはお蔵入りとします。

ちょっとねぇ・・・・基本的に平日の夜に更新するんだけど、ここ数ヶ月(この先数ヶ月も)仕事が忙しいのでアップするのが難しくなるかもしれません。
(でも、現時点の予定では当分舞台挨拶は無いかと思います)

すみません。今度はアップできますように・・・・。

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【17-22】劇場版 屍囚獄 結ノ篇 【上映前】舞台挨拶レポ
category: 2017年の舞台挨拶 | author: moeru-movie
先週の起ノ篇に続いて今週は結ノ篇の舞台挨拶です。

■会場:シネマート新宿(今回は7階の小さい方のコヤの方でした)
■座席:B列(マスコミ無し)
■MC:????
■登壇者:片山萌美、和合真一、藤白レイミ、福咲れん、城定秀夫監督
 ※登壇予定だったなごみは発熱のため欠席となりました。

【ご挨拶】
・夜遅い時間にありがとうございます(片山)
・今回で完結。楽しみにしてください(和合)
・これから観て頂くにあたって楽しくなる事を話せれば(藤白)
・1週間悶々とした方が多いと思うけど楽しんでください(福咲)
・舞台挨拶と本編も楽しんでください(監督)

【主演と聞いてどうでしたか?】
・驚きました。突然の主演で、漫画は知ってたので光栄でした(片山)
【漫画の方の感想は?】
・凄い怖かった。猟奇的なものだけど見たくなる。中毒性があります(片山)

【男性1人ですがどう演じましたか?】
・若いけど集落で育っているので、キラキラとした素を捨てて役に没頭しました。凄く年上の方が多かったけど若くなった気持ちでした(和合)
【皆さんはどう演じましたか?】
・原作を読んだんですが、原作と全然違う。本と違うので監督に相談したら、やりたいようにやればいいと言われ、原作のようなギャルではなく共感できるようにやりました(藤白)
・大学に行ってないので「助手って何?」から調べた。28歳の設定でしたが、学生と近いので、お姉さんならやりやすいと思いました(福咲)

【脚本も書いてますが、どういった世界観で書きましたか?】
・前篇とは違って派手になってる。前篇を観た人はより楽しめます。いっぱい死ぬので、その死に様を観てください(監督)
【脚本の感想】
・人がいっぱい死ぬな〜と思いました。役でやってるけど、皆クローズアップされる所があるのでやりがいがありました(藤白)
・カメラが趣味なので映像にも興味がある。原作で描かれていた事をどう表現するか?(ここでマイク激しくハウる)何かNGワード言った??(和合)※以後、何度かハウる場面あり。
・読んだ時、漫画と共通の所がありましたが、漫画はまだ終わっていなかったので、どう終わる?と思いましたが、映画は漫画と違うのでそれも楽しんでください(片山)
・城定作品には眼鏡キャラが出てくるんですが、今回それが私で楽しみでした。スプラッターが好きなので血がいっぱいでワクワクしました(福咲)
・原作とはだいぶ違うと思う。原作とは違った楽しみがあるけど、違うからと言って怒らないでください(監督)

【もし男ばかりの村に迷い込んだらどうしますか?】
・逃げます!普段鍛えてるので、それを生かせれば(藤白)
・逃げますよね・・・。男性しか居ない村というのがピンと来ない。年齢によりますね(片山)
・確かに年齢によるww。恐い村なら逃げる。諦めがつくのが早いので適応できると思う(福咲)

【現場での面白話はありますが?】
・寒かった事ですかね。地獄のような寒さでいた(片山)
・初日の時だけ雪で、私となごみちゃんとレイミちゃんが3人一緒で、ラストの方のシーンは雪が降ってるのに薄着で大変でした(福咲)
・上半身は頑張ってるけど、足は震えてる。伊助にタイツをあげるシーンがあるんですが、あげなきゃよかったと。返して〜と思って震えて撮りました(藤白)
・前篇の話ですが、儀式のシーンでパパ役の(森羅)万象さんが仮面を被って玉串を踊り狂うんですが、テンションが高まって玉串がボクのここ(顔のあたり)をシュンッ!って・・。序盤で死ぬと思いました。よけちゃダメなんですよ。役者なので(和合)
・すごいテンションでした。カメラも頑張って追ってて迫力シーンになってます(藤白)
 ⇒ボク目線のVRで撮りたかったです(和合)
・ローソクを持って立ってるんですが、ローソクが立たなくて。パターン!って倒れちゃう(片山)
・伊助の弟なんですが・・(和合)
 ⇒それネタバレだよww(監督)
 ⇒反省しまーす・・。ここでピー鳴らないの?(和合)

【見所は?】
・後半になるので、全てスッキリします。人がたくさん死ぬけど、誰がどこで死ぬか、こう死んで行くだ〜・・・って、普段人が死ぬ所を見れないので、こうやって死ぬんだぁって観てください(藤白)
・前篇では影を潜めてますが、後篇は関係性が出てきます(和合)
・主演の美琴ちゃんがどう死ぬのか?死なないのか?そこを確認してください(片山)
・怖いだけじゃなくホロリと来る。感動的なシーンがあるので楽しみにしてください(福咲)
・いっぱい死ぬ所。スプラッターでは人が物のように殺されるけど、あまり可哀想じゃない。だけど今回は可哀想!ってなります。そこを楽しんでください(監督)

【最後に一言】
・なごみちゃんが居ないのは寂しいけど和気藹々と出来て幸せでした。恐いかもしれませんが、怖がり過ぎず優しい気持ちで観てください。あと少し告知なんですが、この劇場で上映している『めがみさま』にも出ていますのでそちらも観てください!(片山)
・ホントに寒かったですが、皆で和気藹々とチームワークで作り上げました。感想をツイッターでアップしてください(和合)
・短いけど朝から夜まで皆で協力して作りました。悲惨なだけじゃなく内面も出て感動します。感想を頂けたら励みになるのでよろしくお願いします(藤白)
・みんな良い事言ってくれて綺麗に纏まっているので、あとは楽しんでください(福咲)
・現場は過酷でしたが皆いい人で良かった。楽しんで行ってください(監督)

と言う事で終了です。
先週の起ノ篇からマイナス2名となり、話の内容も被り気味な事もあってインパクトは薄口でした。
それでも今回も「2分間お客さん撮影タイム」が設けられました。
最初は中央に立ってた片山萌美嬢ですが、体がパネルに隠れちゃうとか何とか言って、結果的に監督が真ん中に立ってるのが微妙ですよね・・・・(; ̄Д ̄)

それでは皆さんお疲れ様でした。


劇場版 屍囚獄 結ノ篇
客席に段差が無く、登壇者も客席と同じ高さなので前列の人の頭とかが写りまくりゆえに下部トリミングしています。


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【17-21】めがみさま 【上映後】舞台挨拶レポ
category: 2017年の舞台挨拶 | author: moeru-movie
「はらはらなのか。」「笑う招き猫」に続いて今回も松井玲奈目当てで舞台挨拶です!

■会場:シネマート新宿
■座席:E列(A列マスコミ)
■MC:????
■登壇者:松井玲奈、新川優愛、廣瀬智紀、宮岡太郎監督

【ご挨拶】
・たくさんの方に集まって頂き嬉しく思う。観終った後?始まる前かと思ってたww(松井)
・初日、いよいよこの日を迎えられたなとドキドキもあるけど嬉しさの方が勝ってる。観て頂いた方がどう感じたかな?というのが正直なところ(新川)
・今日と言う日をたくさんのお客さんと一緒に迎える事ができて幸せです(廣瀬)
・初日にたくさんの方に集まって頂いて感無量。登場人物のやりきれなさや切なさ、人から認められたい受け入れられたいという思いを120%の力で演じてくれた新川さん、松井さんによって出来た魂の作品です(監督)

【ラブのセラピーに心酔しちゃうかも?という方は?(客席に振る)⇒挙手パラパラ】
・こういう言葉を人からもらえたら嬉しいなという言葉をラブは人に与えてくれるからこそラブの事が好きになって行くと思いました。(松井)
・後半、やり過ぎる事はあるんだけど、100%とは言わないけど、言葉にする事や行動する事が必要なのかな。辛い事から逃げられるきっかけになるのであればそう言う事も必要なのかなと(新川)
(廣瀬さんはお客さんの反応を見てどうですか?)
・ホントにそう思います・・(廣瀬)
 ⇒もし自分がラブに出会ったら、自分もラブに心酔してしまうか?っていう・・・(松井)
 ⇒松井さんの意見に一緒です(廣瀬)
 ⇒私の方ですね?www(松井)
 ⇒自分のやりたい事、言いたい事を言うのは大事なんですけど、すごく考えさせられる。そうできたらいいなと思う所もたくさんあるけど、そうは行かないこの世の中だったりとか・・・(廣瀬)
 ⇒誰なんですか!?www(新川)
 ⇒ホント面白いww(松井)
 ⇒でも、そこにスポットを当ててるんですよね?(廣瀬)

【演出で苦労したのでは?】
・僕の中では、観る人に解釈を委ねたい色んな感じ方をして欲しいという事を一番に考えていた。理華っぽい所もあるしラブに感化される所もある。でも嫌だって思う所を両方持ち合わせた2人を作りたかったので、そこは現場で相談しながら出来たと思う(監督)

【giftに続いてのタッグとなりましたが】
・前回も天性のものを持っている女優だと強く感じたんですが、今回は役が完璧に憑依していて、凄かったですね。最初の方は浮遊霊みたいに撮る・・世の中に馴染めない人を撮りたかったんですが、現場にはフワーっと来るんですが、芝居が始まるとその場の空気が変わるような瞬間が何度もあって、giftの時より素晴らしい女優さんになった(監督)
⇒監督自身がサスペンス?ホラーが好きなんですか?それをずっと聞いていたので、人の気持ちを不安にさせるような演出が多いと思ってた。今回も出来上がった作品を観て初めて宮岡監督のカラーが散りばめられてると思いました。初っ端の理華の笑顔の練習とか、もうホラーみたいな。恐さしかない。それが理華の心の中の葛藤やモヤモヤしたものを表現してるんだなと思いました(松井)

【新川さんは監督とは初めてですね】
・2人とも役に真面目に向き合って、台本も読み込んで演技がしっかりしてる。現場では楽しかったです(監督)
・以前仕事をした時は10代で、久しぶりに会って不思議な気持ちでした。私も年齢を重ねて成長したと思うけど、監督の引っ張って行く力に感動しました(新川)
 ⇒撮影が終わった後、帰ろうかと思ったら、隅で廣瀬さんと2人向き合ってるんです。廣瀬さんが人生に悩んでるのを聞いてる新川さんのセラピーみたいでした(監督)
 ⇒「どうしたいの?」「こうしたら?」って提案してました(新川)
 ⇒ありましたね。新川さんとは昔共演したんですが、今と印象が変わらない。頼りになるお姉ちゃんという感じです(廣瀬)
 ⇒(廣瀬の方が)7つ年上ですからね!(新川)
・監督とは初めてですが、歳も近く、人間らしい監督です。現場で悩んでいる姿を見せるんですが、そんな監督と一緒に作るのが楽しかったです(廣瀬)
 ⇒初めて会った時、「川崎(廣瀬の役)が来た!」と思いました(監督)

【ここでお悩み解決コーナーです】
(就職で悩んでいます。今の職業を選ぶにあたって迷いはありましたか?選ぶ決め手は何ですか?)
・僕は無かったです。決め手も無いんです。他にやりたい事も無かったんですが、この世界に入って勉強する事がたくさんあって、興味深い事がたくさんあり過ぎて、人生全てでも勉強しきれないくらいの量と思うとワクワクする。この仕事は天職と思う(廣瀬)
・私自身は芸能の仕事をしたいとずっと思ってたタイプなので、これしかないと思って今頑張ってる。やりたい事が分からないと聞かれる事がありますが、私が教えてもらったのは、やりたくない事をいっぱい挙げて、それ以外はやれる事だから、やれる事の中から選べばいいよって。それは確かに合理的だなと思いました。何かに迷った時は、やりたくない事、嫌な事を並べて考えるようにしてます(松井)
 ⇒なかなか出来ないですね。僕は自分に甘いので、やりたい事を書いちゃう(廣瀬)
 ⇒それは自分のやりたい事をやればいいと思う(松井)
・私は全く違うお仕事に就きたかった。それに向けて勉強もしてました。介護系のお仕事です。そっちの方が現実味がある。芸能の仕事って分からないじゃないですか。なので、いつかそういう仕事に就くのかなと思ってましたが、気付いたらここに居るという感じ。オーディションとかも受けてはいたので、受かってファッション誌が始まって・・・今でも(介護に)興味はあるんです。いつかそういう事に関わりたいです。お二人と違って面白くないですね・・笑う所が無くて・・(新川)
 ⇒今分かった。お姉ちゃんぽいと思ったのが。介護されてる感覚になってたのかとww(廣瀬)
 ⇒いやいやww(新川)
 ⇒どれだけ心が疲弊してるんですかww(松井)
 ⇒それだけ包容力があるという・・(廣瀬)

(告白する勇気がありません。喝を入れて下さい)
・一言でですか・・・。「喝!!」(廣瀬)
・・・・・「喝!!」(松井)
・「喝!!」(新川) ※何だコレ・・・ww

【それでは最後にメッセージを】
・観る人によって見え方が変わる。ぜひ帰る時に「あれは何だった?」とか色々と考えてくれたら(監督)
・この映画こそ1回じゃなく2回3回と観て頂きたい理由が明確にあると言うこの映画が、自分にとって、川崎(役名)に出会えて良かった。この先もインターネットのお便りをお待ちしています(廣瀬)
・ラストシーンもそれ以外も、観て頂いた皆さんそれぞれ色んな感じ方をしたと思う。何が悪い。何が正しいかは一概には言えないと言う事はこの作品で伝える事が出来たと思う。私はこう感じた、私はこう思ったと言う事を帰りに話して頂きたいし、今日友達と来てたら次は家族とか色んな関係性の人と観て話をすると違った楽しみ方が出来るのでは?と思う(新川)
・公開日を無事に迎えられて皆さんの目に触れる事ができて嬉しい。映画は皆さんに届いて初めて完成。これから完成する回数が増えるのかなと思う。この作品を観て、私自身は自分の人生は自分で選択するものと感じたので、ぜひ自分の人生自分らしく進んでいってもらえたら嬉しい。この映画を観ると言う選択をして下さった事が嬉しい(松井)

以上で終了になります。

松井玲奈って、ここまでショートだっけ?というくらい髪が短い(「笑う招き猫」劇中でも金髪ショートだったけど、舞台挨拶の時は伸びてたはず)のがビックリです。
今年上半期で3本舞台挨拶見たけど、ひとまずここで一区切りかな?
また出演映画が公開されたら舞台挨拶ともども観に行きます!(完全な松井玲奈ヲタじゃねーかww)

◆MAiDiGiTV提供の舞台挨拶動画




◆映画ナタリー:松井玲奈、新川優愛、廣瀬智紀が気合いの「喝!」3連発、「めがみさま」初日
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◆ORICON NEWS:新川優愛が告白「介護系の仕事したくて勉強してた」
        松井玲奈&新川優愛は憑依型女優? 監督が絶賛「芝居が始まるとパッと…」
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◆T-SITEニュース:松井玲奈は憑依系女優!? 映画『めがみさま』で宮岡監督が演技を絶賛!
◆ウォーカープラス:松井玲奈、自身の笑顔シーンを「ホラーみたい(笑)」
◆映画.com:新川優愛はセラピストの才能あり!? 7歳上の廣瀬智紀が頼り切り「お姉ちゃんみたい」
◆ブンロク:芸能界は天職か? 松井玲奈、新川優愛ダブル主演『めがみさま』初日舞台挨拶

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【17-20】劇場版 屍囚獄 起ノ篇 【上映前】舞台挨拶レポ
category: 2017年の舞台挨拶 | author: moeru-movie
昼と夕方は用事があったけど、夜は空いてたという事で、シネマート新宿のレイトショーに出かけました。

■会場:シネマート新宿
■座席:B列(A列マスコミ)
■MC:????
■登壇者:片山萌美、立花あんな(仮面女子)、和合真一、なごみ、藤白レイミ、福咲れん、城定秀夫監督

最初の挨拶は平凡なので飛ばして、次の質問から。

【映画初主演です】
・撮影中はテンパってて覚えて無いんです。出来上がりを観たら良かったです。回りが凄く頑張っていて助けられました(片山)
【 アイドル活動を普段してますが?】
・仮面女子で活動してて仮面を被ってるんですが、今回いっぱい仮面が出てくる。仮面ってこんなに怖いんだなと・・(立花)
【唯一の男子ですが】
・ハーレム的なのを想像してましたが、僕は俳優界でも変人で、そのせいか扱いが雑なんです。でも友達として接してくれて、チヤホヤとは違う扱いでした(和合)
【ずっと逃げてますね】
・逃げ回るので別で撮影が多かった。みんなに「お疲れ〜」と言われた時の安心感に癒されました(藤白)
【城定監督作品によく出演されていますが、いつもの監督と比べてどうでしたか?】
・いつも通りな感じで、いつも通り大変でした。朝から朝までみたいな。この格好で出るんですか?みたいな(福咲)
【映画初出演です】
・役が主演より多くないけど、「ここで!?」というシーンが多い。いつ出るんだろう?と楽しんで頂けたら(なごみ)
【今回心がけた事は?】
・女の子がたくさん出てきますが、キャラの描き分けを心掛けた。個性そのまま出してもらえればと思ってそのままやってもらいました(監督)

【ホラーやサスペンスに対する印象は?】
・ホラーは苦手です。血が飛ぶとワーーってなる。この作品は怖いけど観て欲しいです(なごみ)
 ⇒なごみさんが死んじゃうってなった時、「見て見て!死んだ!!」って言ってました(藤白)
・ホラーは得意じゃない。設定は「絶対無い」って感じだけど、映画だともしかしたらあるかもと思う。屍囚獄は日本ならではです。(藤白)
・ホラーは好きなので演者としても本質が出て来やすい。そういう所でどういう顔をするか?非日常なので演者として楽しみました(和合)
・ホラーは正直苦手ですが漫画は読んでました。ホラーだけじゃない部分を知ってたので出たいと思いました。撮影後にレイミと私とマネージャーでお祓いに行きました(片山)
・ホラーは大好きです。恋愛もドキドキするけどホラーもドキドキする。心を動かす道具として生きていく上で必要不可欠です(立花)
・ホラーは苦手ですが、スプラッターは好き。今回、そういう血糊をいっぱい使って見てて楽しかった。私にそういうシーンが無いのが残念です(福咲)
・話の骨格はアメリカのB級ホラーの典型なんだけど、お面は日本的。その融合を楽しんで(監督)

【撮影でのエピソードは?】
・撮影中に誕生日になってお祝いしてくれて嬉しかったです。和やかに喋ってました(立花)
・寒い中で撮影でしたが、●●●(メモ不鮮明で分からずスマン)で心が温まりました(片山)
・あんなの話なんですが、夜中に森から1人でザクザク降りて行くんです。みんな慎重に降りてるのに、普段仮面を付けてて視界が狭いのとか暗闇になれているのか、凄いです。(藤白)

【それでは最後に一言】
・これから本編を楽しんでください(片山)
・大事な土曜の夜にありがとうございます。ドキドキハラハラシーンが多いですが、ヒューマンストーリーにも注目して(立花)
・前後篇に分かれてるんですが、後篇も来て下さい。大切な映画なので楽しんで。(和合)
・和やかな撮影に反してハラハラな展開なので楽しんで(藤白)
・お色気担当と思ってるので、怖いの以外のも楽しんで(福咲)
・凄い怖いと思うけど、1人1人の役柄に注目して頂ければ。他にも凄い人たちが多いけど、それらも楽しんで(なごみ)
・難しい映画じゃ無いので楽しんでください。面白かったら後篇も観てください(監督)

と言う事で終了です。
この日はマスコミのフォトセッションと並行して、お客さんも撮影OKでした。

屍囚獄舞台挨拶
サイドブロックだったので、構図としては今イチですね・・


この前篇は1週間限定公開で、次週からまた1週限定で後篇となりますが、とりあえず後篇も舞台挨拶は押さえてるので、また続きをご覧頂ければと思います。

◆東スポWeb:仮面女子・立花あんな ホラー映画出演し「仮面って怖い」
◆映画.com:仮面女子・立花あんな、片山萌美主演「屍囚獄」で驚異の身体能力を発揮!?

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【17-19】トモダチゲーム −劇場版− 【上映後】舞台挨拶レポ
category: 2017年の舞台挨拶 | author: moeru-movie
本当は池袋の回に行きたかったけど、その時間は用事が出来たため、朝イチで横浜(こちらは「だーりお」が出ません)にしました。

■会場:イオンシネマ港北ニュータウン
■座席:F列(最前列はC列)
■MC:早出明弘
■登壇者:吉沢亮、山田裕貴、大倉士門、根本凪、上野優華、天月-あまつき-、永江監督

司会の早出さんは乃木坂ファンにはお馴染みの人で、個人的には少し高まった感じでスタートです。
(但し、壇上を照らすスポットライトが無いので薄暗いです)

(最初の挨拶は省略)
【初日を迎えた感想など】
・楽しんで頂けたでしょうか?観てくださった方々の前に立てるという・・・今まで観る前というのが多かったので、今日は何でも話せると思います(吉沢)

【お気に入りシーンは?】
・けっこうあるけど、天智(山田)を追い詰めて髪を掴んでる所。友一(自分の役)のゲス顔が出て良かった(吉沢)
 ⇒台詞も長かったから大変でした(山田)
 ⇒毎日本読みしてやってて助けられました(吉沢)
 ⇒それでああやってキスで結ばれると言う・・・www(山田)
 ⇒俺も1日参加したよ!?参加したじゃん!2人ばっかり出来て、キスしてから急接近してさ・・・(大倉)
・亮と一緒で、ドラマ版から観て頂いた方は天智の悪い所が見えるシーン。「参加申し込みしたのはオマエ?」⇒「はい」の所ですね(山田)
・四部が格好いい所。屋上で沢良宜(だーりお)に「俺を調べてくれ」って言う所(大倉)
・陰口を暴露されてゆとりちゃんの一面が出た所(根本)
・ドラマ版を観てない方にキャラ説明するシーン。期待感を煽るシーンです(上野)
・四部が大暴露ネタでかばう所。神様はどう判断するか?の所は悪だな〜って。(天月)
・やっぱりキスシーンが良かった。原作では後ろは光ってないんですが、出口が光るのに拘りました(監督)
 ⇒(キスを)練習しましたよ(山田)
 ⇒受ける方もどうすればいいかと・・・・(吉沢)

【このシーンは苦労したなと言う所】
・お気に入りと被るんですが、第2ゲーム終了して夜になると、えげつないほど寒いんです。足はプルプルして白い息してやってました。ホッカイロも15枚貼ってました。みんな笑ってるけど、寒いから!あそこで学ラン着て居てみ!?(吉沢)
・天智の役柄が頭脳明晰なので長台詞もつらつらと喋るのを意識しました。噛めない・間を開けられないのでやりがいがありました(山田)
・天智と屋上で言い合う所。そのキャッチボールの速さ!まだその頃は裕貴に心開いてなかったから・・(大倉)
 ⇒僕の事を怖いって言ってて・・・(山田)
 ⇒陰で山田裕貴に嫌われてるって内田さんに相談してましたww(大倉)
・虐められてるシーンで上から水のシーンで、そのシーンが寒かったので死ぬかと思いました(根本)
・私はずっと運営室に籠っているので・・。でも撮影期間が短いんですよ。ドラマ版と合わせて1日なので間違えられない。狭い暗い部屋に籠るので疲れました。スケジュールがタイトなのが辛かった(上野)
 ⇒普通、スケジュール表って1枚なんですけど、2枚なのを初めて見ました(吉沢)
・ドラマを通して現場には居なかったんですが、現場では声を当ててくれてました。尺が決まっているので、本当なら溜めて喋りたいけど尺に合わせて説明するのが難しかったです(天月)
・内田さんのシーンで、屋上で風が吹いちゃうので髪がブワーーッってなってNGになるのが辛かった(監督)

【他の人のシーンで凄いなと思った所は?】
・お互いの溜まったものをぶつけるのが凄い。山田くんが四部に「オマエが何とかなんだろう!」「親父にもみ消してもらってたのか!」ってブワーって言う所は、寒いのに正確に聞こえるのが凄いです(吉沢)
・亮のゲス顔ww。四部の咆哮。凪ちゃんの志法ちゃん(内田)を見る所。「整形してたんだ・・」の顔が怖い(山田)
 ⇒オープニングの顔が凪ちゃんヤバかったww(吉沢)
 ⇒僕は凪ちゃんが泣いてるシーンで悲しくなりましたよ。
・やっぱりキスシーンが脳裏に焼き付いています。吉沢さんと2人で残ってモニターを見て「!!」ってなってました。どうしても生で観たくて、大スクリーンで観たら凄かったです(根本)
・マナブの声がアテられてなくて他の方が読んでるんですけどホンキなんです。スゴロクのCGもその場は無いのにああやって息が合うのが凄いです(上野)
・何度も見返してアテてました。みんな目つきが凄い。キスシーンはマナブがわーーってなってるのと同じでわーーってなりました(天月)
・マナブの声は(現場では)ボクが読んでたんですが、噛みまくって下手なのに皆真顔でやっててスゲーー!って謝りました。噛んでもピクリともしないのが凄いです(監督)

【それでは最後に一言ずつ】
・やっと皆さんに届く日が来て興奮します。伏線もあるので、もう1回観て頂けたら。ネームプレートを本当に付けてないとかあるので、お友達を連れてまた来てください(吉沢)
・キャストも良くて熱意もあってチームプレイがいい形になりました。映画からの人もドラマのDVDをお買い求め頂いてまた来て下さい(山田)
・トモダチゲームはめっちゃ面白いです。漫画もドラマも映画もストーリーは同じだけど、ちょっと違うので漫画が好きな人も映画にハマると思う。個性豊かなのでリアリティをあてはめて観てください(大倉)
・ここで話した事を把握してもう1回観ると発見があると思うので、また観てください(根本)
・この舞台挨拶で話したように、拘りのキスシーンのライトとかまたお友達を連れて2度3度と観てください。あと、エンディングテーマもしっかり聴いて(注:上野が歌ってます)温かい気持ちになってくれれば(上野)
・主題歌もやってます。原作も好きですが、実写化の方も原作をリスペクトする気持ちがある。それが公開されて嬉しいです。主題歌は嫌な気持ちをブチ壊せるという作品になってると思います(天月)
・この回が初めての舞台挨拶なので、ぜひ応援団のつもりで広めてください(監督)

と言う事で終了です。
本当はもっとわちゃわちゃと色々と盛り上がってたんですが、メモり切れずにごめんなさい。

今秋公開予定の続編も気が向いたら行きます・・・(舞台挨拶は女性キャスト次第だな)

◆映画ナタリー:吉沢亮主演「トモダチゲーム」内容はピンチピンチズキューン?内田理央が説明
◆コミックナタリー:映画「トモダチゲーム」見どころはズキューン!吉沢亮ら爆笑、劇場版FINALは9月
◆モデルプレス:吉沢亮、内田理央、山田裕貴ら「前回すべった」 “拍手パラパラ”事件受けてリベンジ
◆MOVIE Collection [ムビコレ]:吉沢亮らキャスト陣が揃って、撮影中に辛かったことに「寒さ」と回答!
◆ザテレビジョン:「トモダチゲーム 劇場版」初日に吉沢亮、山田裕貴らキャスト陣が息の合ったボケを見せる!!
         虹コン・ねも、ドッキドキの「トモダチゲーム 劇場版」初日舞台挨拶
◆ウォーカープラス:吉沢亮、『トモダチゲーム』の撮影は体力勝負!公開初日に「ドキドキです」と笑顔
◆MANTANWEB(まんたんウェブ):内田理央:「ピンチ、ピンチ、ピンチで最後にズキューン!」 “天然説明”に吉沢亮も苦笑
◆映画.com:吉沢亮「トモダチゲーム」の思い出は内田理央らと完璧に合致!?
◆シネマトゥデイ:内田理央、最後にまさかの「ズキューン!」と出演作をかわいくアピール!

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【17-18】聖ゾンビ女学院 【上映前】舞台挨拶レポ
category: 2017年の舞台挨拶 | author: moeru-movie
「オマエはアイドルなら何でもええんか?」と言われても返す言葉がありませんが、実はこの「虹のコンキスタドール」というグループについては1ミリも知識が無いにも関わらず舞台挨拶に行ってしまいました。

■会場:シネマート新宿
■座席:B列(A列マスコミ)
■MC:????
■登壇者:奥村野乃花、鶴見萌、中村朱里、根本凪、的場華鈴、大和明桜、岡田彩夢、清水理子、山崎夏菜、蛭田愛梨、片岡未優、遊佐和寿監督

【ご挨拶&一言】
・昨日は普通にアイドルしてた。今日は空気が違うけど女優なので頑張ります(奥村)
・普段、舞台挨拶とかテレビで見たり、アニメのを観に行きたいと思ってた。自分が立っているのにビックリ。それらしく振る舞えるよう頑張る(鶴見)

【撮影はどうでした?】
・楽しかったですよ。大変過ぎて朦朧としてました(監督)
・スゴイ大変でした。もう覚えて無くて、質問されても答えられない。でも撮影は感動してました(奥村)
 ⇒みんな台本読んでノってくれて、役の名前が実名だけど本人とは思わずに役になりきってくれました(監督)

【そうですね。役名が本名なんですよね】
・撮影前は手探りだったけど、(役は)合ってました?(監督)
 ⇒当たってました!可愛い物を集めるのが好きな役ですが、実際にピンクのものが好き。見破られてます(的場)
 ⇒不覚ながらリンクしてる所はありました。訓練の時にグループに分かれてやるんですが、そのうちの1人として足を引っ張るシーンがある。私もよくそういう事をやります(根本)
 ⇒美味しかったよねww。所々笑いを持って行くんです(監督)
 ⇒普段はちゃんとしてるんですよ。(メンバー無言)ちゃんと振る舞ってるつもりなんですけど・・(根本)

【ガンアクションにも挑戦しました】
・銃を渡して慣れておいてねって言ってました。中村さんが華麗にゾンビをよける所がメインです(監督)
 ⇒根本がポンコツの間にガンアクションしてました。普段と違って難しい。格好良く見えるように指導してもらいました(中村)
 ⇒蝶のように舞い、蜂のように刺すというのを盛り込みました(監督)
・初めて銃を持った時にヘナチョコと言われました。事前に銃と一緒に寝ろと言われました(奥村)
 ⇒銃=日用品と思って渡しました。自然に持って馴染んでましたよ(監督)
・最後に戦うシーンで、それまでダラーーっとしてたのにスッと立つ所があって「おっ!」と思いました(鶴見)

【ギンプ役はいかがですか?】
・悪者?悪者になったのが嬉しい。どっちかと言うと悪者が好きなので(大和)
 ⇒少女ギンプで顔半分がメイクでしたが可愛かったですよ(監督)
・私は(メイクの顔で)そのまま帰りました(大和)
・メイクしてもらった時、凄く嬉しくていっぱい写真撮りました。後で見たらコワイ。傷がリアルです。今度は(半分じゃなく)全部やりたいです(清水)
・唸り声は、かわいいギンプと聞いていなかったので結構気持ち悪かったと思います(山崎)
・私は呪怨的な唸り声をあげてました。ホラー映画が好きなのでゾンビ役になるのは面白い。次もギンプ役がいいです(岡田)
・私は超能力とか指からビームを出したいです(大和)

【お二人は街の少女役で出演でした】
・2人で話してたんですけど・・・(片岡)
 ⇒2人で話しているのをこっそり撮ってました(監督)

【最後に一言】
・可愛い映画になりました。メイキングも面白いので観てください(監督)
・銃の格好よさと可愛さが被るので心して観てください(根本)
・聖ソーダも出たのが感動。(注:特製のソーダドリンクが300円で販売されていました。実は自分も買って飲みましたww)コラボが好きなので色々と展開したい。ソーダは1人30杯は飲んでください(鶴見)
・土曜日で色んなイベントがあったと思うけど選んでくれてありがとうございます。日本で一番良いゾンビ映画になってるので、また30回観て、ソーダも30杯飲んで他のコラボも出せるようにしたい。続編は皆の手にかかってます(奥村)

はい。本当はもっと内容はありましたが、ダイジェストでお届けしました。
虹コンの皆さんですが、正直な印象は「芸能人オーラがゼロだな」というものでした。
やっぱり普段は乃木坂とか欅坂とか、割と顔面偏差値が高く、顔も小さくてホントにかわいいアイドルと接している自分から見ると、良くも悪くも素人っぽいところがありました。

そして最後は「撮影OK」という事で、とりあえず撮って来ました。どうですか?オーラは感じられますか?

聖ゾンビ女学院
(前列左から)的場華鈴、中村朱里、奥村野乃花、鶴見萌、根本凪
(後列左から)片岡未優、山崎夏菜、岡田彩夢、大和明桜、清水理子、蛭田愛梨、遊佐和寿監督


◆映画ナタリー:虹のコンキスタドールが主演作「聖ゾンビ女学院」初日に集合、続編宣言も
◆ORICON NEWS:虹コン、初主演作は「すごい大変でした」 慣れない映画イベントに緊張しきり
◆ウォーカープラス:虹コン・ねも、「普段はちゃんとしてるんですよ!」を認めてもらえず戸惑う?
◆映画.com:奥村野乃花ら“虹コン”ガンアクション上達の秘密は「銃と一緒に寝る」

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【17-17】サクラダリセット 後篇 【上映後】舞台挨拶レポ
category: 2017年の舞台挨拶 | author: moeru-movie
前篇に続いて後篇も舞台挨拶が当りましたよ。

■会場:TOHOシネマズ六本木ヒルズ
■座席:I列(A列マスコミ)
■MC:荘口彰久
■登壇者:野村周平、黒島結菜、平祐奈、健太郎、玉城ティナ、恒松祐里、吉沢悠、丸山智己、深川栄洋監督

え〜、大変申し訳ありませんが、前記事でも書いた通り、多忙でレポを書く時間がありません。
既に舞台挨拶から1週間が経過している&マスコミが入った回で既にレポ記事がある&動画もある と言う事で、今回はリンクのみで本文は割愛とさせて頂きます。


◆MAiDiGiTV提供の舞台挨拶動画




◆ORICON NEWS提供の舞台挨拶動画


◆映画ナタリー:「サクラダリセット」完結!野村周平「300億超えたらハリウッドで続編やろう」
◆モデルプレス:野村周平「続編とか嫌だよ」サプライズに困惑「次はハリウッドで…」
        “頼れる先輩”野村周平に賞賛の嵐 後輩にも指導「変わったほうがいいんじゃない?」
◆ORICON NEWS:野村周平『サクラダリセット』続編拒否? 興収「300億円超えたらやる」
◆ウォーカープラス:野村周平、共演者からの手紙にウルッ!「変わらない野村周平でいたい」
◆映画.com:野村周平「サクラダリセット」キャスト陣の手紙に涙目「家でシクシク泣く」
◆シネマトゥデイ:野村周平「続編とかイヤだよ!」主演作に本音ポロリ

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【17-16】ヴァンパイア ナイト 【上映後】舞台挨拶レポ
category: 2017年の舞台挨拶 | author: moeru-movie
今日は地元横浜での舞台挨拶です。

■会場:ブリリアショートショートシアター
■座席:B列(A列未開放)
■MC:平野貴之プロデューサー
■登壇者:柳ゆり菜、上野優華、山嵜晋平監督

【ご挨拶】
・GWの貴重な休みを私たちの映画に使って頂きありがとうございます(柳)
・今日は皆さんお休みなのかな?朝早くから観て頂いてありがとうございます(上野)
・変な映画にありがとうございます。ホラーと思って観ると「何や!?」と思うと思う(監督)

【今日この映画を一番最初に観たお客さんになります】
・ありがとうございます!朝早くから血がグシャー!なのにありがとう。ゆうばりでも上映したんですが、反応が良かった。今日は大丈夫だった?(柳)
・どうですか?GWのんびりでも今日は刺激的になった。何度観ても面白いのでまたこれからも観てください(上野)

【初めて発砲するシーンがあります】
・最初練習した時は音とか火薬が怖かった。慣れてきて先生にも褒められて調子に乗って撃ちたいとおねだりしてハマっちゃいました(柳)
 ⇒休憩中もずっと持ってましたよ(上野)
 ⇒家でも持ってました。今はもう無いけど(柳)

【上野さんはアーチェリーでした】
・ちょっと重いので今は持ち歩いてません。元オリンピック選手(の役)なのに初めてアーチェリーやりました。どういう風に撃ったらいいのかショップに行って教えてもらって2〜3時間練習しました。2〜3時間にしては筋がいいと褒められた♪(上野)
 ⇒渋谷アーチェリーの人が上野さんでイベントやりたいって言ってましたよ(監督)
 ⇒人に向けちゃダメなんです。最後誰だっけ?王子に刺さった時は直前まで練習してました。すごく重くて筋肉痛になってライブでも腕が動かないんです。あれ持って逃げてるってスゴくないですか?(上野)
 ⇒大変そうでした。私も「これ持って走るの?」って言っちゃうくらいです(柳)
 ⇒私がやったのは女の子用で弓も軽いんです。監督は普通のが全然弓が引けなかったです(上野)

【撮影中のエピソードは?】
・柳さんがいっぱい撃ってる所は楽しかったです。モニターを観て「満島ひかりやな〜」と言ったくらい楽しかった(監督)
 ⇒あのシーンは一番楽しい。カメラマンもアドレナリンが出て何度もコケながらやりました(柳)
 ⇒テンションが上がってフォーカスがどこに当たってるか分からなかった(監督)
 ⇒お姉ちゃんが急に笑って撃ちだすので、妹はどうすればいいのかwww(上野)

【撮影は深夜に及んだとか】
・もう朝って言うか、粘って短い時間でやって一番体力を消耗しながらやりました(柳)
・待機場所が森の中の古い建物だったんですが、虫も凄い。こんな蜘蛛(かなり大きなジェスチャー)も居ました(上野)
・脚がこのくらい(肩から手首くらいまでを示す)あります(柳)
 ⇒本当なんですよ!(上野)

【共演者はいかがでしたか?】
・勇翔さんが女子力が高い!喋りもおっとりしてる(柳)
 ⇒一番体力使ったのに夜中まで笑顔でした。お姉ちゃんが笑いながら撃ってるシーンは特殊メイクに時間がかかってたので、勇翔さんと似顔絵大会をやってました(上野)

【2人の入浴シーンが無いのはどういう事?】
・撮ったらR指定が入るので削りました。撮りましたよ・・(監督)
 ⇒堂々と嘘をつく・・・www撮ってないですよ。撮る予定も無し。私たちは水スプレーで髪を濡らしただけです監督が欲しく無かったようです(柳)
 ⇒私たちは需要が無かったみたいです(上野)

【ホラーは普段観る?】
・1人でも観ちゃうくらい刺激が好きです。恋愛も好きだけどサスペンスやホラーが好み。今回はコメディですよね?怖いのが苦手な人でも観れると思います(柳)
・デビューがホラーだったんです。でもあまり得意じゃない。ビックリするのを観るのは得意じゃないです。今回はビックリじゃないので大丈夫です。観なきゃとは思うんだけど、1人では・・・。出演するのは好きですよ(上野)

【2人の印象は?】
・(何かグダグダと良く分からない半ディスり気味の監督コメントだったので割愛)
 ⇒全然嬉しくない!(上野)
 ⇒上野さんは可愛かったです。弓を引くシーンが良かった(監督)
 ⇒あそこしか打つ所がないんです。あそこに賭けてますよ(上野)
※奈良出身監督と大阪出身柳と徳島出身上野が関西弁交じりで何かグダグダと話してたけど良く分からないので割愛。

【この後は新宿でも挨拶があります】
・この中で新宿にも行く方は居ますか?GWそろそろやる事が無いので、もうちょっと増えてもいい。ここは嘘でも手を挙げる所ですよ(上野)

【それでは最後にメッセージを】
・本日は初日最初の上映にありがとうございます。ホラーもコメディの要素もある。また観てください(上野)
・この作品は怖いだけじゃなく色んなテーマがあります。もう一度観る体力もあると思います。この後新宿では発砲させてもらえるみたいなので、撃たれたい方はぜひ!(柳)
・こんな所までありがとうございます。お客さんが和やかな方で良かったです。色々考えて自分の中では18歳のクソ田舎の小僧がフワっと観られる映画を志しました。楽しく観てもらえたら(監督)

と言う事で終了です。

この日は、マスコミも入るメイン館は新宿(そちらにはBOYS AND MENの勇翔、山村美智も登壇)と言う事もあり、ここ横浜は何百回と舞台挨拶に参加してきた自分史上最低の客入りでした。
ざっと見た所、前の方3分の1くらいしかお客さんが入っておらず、後ろの方は気持ちのいいくらいのガラガラ空席。
そんな状況でありながらも柳&上野の2人はテンションを落とすことなく元気に盛り上げてました。その姿勢は本当に素晴らしい。
(それに引き換え監督はマイクを手に持っているのに口に当てず、当ててもボソボソと呟くばかりで何言ってるかサッパリ分からないだらしなさ)
今後もそのサービス精神を忘れずに頑張って欲しい柳&上野ちゃんでした。

◆映画ナタリー:柳ゆり菜「銃が大好きになった」と主演作舞台挨拶で告白、上野優華と勇翔も登壇
◆ORICON NEWS:柳ゆり菜&ボイメン勇翔の“ガンアクション”に会場どよめき
◆iza(イザ!):柳ゆり菜、ガンアクションに覚醒 「撃った後はテンションが上がる」
◆映画.com:柳ゆり菜、主演映画で初挑戦のガンアクションにハマった!?「銃が大好きになりました」

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