映画感想を中心とした管理人の戯言です。
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930 
<< June 2017 >>




RECOMMEND
松野莉奈を送る会に行ってきた
category: 管理人の日常 | author: moeru-movie
2月8日に18歳の若さで急逝した松野莉奈(私立恵比寿中学)を送る会が近所のパシフィコ横浜で行われると言うので行ってきました。

一般の参加者は12時から16時までとの事でしたが、「まあ1時間も並べば献花できるだろう」と呑気な気持ちでお昼ご飯をゆっくりと食べて、自分の家の近所で花を買った後14時頃に現地に着きました。

甘かったです。

まず、パシフィコに入るまでにかなりの行列が出来てました。
そこからパシフィコの大ホールに入るまでに1時間半くらい並んだでしょうか。
しかし、「やっと入れた」と思ったら大間違いです。

大ホールの1階広場では、入場待機の列が大きく4ブロックに分けられていました。
ここから1ブロックずつ順番に場内に入るのですが、だいたい1ブロック全部捌けるのに20分近くかかります。
つまり、大ホールに入ってから、また1時間半弱くらい並ぶのです。

そして自分のブロックになってようやくホール内に入ると、壇上に上がるまでにまた行列が出来ています。
ただ、こちらの行列は割とスムースに進むので、10分前後でやっと壇上に上がり、献花する事ができました。
場内の様子などは、以下ニュース(数が多いので、代表して1つだけ掲載)を参照して欲しいのですが、壇上に上がるまでの待ってる間が一番涙が溢れそうになります。

産経ニュース:エビ中・松野莉奈さんを送る会に2万人 メンバー涙こらえ気丈に振る舞う

ニュースの通り、送る会の最初には、メンバーや関係者が献花したそうですが、自分が献花した時(もう17時を回っていました)は当然そういった関係者はもう居ませんでした。
(メンバーや関係者が何かする事は無いと事前告知されてましたし、そういう事は全く期待してませんでした。後でニュースで「あ、メンバー来てたのね」と知ったくらいです)

前記事でも書きましたが、自分はエビ中ファミリーでも無いし、松野莉奈推しと言う程のファンでもありません。
単に「エビ中++」を毎週見ていて、メンバーの中では比較的松野を気に入ってる程度の甘々なおっさんですよ。
そんな自分が見ても、涙は出るし、その反面、花に囲まれた壇上の写真を見ても「これはいわゆる遺影なのか!?」「この光景は何なんだ?」と現実感が全く感じられないと言う不思議な感情に包まれるのです。

自分が献花してる同じ時に壇上に居たファンは、泣いてる人もいっぱい居たし、パネルを前にただ立ち尽くすファンも居ました。
でも、特に取り乱す事無く、とても粛々と献花を行っておりました。みんなマナーが良いのは感心しましたよ。

そして今日(ついさっき)松野莉奈のご両親からのブログ記事がアップされました。

皆様へ

亡くなる5日前に大好きな家族と大好きな愛犬との旅行の写真がいっぱいです。
プライベート旅行と言う事もあり、メイクも薄く、とても可愛い18歳の元気な女の子にしか見えません。
一人娘を亡くしたご両親も、まだ精神的に辛い時期だとは思います。
そんな中、この記事を寄せて下さった事に感謝したいと思います。

会場で何時間も並んだファンの皆さん、お疲れ様でした。
みんな行儀が良くて、エビ中ファミリーのみんなは最高だったよ。
これからのエビ中も変わらず応援して行きましょう。

よろしければポチっと投票お願いします。⇒

JUGEMテーマ:私立恵比寿中学

comments(0) | trackbacks(0) |PAGE TOP↑ -
第6回 沖縄国際映画祭レッドカーペット
category: 管理人の日常 | author: moeru-movie
え〜、実は昨年に引き続き沖縄に行っておりました。
昨年は1泊2日の超弾丸ツアーだったので、今年はもう少し余裕を持って2泊してきました。
この映画祭は、上映プログラムや舞台挨拶登壇者がなかなかアップされず、その情報を待っていると飛行機のチケットが取れなくなりという事から、その辺の情報が全く無い状態で飛行機&宿を予約。(昨年は確認した後に色々取ったので割高になってしまいました)

【初日・20日(木)】
会社は休みを取ってお昼ごろに現地着。昨年に引き続き天気が悪く、那覇空港は通り雨的な土砂降り。
しかし、初日なのに平日と言う事もあってあまり映画上映は無く、ガッカリ・・・と思いきや、桜坂劇場でNMB48が登場とあって並ぶ気満々で現地に向かいましたが、キャパ100の劇場に多数の人が並ぶことが予想されたためか、事前の整理券配布&抽選という事が分かり、とりあえず整理番号を取った状態で(17:00当選発表、19:00上映開始)コンベンションセンターに向かい、18時上映開始の「円卓」を取る為に並びます。(NMBが外れた時の保険的購入)
その「円卓」のチケットを17時の配布開始でしっかり貰いつつ、HPでNMBの当選発表を見ると・・・・ハズれてました(; ̄Д ̄)
どうも抽選は約180番くらいまでで、うち100弱が当選のようで、当選率は2倍弱と言った所でしょうか。
22日(土)にも舞台挨拶付きの上映はありますが、飛行機の時間の関係から、本編を観る事はできない時間帯の上映の為、この日をハズした事でせっかく沖縄でいち早く本編を観ようとしていたのに観れない事が確定してしまいました・・・。
「まあいいや。土曜日の舞台挨拶に狙いを切り替えよう」そう思ってコンベンションに残って「円卓」を観ましたが、この時にはまだ自分が大きな間違いをしているのに気付いていませんでした。
(舞台挨拶だけ見て、本編は観ずに空港に向かおうと考えていた)

【2日目・21日(金)】
この日はいい天気。
まずは朝から「振り子」を観ます。
この日は14:00からレッドカーペットなので、そちらの良場所確保の為に並ぼうか迷いましたが、「まあ後ろの方からでも見えるだろ」と思い、映画を取りました。
その上映が終わり、昼食を取って現場に向かうと既に13時を回っていた事もあって、かなり大量の人・人・人。
「入れないか!?」と思ったけど、何とかスタート付近に入る事ができました。
この時点では前に4〜5列ある状態で、肉眼で何とか見える程度か!?と思いましたが、レッドカーペットも16:00頃まで続くとあって、前列に並んでた子供たちが少しずつドロップアウトしていき、終盤は前から3列目くらいで見れました。
で、もちろんこの模様は写真撮影OKで、運が良ければサインももらえるとあって、特に最前の子たちは手に手に色紙をもって色んな人に声をかけてます。
※スタート地点と言う事もあり、ちょこちょこサインに応じている人も居ました。
※ちょうど反対側に吉本の社長が皆を立って迎えるという関係で、しっかりとこちらを向いている写真は少な目です。

写真の方ですが、何せ目の前でみんなが携帯やらスマホを頭上にかざして写真撮るもんだから、まともに撮ったらお客さんの手しか写らない。
でも、タッパがある自分も手を伸ばして撮ればそこそこいい絵が録れるのでは?と、あまりデジカメの画面を見ずに感覚で撮りました。
全然写ってなかったら上げるのを止めようと思っていましたが、思ったより良く撮れていたので以下でアップして行きます。

菊地&アリー
菊地亜美&水沢アリー

 叶梓萱
Iカップ巨乳を半出しして闊歩する中国の叶梓萱

品川&相川
品川ヒロシ&哀川翔

さや姉
さや姉

NMB_1
左から、ふぅちゃん・まーちゅん・りぽぽ・しゅう

NMB_2
左から、話題の〇〇きー、さや姉、山田

NMB_3
再び〇〇きー、さや姉、山田、ふぅちゃん

平愛梨
平愛梨

大島
載せようか迷ったけど(笑)大島美幸

獅堂&小西
中村獅童・小西真奈美

芦田愛菜
芦田愛菜ちゃん

岡村
最後に登場・岡村隆史

岡村_2
あまりにも近くまで来てサインしてる岡村隆史

とりあえず、一通り何とか肉眼でも観れて写真も撮れたので満足して、そのまま桜坂劇場に向かって「ミスターGO!」を鑑賞してその日は終了。
※「摂氏100℃の微熱」とどっちにしようか迷いに迷ってこちらを選択

【2日目・22日(土)】
この日は朝からコンベンションで「超高速!参勤交代」を鑑賞。
NMB映画は16:20開始だけど、帰りの飛行機が18時半なので、舞台挨拶だけ見る為に並ぶか・・(既に「超高速!参勤交代」が終わった12時半くらいで数十人が並んでた)と思ったが、ハッと気が付いて「舞台挨拶は上映前なのか後なのか?」を確認すると、何とこれも上映後。(何だか今年は上映後挨拶が多い印象)
それじゃあ本編も舞台挨拶も観終える事はできません。
沖縄に来た大きな目的の1つがNMB映画を観る為だっただけに、何も観られずに帰る羽目になったのは痛すぎます。。。

そんなわけで、急に暇になった土曜午後はプラプラと国際通りなどを歩いて散策して時間を潰して帰ってきました。
昨年の弾丸っぷりとは打って変わって、今年は今イチ上映やイベント時間と合わない消火不良な結果となりました。
ん〜、来年はどうしようなか。。。

よろしければポチっと投票お願いします。⇒
JUGEMテーマ:映画賞・映画祭
comments(0) | trackbacks(0) |PAGE TOP↑ -
弾丸ツアーに行ってきた
category: 管理人の日常 | author: moeru-movie
こんばんは。更新が滞っております管理人です。

実はこの日曜と月曜に沖縄国際映画祭に行っておりました。

「何だと?アンタは土曜の深夜にテアトル新宿に居ただろう」と思う方が居るでしょう。
そうです。土曜の深夜はテアトル新宿で「レイプゾンビ2&3」のオールナイトイベントが行われ、わたくしはその開始時(23:55開始でした)にテアトル新宿に居ました。
このイベントでまた別柄チラシが配布されるのでは?と予想しての行動でしたが、今回は配布は無くてガッカリです。

と、チラシが配られようが配られまいが、イベントそのものに出るつもりは最初からありませんでした。(主催者さんゴメンなさい。でも、ちゃんとチケットは購入して入場したので勘弁してください)
そして、翌朝10時過ぎには、猛烈な雷雨が降りしきる沖縄のコンベンションセンターで「クロユリ団地」を見る為に並んでいると言うイリュージョンwww。
※上映開始1時間前に入場チケット(今年の映画祭上映映画は無料です)が配布されるのですが、この時点でかなりの列でした。猛烈な雷雨の中、傘をさしても濡れまくるお客さんが多数居てもチケット配布が早まる事はありませんでした。

沖縄国際映画祭(24日)

24日は、この「クロユリ団地」と「泣いたらアカンで通天閣」を鑑賞した後、前夜はほぼ寝ていないが故の体力低下を理由に「セブンデイズリポート」の鑑賞は断念(本当は山下リオが舞台挨拶に出なかったから)して終了しました。

明けて25日。この旅の最大の目的であるとも言える「NMB48 げいにん!THE MOVIE お笑い青春ガールズ!」の鑑賞です。

沖縄国際映画祭(25日)

ニローニ横山は登壇しないものの、その他メンが登壇すると言う事で、11:10の上映開始に先立って、8時頃には現地に着いたものの、既に凄まじい列!!恐るべしNMB48人気!!!
(何やら先頭集団は前夜から並んでいたそうな)
そしてNMBを見た後は、そのまま夕方の便で羽田に戻ると言う弾丸ツアーでした。

と言う事で、この3本(「クロユリ団地」/泣いたらアカンで通天閣」/「NMB48 げいにん!THE MOVIE お笑い青春ガールズ!」)のレビュー&舞台挨拶レポは追ってアップして行きます。
あ、その前に、土曜は「ボクたちの交換日記」の舞台挨拶(本編は完成披露試写で観ているのでパスしました)を見たので、そちらが先かな。
もちろん沖縄国際映画祭配布チラシも色々GETしてきたので、こちらも追々アップします。

うーむ、追々と書いてるけど、全部アップし終わる前に次週末のレビュー&舞台挨拶に追いつかれて溜まる一方になりそうな予感が・・・
よろしければポチっと投票お願いします。⇒
comments(2) | trackbacks(0) |PAGE TOP↑ -
TV出演オファー
category: 管理人の日常 | author: moeru-movie
いやいや、3連休だと言うのに、珍しく見たい映画が無い!という状況に陥っております。
お正月映画で見たかったのはだいたい見てしまったし、10日が初日の映画も今イチ興味がわきません。

という事で、とりあえず土日は鑑賞映画無しだったのですが、それはさておき、実は昨年暮れに、普段スパム以外のメールは届かない本サイト燃える映画軍団のほうのメアドに、とあるメールが!

何かと思ったら、NHK-BSで放送中のBS熱中夜話という番組で、今度「マニアック映画」というテーマで収録があるので出演してもらえないか?というオファーでした。
まあ、おいらのサイトを見てもらえば分かると思いますが、思いっきりB級映画を愛するマニアな感じなので、それを見た番組のスタッフがオファーしてきたという事のようです。
番組自体はスタジオでMCとゲストを中心にトークを繰り広げ、それを背後で見守りつつトークに参加する(?)というものみたいだ。
※熱中夜話を見た事がないので違ってたらすまぬ。

で、とりあえずアンケートなんぞに答えたのですが、これがまた本当にマニアックなんですよ。
幾つかピックアップしてみましょうか。(赤文字はおいらの回答要約)

Q:マニアック映画にハマったきっかけは?
A:中学生〜高校生の頃は小遣いが少なかったので専ら12チャンの映画を見てました。その影響で必然的にB級が好きに。。。。。

Q:マニアック映画の監督と言えば誰?(理由も合わせて)
A:バート・I・ゴードン。あまりにもチープな映画に、当時真面目な映画少年だった自分は憤慨してましたが、大人になって再見したら、低予算でも面白くしようとする姿勢に関心した。

Q:マニアック映画でのお気に入りのキャラクターは?
A:「処女の生血」に登場するドラキュラ伯爵。哀れなウド・キアー最高!

Q:次の映画の中で語ってみたいものは?
<選択肢>
 ・プラン9・フロム・アウター・スペース
 ・ナイト・オブ・ザ・リビング・デッド
 ・ロボット・モンスター
 ・地球最後の男
 ・大蜥蜴の怪
 ・血のバケツ
 ・金星怪人ゾンター
 ※以下、延々と良く分からないマニアック映画のタイトルが並ぶ
A:すんません、みんな古すぎて良く知りません。。。。

という事で、スタッフからは熱心に出演を打診されましたが、年末のあわただしい時に「会いたい」と言われても時間が取れず、まあマニアックと言ってもテレビでトークするほどマニアでもないという自覚もあるので、今回は遠慮させてもらいました。
もし出演ならば、ちょうど昨日(11日)が収録だったんですけど、出演はしないながらも、いち視聴者としては番組を非常に楽しみにしているわけですよ。
オンエアは1/29(木)と2/5(木)それぞれ24:00から24:39。

B級・マニアック映画を愛する者は、ぜひオンエアをチェックしてみよう!

よろしければポチっと投票お願いします。⇒
comments(0) | trackbacks(0) |PAGE TOP↑ -
やきとりが...
category: 管理人の日常 | author: moeru-movie
春(GW前)、夏(夏休み前)、そして仕事納めの昨日。

大型連休前恒例の徹夜麻雀の日だ。

ここ何回かずっとTOP。マイナスになったのは何年前か思い出せないくらいなので、今回も一足早いお年玉を頂こうと思ったのだが。。。。

出だしはまずまずだった。
2局目は、割れ目でメンチンあがったおかげで24000点。
人はそれを240Zと呼んでいるようだが、フェアレディ240Zとはあまり関係は無いようだ。
24000点
※240Zの図。右上に見えますのが当り牌のチーソウでございます。見ての通り、割れてます。
 (リーチはかけておらず、ダマで待ってました)

しかも、何と今この画像を見て気が付いたが、一気通貫にもなってたではないか!
もしかして倍満だったのか!?(その場で気付けよ、自分)
振り込んだMよ、このBlogを見てたらコメント寄こせ!

でも、その局を最後に勝利の女神は自分の元を去り、キングボンビーが付き纏い始めた。
もう坂道を転げ落ちるが如く凹み続ける。

そのまま最後の3局は全てヤキトリ。
しかも、その中の最後の2局は続けて飛ばされる始末。
やきとり
※このプレートがちっとも裏返りません。

という事で、ヤキトリ&ぶっ飛び継続中のまま年を跨ぐと言う最悪な結果に悲しい

まあ、たまには払うのも仕方無いでしょう。

ってゆーか、ちょっと預けてるだけなので、次回に引き落としさせてもらいます。
comments(2) | trackbacks(0) |PAGE TOP↑ -
屋形でもんじゃ
category: 管理人の日常 | author: moeru-movie
屋形船

もんじゃ焼き

最近は、もうずいぶんと体験していない上記2つですが、今日はこの2つをドッキングさせた企画

「月島もんじゃ屋形船」

が会社の所属部署でありました。
交遊会費からお金が出るので費用はタダ。もちろん屋形船は貸切です。

船は月島から出て、お台場の辺りで停泊した後に戻ってくると言うコース。

まあ個人的には船とか東京湾・お台場はどうでも良くて、とりあえず食べ放題のもんじゃを超久々に楽しみました。
料金も割とリ〜ズナブルだし、アフター5の企画にも向いてるね。

もんじゃは基本的には全部自分たちで焼くのですが、おいらたちの卓の出来栄えはなかなかいい感じで、食べてもかなり美味に仕上がっていました。

ところが、途中で1回だけ船に同乗していたもんじゃ協会のおねーさん(バイト)に焼いてもらったところ、これが更に抜群。さすがだよ。
やっぱり手際が違うね。

さっと具材を鉄板に広げて、ちゃちゃっと細かく刻んで、あっという間に綺麗なドーナツ型堤防を作成。
汁を注いで(まずは半分)くるくると均等に汁に熱を行き渡らせると、残り汁も投下。少し煮立ち気味になったらかきまぜて弱火にして出来上がり。
具材はいつまでも炒めてないで、キャベツとかシャキシャキ感があるくらいで汁を入れると最終的な出来上がり時の食感が良かったですな。

そしてラストオーダーでは、「デザートもんじゃ」って事で「いちごクリームもんじゃ」を頼む卓がチラホラ。
そしたら生クリームやら苺ジャム、コーンフレークなんかが入ったものが出てきたさ。

で、当然それを鉄板で焼くわけよびっくり

その瞬間、甘ぁぁぁぁぁいクリームが熱せられた何とも言えないフレーバーがそこらじゅうに充満。

この時点でかなり引いていたおいらだが、勇気を振り絞って少し食べさせてもらう事に。

えー、ハッキリ言って、もうゴメンです撃沈
もんじゃの世界に生クリームは不釣合いというか、究極のミスマッチなような。。。。

そんなこんなで飲み食いに夢中になり、お台場の夜景なんてちっとも見ていなかったのですが、船が帰途についた頃、「ハッ!」と思ってとりあえず東京タワーあたりの夜景を携帯で撮ってみましたよ。

しかし、相変わらず携帯の撮影がヘタだな、オレ...
ま、いい具合に酔っ払ってたから仕方ないなビール

東京湾夜景
comments(0) | trackbacks(0) |PAGE TOP↑ -
LAZONA川崎オープン
category: 管理人の日常 | author: moeru-movie
火曜日にはプレオープンしていたようですが、本日正式オープンのLAZONA川崎

現在は川崎が勤務地の私は早速行ってみよう!としました。
が、なかなか定時には帰れず、8時もだいぶ回った頃に到着。

JR川崎から西口方面に向うと、今までは何もなかった所にLAZONAの入り口が!
LAZONA

んで、やっぱりオープンしたてという事もあり、夜なのに人が多い事多い事。

あまりにも人が多すぎる&時間もだいぶ遅くなってきた為、とりあえず109シネマズ川崎を目指す事に。

映画館は5Fなのだが、乗り込んだエレベータは4F止まりで早速路頭に迷うも、適当にエスカレータで上へ上へと上がるとそこは109シネマズ。
109シネマズ川崎

館内の撮影は自粛しましたが、何か待合スペース(ホテルのロビーのような椅子が少し並んでいて、くつろげる)もあって、イイ感じです。
※見づらい画像ですが、入って右手の部分に何となく写ってます。

で、ネットで予約済の券を発券しようとしたら、「予約はありません」と表示される。

おかしいなと思ったが、どうやら上映当日じゃないと発券できないらしい。
チッタやTOHOは予約できてれば事前に発券できるのになぁ。。。(ちょい不満)

で、人ごみが苦手なおいらはさっさとLAZONAを後にして、意味も無くチッタに行ってみました。

いやー、平日夜という事もあるが、見事に閑散としてましたよ。

一時的には客足が落ちるかもしれないけど、がんばれ!チネチッタ!!
comments(0) | trackbacks(0) |PAGE TOP↑ -
麻雀大会・夏の陣
category: 管理人の日常 | author: moeru-movie
以前、徹夜のお遊びと題して、麻雀会の模様をアップしたが、来週から夏休みの面子が多いため、連休前という事で昨日も夏の陣を行った。
(自分はまだ夏休み取れないんだが)

まあ前回もトップ終了した自分は「大怪我しなきゃいいや」くらいの気持ちで気軽に参戦。

一方、「今回は勝つ」とか何とか、事前に言う事だけはデカい毎回スポンサーのM君とかG君。
まあ、せいぜいほざいてなさいって感じ。

今回は5人で打つので、途中抜けたり入ったりという形で22:00頃からスタート。

で、開始してから3局連続でかなり絶好調。
特にツモが良くて、リーチ・ツモ・ホンイツ・發・ドラ4(しかも割れ目)なんてのも上がって、もうウハウハ。

結局、6局くらい打って、全てプラスで上がってトータルでもまたトップ拍手
焼き鳥も1回も無く完璧でした。

一方、事前に言う事だけはデカかった奴らの結果は言わずもがな。

いくら国士無双をテンパったって、上がらなきゃ意味無いんだよ、Mよ。

きっと次回は仕事納めの日(大型連休前だから)に冬の陣を行うと思うが、また一足早いお年玉スポンサーが有力かな。

で、明けた6:00過ぎに終了。

大きく勝ったわたくしは、自分へのご褒美に、リッチにタクシーで帰宅したのでありました楽しい

TOPのスコア
全開同様の画像でつまらないけど、いちおうTOP局のスコアです。


しかし、徹夜明けで帰った後に寝たんだが、雷がゴロゴロとうるさ過ぎてあんまり眠れなかっただよ。眠い。。。
comments(0) | trackbacks(0) |PAGE TOP↑ -
徹夜のお遊び
category: 管理人の日常 | author: moeru-movie
GWを前に、以前に居た職場の友人たちと、「大型連休前恒例」の徹夜麻雀を行っていました。

点数計算もできず、役も全ては把握していない自分ですが、何故か収支がプラスで終わる事が多いのが謎。

今回も、最初の3局くらいで大きく凹んでいましたが、終わってみればまたTOP。
ん〜、やっぱり不思議だ。。。。

雀卓の図
管理人TOPで終わった局の図

しかし、いつも好スポンサーぶりを発揮してきれるM君が今回は前半調子がよかったおかげで、それほどたいしたプラスにはならず。
ま、雀荘代が浮いただけでも良しとするかな。
comments(0) | trackbacks(0) |PAGE TOP↑ -
本物はもっと柔らかい
category: 管理人の日常 | author: moeru-movie
「あなたは犬派?猫派?」と聞かれたら、迷わず「猫派!猫」と答える猫好きのわたくし。

そんな猫好きには気になるおもちゃ(?)が発売された。

その名も「ねこにゃんぼぅ」

何か安いし、つい買ってしまいました。

う〜ん、宣伝文句通り、毛並みはスベスベでいいんだけど、「にくきう」が本物よりもちょっと硬いんだよね。

肉球フェチには、かなり不満の残る出来なのでは??

ねこにゃんぼう
とりあえず、購入した「サバトラ」柄でニャン。
comments(0) | trackbacks(0) |PAGE TOP↑ -
new old
SELECTED ENTRIES
CATEGORIES
ARCHIVES
RECENT COMMENTS
RECENT TRACKBACK
LINKS
PROFILE
OTHERS
SEARCH